
苦痛系のSMについては、こんな風に考えています(*'-'*)
逢瀬の時の画像や、苦痛をメインにした動画を掲載しています。
逢瀬は、通常二ヶ月に一回程度。
二日間を共にしています。
プレイの時間は、少なくても20時間ほど。多ければ25時間程度かも…。
尽きて寝てしまうとき以外は、
ほぼ休憩なしでプレイに汗を流しているといって過言じゃないかもしれないです^^;その中で苦痛は、2006年まではたぶん一回の逢瀬につき、一回程度だったのが
今では…7回から8回に及んで、つまり二日間のほとんどを苦痛で過ごしています(笑
主と逢って帰宅して、仕事に戻るけれど、鞭打った体に文字通りムチを打って働く(笑
それは、毎回がそうであり、また帰宅後に余裕で過ごせるようなプレイは望んで
もいないのだから、当たり前だといえばそうなのだが…。
今回は、後遺症が重たくて半病人さながら、ふらふらと過ごしていた。
一応の仕事はできる最低限の体力以外、置き忘れてきたかのようだ。腿の外側と前側をディルドで連打を受けて、お尻にもたくさんの連打。
一歩一歩に響くこと! 立つのも座るのもけっこう痛いじゃん??背中はベルトムチの連打とディルドで連打。
でも、そのくらいはいつもだってそうだし…と、なