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SM 打たれる至福〜深紅の彼方へ

 

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苦痛系のSMについては、こんな風に考えています(*'-'*)


逢瀬の時の画像や、苦痛をメインにした動画を掲載しています

逢瀬は、通常二ヶ月に一回程度

二日間を共にしています

プレイの時間は、少なくても20時間ほど。多ければ25時間程度かも…

尽きて寝てしまうとき以外はほぼ休憩なしで
プレイに汗を流しているといって過言じゃないかもしれないです^^;

最初のうちは一度の逢瀬につき、一回程度だったのですが
今では…

7回から8回に及んで、つまり二日間のほとんどを苦痛で過ごしています

動画は苦痛を中心に、エロイものも多少^^;;

 

   

   

 

ギャラリーはすべて、2006年から書いている日記からの抜粋です
まだギャラリーに抜粋していないプレイレポートが日記の中に多くあり
プレイ中の 画像も動画も混在しています

2009年ももちろんあります

よかったら日記からも探してみてくださいね^^

 

少しずつ日記にブログから移動させていますが
最新画像・動画はブログにお越しください


2008年7月の逢瀬

 

痛いこと始めは 自然に…

 

待ち合わせに遅れそうになって、遅刻宣言メールを出したのだけれど
意外なことに18分も早く現地入り(笑

主に早い時間に逢える、おまけが見つかった^^

改札口の先にある柱のところで待っている主を、発見。

初めて、歩み寄ってくれる主を見て、ちょっと動揺^^;;

いつもの、私が行くまで動かないで、私を見てくれる視線に
なんだか嬉しいながらも強い圧迫感を感じていて、

前回は予定よりも早い時間に到着して
コンコースで襲撃して、主の驚く顔を見ようとたくらんだのだけれど

なんと、2分ほど目を放した隙に通り抜けてしまわれて
携帯で電話をして、どこに居るんだ、お前はー!と呆れられた〜〜。。

なので、近づいて来てくれたので、すごく嬉しかったんだ。
絶対、付き合ってから初めてのことだと思う。

「髪を切ったのか?」 と 覗きこんでくれる。

硬派だと言い切る主だけれど、そういうところとても気を使ってくれるんです^^
こういうところ、とっても優しい。

主従で苦しんでいる人には申し訳ないくらい、温かな主であります。

手を繋いで、長いコンコースを辿って、駐車場へ歩く。

途中でひょいと私の繋いだ手を、主が自分の背中に回して
繋いだ手を逆に持ち替えて、私のカラダを抱いてくれる。

期待は外さない。
ムギューーーっと 私の上腕部を握って、捻りあげてくれる。
つねったまま、長く握力をかけてくれて、痛みが馴染んでくる。

足元がふわふわして、雲の上を歩くような気分になる。

階段を使わなくなったのは、いつからかしら…。
「お前 階段だと転びそうだろ?」
足がこんがらがってしまいそうなの、ばれてしまって^^;;

エレベーターを使う、そのちょっとした人目を避けては
チューをしてくれるんだけれど、今回はなんとエレベーターの前で
いきなり ビンタ!

ジンジンする顔の痛みが、一気に私を舞い上がらせる。

一階について駐車場まで歩く途中も、さりげなく淡々と主が痛くしてくれることに
すごく安心しながら、駐車場に到着。

車の傍になっても、主が私のカラダを抱えたままで
車のエンジンをかける。

後部座席のほうから助手席側へエスコート^^
ひゃぁぁ…(恥ずかしい〜〜〜)
私の中で、沸騰するものが…。。。

助手席に座った私のスカートを、ごく普通の感じで捲り上げて
腿を露出させたと思うまもなく、ガブリと噛み付いたのでした。。。

噛んでから、じっくりと深くかみ締めるような噛み方で
二個、大きく歯型をいただきました〜♪

それから、主が運転席に戻って
後部座席から、エイナスのプラグを出して見せてくれる。

今度から、4センチ直径のプラグに変えようかと思っていたので
箱から出して、大きさや柔らかさを確認する。

これなら痛くないかもしれないよね、なんておしゃべり。。。
そして…。
今回、私がかなり期待していた新アイテム、マグナム15番の登場!

でで…、でっかいぞーーーーー!!!!!

14番はつや消しの上品さがあったのに
15番は、いったい何なの?というくらいに、下品に(爆)、
黒く光ってるwwww

そのぶっ太い頭部は、私の拳と変わらない大きさがあるし
下部の凸凹する部分も、すごく品がないw

重たさと大きさ、いやらしさ、すべて笑える一物でございます(爆

振ってみると、すごく重たくて、グリングリン、揺れるの〜〜。。

主が、私から取り上げて、ひょいっと当たり前のように
私の腿を、マグナムで痛打する。

悲鳴が。

でも、14番などの痛みとは全然違う。
私の黒く蠢くスイッチが、もう入ってしまったのを感じざるを得ない。

重たい骨まで響く打撃に、吸い込まれそうになる。
叩かれていることに、最初から酔ってしまう。?

車をスタートさせながら、何度も私を叩く主の、その普通すぎる行為に
なんだか感動しちゃうんだ。

当たり前にしてくれることが嬉しい。
それからは、もう一切お構いなし。
ガンガンと、叩く叩く。

右足も、左足も、上も横も、何もかも。

まるでスパンキングするという行為が、タバコでも吸うみたいに
すごく自然に出来ちゃうのが主の懐のでかさかなぁ〜^^

なんていうのか…。
受け手としては、痛いことを与えるときにあまり興奮して欲しくなって言うのはあるんですよ(笑

はぁはぁ! ぜぃぜぃ!ってされるの、ちょっと負担かけているかなって
遠慮しちゃう。

ごく普通に、しごく当たり前のようにして欲しい。
特に数なんか数えたり、特別な感じにして欲しくないんだよねw

私のことなどろくに見もしないで、長い腕を伸ばして
私の窓側の左脚でさえ、ガンガンとお見舞いしてくれる。

数分後に用事があるところへ到着するまで
ガンガンと続いていて、叩くのが少なくなったと思ったら
建物の目の前に来ていた^^;;

車外に出るときには、すでに歩くのに不便なほど
脚が痛くなってる。

駅から10分足らずの間に、私の腿は
凸凹に腫れて、固くなって熱を持って、訴えている。
用事を済ませて、また車の乗り込み食事への移動の時も、ずっと叩かれている。

叩くのが少なくなって、外の景色に目をやると、
目標物が見えるって感じ(笑

ろくに話もせずに、ただ、叩かれているスタート。

こういうのって、すごく好きだーー。
ガツンと叩かれて、うっとりするまもなく次のが来る。
うめいたり、体を動かしたり、悲鳴を上げたり…。

抑えきれなくなって、悲鳴を上げ始めてしまうと
恐怖が高まって、いっぱい叫んでしまう。
主が私の首を抑えて、軽く絞める。
恐怖が安堵に変わって、私は大人しくできる。

また叩かれる。
タイ料理を冒険して食べてみることに。
ちょっと不安だったけれど、まあまあかしら。。。

それほどに辛くなかったのが、ちょっと残念!

ゆっくり広い店内で食事をして、コーヒーもいただいて
たわいないことをしゃべったり、主の話を聞いては笑ったり。

デパートへ買い物方々でかけた駐車場で、また車から降りるときにも
乗ってていいよといわれて、主が助手席のドアを開けてしゃがみこみ
私の腿を噛む。

痛くて悲鳴が上がりそうなんだけど、歩いている人もいるから
奥歯をかみ締めて声を出さないようにする。

デパートの中をそぞろ歩いて、昼時で混んでいるのを主が嫌い
早々に退散。

また乗り込むときには、腿を噛まれて…(笑
いやぁ。苦痛ばかっカップルですだ^^

イタイコトばっかりーー!♪

主が口直しに、回転寿司行こうか〜というので
お付き合い。

私はカレーを食べてしまったので、もう寿司は食べられない。
ネギトロを一つ頼んで、サービスの味噌汁で充分^^

主は、5皿か6皿食べたかしら。
暑いからか、食欲旺盛だったなぁ〜〜。

ホテルにチェックインするまでに、私の腿は、もうとんでもないほど
真っ赤になって、どす黒い場所も出来て、臨戦態勢になってました〜^^

うん。
このパターン、私すごく好きだー!

期待しながら、何もないと、いつ始まるのかずっと待機してるみたいで
最初から飛ばしてくれたほうが、すごく落ち着くデス^^

ホテルは、今回も広いお部屋で、大満足!
値段が変わらないというので、驚きだ〜〜!

だって、二倍は広いのに!!! (爆

ソファーに呼ばれて、主に抱っこしてもらう。

いろいろあったし、私のカラダは緊張しててなかなか力が抜けない。
準備運動は腫れるほどにしてきたのだけれど、
いざとなると、恐怖がもたげてしまう。

主が私のカラダを押さえつけながら、本格的にディルドで叩いてくれる。

私は受け止めながらも、暴れては困らせる。
暴れてしまうのを押さえつけて貰えるのが嬉しくて、もっと暴れちゃうというか…。
主をもっと感じたがってしまうっていうか…。。。

暴れちゃうときは、恐怖もあるけれど、気持ちの持っていきようがなくなってる時が多くて、自分でも制御仕様がないんだなぁ…。。

結局、主のうなり声とともに、顔を股間に突っ込まれる。
主の股間の匂いに、鼻を突っ込んで、皺袋から剛直まで
クンクンにおいをかいで、ひたすらに主の元に居る実感を満喫^^

主の匂いは、ちょっと甘いようなイイ香りなんだよね〜♪ ^^

堪らずむしゃぶりついて、イラマチオに突入…。

精一杯、主のものを舐めて咥えて、喉の奥に突っ込んで…。

ぼげぇえええええええ!!!! 私の喉が鳴る。

食道からこみ上げてくるのが二、三回。

必死に飲み込んでは、またすぐに突っ込む。

主が髪を捕まえて、さらに突っ込む速度が上がる。
押さえ込まれて、呼吸も止まる。

ぼげぇえええええええええ!!! とんでもない音を、喉の奥から出しては
必死に空気を吸いこむ。

また、その開いた口に突っ込まれる。

主は、イラマチオ程度で射精することってないんだよね。
堅さもずっと変わらない。

ソファーの袖に頭を乗っけて、主が真上からガンガン突っ込む。

喉奥に何度も何度も主の固さを味あわせるがごとく…

画像は、主から来たらアップしますね^^?

 

 

 

アザとスパンキング

マグナムの大きさを感じさせる画像が、一枚しかなくて
ちょっと無念です。。。

私の手も一緒に撮ったらよかったな。。。
でも、このサイズの違い、わかりますよね^^;;
しかも、ピカピカ光ってる品のなさwwww すごく いやらし〜〜〜〜

髪を引っつかまれて、少し怖がっているのかな…
口がゆがんでますね…

ここの辺は、たぶん車で叩かれたアザなんだろうと思うのです
っていうか、ホテルにチェックインしたらアザにならないし^^

アザの上からも、アザの周りも散々に叩かれている気配濃厚…
よく覚えていないのですよ…

どうも線になっているような気がするけれど
マグナムで叩かれた記憶しかないんですね…

忘れちゃったのかな?
マグナムでも線になるのかな???

はは^^;; 崩れ落ちてますね…

私って、根性ないな~~っていつも思う。
すぐに崩れてしまう…


被虐願望というならば、踏ん張って見せろよって
自分ながら思うんですけれど、だめだめですねぇ。。。

ああ〜〜と。。。
もうお気づきかもしれませんが…

今回は、動画は一切撮らなかったんですね。
主が、動画の撮影をすると、気が散るのが嫌だ!と拒否しました。

そういうつもりだと聞いてなかったので、プレイが始まっても
何で撮らないのか、すごく聞きたくて、口が開いては閉じ
言いたいけれど、気にしては黙り… してました。。。

何時間か過ぎてから、「撮らないのですか…?」とやっと尋ねたら
上記のように、一蹴されました〜〜。

でも、動画に頼って覚えようとするのを止めてしまっているので
ほとんどプレイの内容は覚えていません。。。

画像を頼りに書こうかと思ったけれど
画像は何もしゃべってくれないから、解らない〜〜。。。

というわけで、今回は細かい部分は無理なのかも〜。

画像があるだけまだいいか…(ボソソ

ああ、そうそうそう!!!!

今画像を見てて思い出したのですが…

車の中でマグナムでスパンキングしてるときに
柄のほうで叩かれたんですよね〜〜〜!


柄のほうの四角っぽいので がつんがつんと。

痛かったけど、素敵だったなーー
なんていうの?
その遠慮のなさっていうか、私の気持ちを汲みながら
気がつかないうちに加速してる感じ。

すごくいいよね

「調教」なるものは存在せず

 

reiに蟲を埋め込み始めて、かなりの月日が過ぎようとしています。
皆様からよく頂戴するコメントで、
「私がreiに対してどのような調教をしているのか?」
というものがあります。

一度きちんとした形でお話をしたほうが良いのかなと思い、綴ってみます。

結論から言うと、「調教」なるものは2人の間では存在しません。
とは言え、結果から見て「調教」したからこうなったのでは?と言う方も沢山いらっしゃるでしょう。
しかしながら、やはり「調教」というものは存在しないのです。
理由は簡単で、「欲することをし、欲しないことはしない」
ただそれだけなのです。
受け入れないものを受け入れられる様にすることが「調教」だというご意見もあると思います。
それを私は否定しません。
一口にSMと言っても、定義など無く、星の数ほどパターンはあるわけですから。
しかし、その行為を互いに悦べるということがなければ、傷みだけが残るということになるのではないでしょうか。
ただ、中には「破壊、破滅願望」がある方々も存在するはずです。
そういった方々には「調教」なるものは成立しないでしょう。

「相手が自分の思い通りにならないのは、相手が悪いのだ」
それは、自分の力量と器の問題です。
見下した関係というものは、長続きしません。
同じ土俵で向き合うということは、中々抵抗のあることかもしれませんが、
要は、互いが「尊敬、感謝、愛しさ」の何れかがあれば成立することかもしれません。

reiにあれだけの痣を付けて、しかも楽しそうにしている。
傍から見れば、狂気かもしれません。
どれだけの時間と回数をこなせばああなれるのかという疑問もあるかもしれません。
しかし、それは最初から互いが欲した結果です。
そして、互いが躊躇していれば成立しないことです。
「与えるものと与えられるもの」

「互いに必要だから」とうことが一番だからと思っている方々も多いと思います。
必要なものは必要なのだと。

私が他の方々とお付き合いすることになった時、そこにも「調教」は存在しないのか?
その答えは「NO」です。
あくまでも、私が必要だと思い、相手も必要だと思えば必要なだけです。

とりとめのない事を書きましたが、「バランス」が成立しなければ、すべての物事は崩れていきます。
片側だけでは、バランスはとれません。
そこに必要なのは、やはり「尊敬、感謝、愛しさ」であり、更に必要なのは、主の「自信と器の大きさ」だと思っています

 

紅花

 

今回はreiの記憶が飛んでいるため、主である私が出てまいりました。

ホテルに入り、軽くビンタ。
髪の毛を鷲掴みにして、さらにビンタ。
拳で背中をスパンキング。(顔は殴りませぬ)

しばらくイジメルと前回の画像のように、床へヘナヘナと倒れこみます。
これは凄く感じて意識がどっかに飛んでいくというか預けてしまうらしい・・・

そのまま放置などはご法度。
今度は大小2本の「マグナム」で背中から腿にかけてめった打ちです。
この「めった打ち」という表現、私的にも好きであります。

今回は両手にマグナムということで、リズミカルに太鼓を叩くように
ドスッ、バシッ、ビシッ、ドスッ と連打の嵐。

ピクリともしなくなったところで、髪の毛を鷲掴みにしつつ立たせ、ソファーに移動。
reiを膝の上に乗せて、股を開かせます。

今度はクリトリスを愛撫。
ここでポイントなのは、決して激しく擦らないということ。
中指と薬指で挟むように、下から上へとゆっくり摩ります。
痛みを与えたreiのカラダには、微妙な振動こそ絶対に必要な要素なのです。
直ぐにびしょ濡れになる性器。
その自然のローションを利用して、さらに摩っていきます。
とは言え、たまにはキツイ刺激も必要で、摩りながらも指を進入。
子宮を下げながら、Gスポットをキツーく押し上げます。
「ギャッ、ギャッ、グェッ」と潰れた悲鳴をあげながら、腰が上下にガクガクと揺れ始めます。
そんなことを30分も繰り返していると、なぜか自分で開き始めてしまう。
私が埋め込んだ「蟲」が動き始めたようです。
そしてその蟲は止まることを知りません。
reiの意思では止められないのです。止められるのは意識が飛ぶか、私が任意に止める時だけ・・・。

その結果が、今回の画像。
開き始めた花弁は、最後には紅い花を咲かせております。
自画自賛ですが、けっこうキレイでしょ。

さて、次は背中をイジメましょうか・・・




 

 

噛む

 

さて、今度はカラダの裏側をイジメます。

背中や臀部は、マグナムで叩いても少しだけ赤みがさすだけ。
気持ちが安らいでいればいるほど表面の反応は少ないのです。
その反面、カラダの内部にはマグナムの重さが拡がり、打ち込むほどに感じる勢いが増していきます。

過敏になった背中からお尻は、一つの「性器、粘膜」と化しています。
そこにちょっとした「スパイス」も必要です。

よく研いだ5本の爪。
背中からお尻を縦横無人に掻き毟ります。
引っ掻けば引っ掻くほど紅い筋が現れます。

 
  

reiは、「ヒャァァァァァァァァァァァァァァァーーーーーーー」というフワフワした悲鳴をあげます。

そこへ、ぶ厚い平手でのスパンキング。
「ウブッグェッブゥゥゥゥゥゥゥゥ」 reiの悲鳴が潰されるように低く変わります。

そんなことを何度が繰り返し。
今回は愛しさも募り、思わず・・・
「ハグッウグッ」と噛み付きました^^,,
ハァァ、りっぱな歯型。しかも2ヶ所。
こりゃ完全にライオンだ。

 

「獣」のような責め、とても好きです。
責めを始める前に、必ずreiを抱きしめます。
とは言え、普通の抱きしめ方ではなく、骨が軋み、呼吸も困難になるほど締め上げる。
そういう抱きしめ方です。
大蛇が家畜を絞め殺すようにジワジワと・・・。
その瞬間からreiの意識は別のところへ浮遊します。
白目を剥き、ビクビクとカラダを痙攣させ始める。
口から涎が溢れ、手足も硬直する。
さあ、至福の始まりです。

軽くて痛いという行為は2人の間には存在しません。
所謂ハードだとも思っていません。
いつも言うとおり、これらのすべてが愛撫です。

 

 

調教は…

 

「調教」なるものは存在せず について

調教なるもの…

主が、久しぶりに
「書いてやるから、ログインのURLやパスなどもう一回教えなさい」
というので、楽しみにしていた^^

主がまとまったことを書いたのを読むのは、すごく久しぶり。。。

内容も、「調教」についてだというので そわそわしていた。

思ったとおりのことを書いてあるなあって、思う…。

主は、自分自身の考えは揺らがないけれど
人に考えを押し付けるのを一番嫌う。

自分も押し付けないし、人から考えを押し付けられるのを最も嫌う、主。
調教って、私が望んでいないのか、主が求めなかったのか
どちらもだったような…。

または私のことだから、自分で思う以上に、強く拒否していたのかもしれないかも…?

何回も読むうちに、もしかしたら主は調教がしたいのかなって
不安になる。

メッセにきてくれたので、質問した。

私が今までに感じていた、そのままの変わらない答えがある。
ずっと同じ主の姿勢がそのままにある。

お互いに求め合った結果の、現在ある「今」 

無理して作った形ではなく、迎合するためのものでもない。

本当に魂を触れ合わせて、完全に委ねる形を作り上げてきた歴史が
一番居心地が良いということでいいのかな…

紅花について…

ひぇぇぇ!!!! 私ってば、完全に脱落してるじゃないですか〜〜。

ホテルにチェックインしたときの、
その瞬間から抜け落ちてるって、どうなのよ?^^;;

大小2本のディルドで、滅多打ちにされたのは、二日目のことだと思ってた。

15番のディルドを欲しい!って、実は何度もおねだりしてたのに
「2本で太鼓を叩くように打ったら嫌でしょ?」

うん、そういうのはたぶんヤダ〜〜

「だから、買わねーー!」

ぇー。。。  

こんな話が何回もあって、どうしても買う段にならなかった今まで。

今回は私が買う!と言い切って、15番のマグナムが実現した。

そんな今までがあったので、二日目のときに、

ぎゃ〜〜 2本で叩かれちゃってる〜〜っ!!!!
(やっぱ、やるときゃ、この人やっちゃうじゃんか〜!!!)

と、ビビッタんだけどなー。。。

動画を今回は撮らないと聞いたのが、夜のことだったのだけど
撮らないぞ!というのを聞いて、あちゃ〜〜 覚えなきゃだめなのかと思いつつ
そのときにすでに、あまり記憶がなかったんだわ^^;;

メス豚のバナーに、「記憶が飛ぶくらい犯してやる!」ってあるんだけど
私、実はしょっちゅう記憶飛んでて…(爆

いやぁ、犯さなくても、愛情あっても記憶って飛びますよ〜と
ちょっとブツブツ心で呟いたりしちゃったり(笑

暴れたところから イラマチオだったような気がするんだけど
どうも流れがおかしくて、続きがかけなくなってしまったんです〜。

最初くらいは覚えとけってやつだけれども。。。

そうそう。。。
主がクリを苛めてくれると、もう夢中になってしまうのデシ

もっといっぱい、なにもかもを剥き出しにして、自分で指が痛くなるくらいに
広げてしまうの…。

恥ずかしい!!!!!

紅花の最後の写真…><

自分では、あまりにも赤裸々なので、アップは見送りにするつもりで
ファイルから削除した、たった一枚の画像なのでした。。。

主は、あの赤さが一番のお気に入りなのだそうで…
がっつり、ファイルにアップロード。

しかも名前も主が入れてあるし。。。(涙
名前のフォント、他のと違ってるでしょ。
私としては、せめて出したくない画像だったのね。。

画像のモザイク処理を、すべて主がしてくれているので
さすがに、ここまでされたらもう拒否できない〜〜と諦めた一枚であります。。。
(トホホ…)

しかも、よくみれば、メッセでお気に入りだと言い切られているし^^;;

主が言うには、吸い込まれそうな紅さだと。
どの画像よりも気に入ってる!とのこと。。。

うぇぇぇん… 恥ずかしいぃぃぃ

 

 

 

↓プレイレポートを集めたギャラリー


2008年 5月の逢瀬 【3】 動画あります


2008年 5月の逢瀬 【2】 動画あります 工事中


2008年 5月の逢瀬 【1】 動画あります

 

2008年3月の逢瀬 動画の始まり


 

2008年 1月の逢瀬 画像です


2007年 11月の逢瀬 画像です


2007年 10月の逢瀬 画像です


2007年 9月 愛撫画像
ページを移動しました!


2007年 6月 愛撫画像

ページを移動しました

 

 

ギャラリーはすべて、2006年から書いている日記からの抜粋です
まだギャラリーに抜粋していないプレイレポートが日記の中に多くあり
プレイ中の 画像も動画も混在しています

よかったら探してみてくださいね^^

 

日記のページはこちらから

 

☆月別に新着順で書いています。スクロールが少し長いですがご容赦ください

少しずつ日記にブログから移動させていますが
最新画像・動画はブログにお越しください

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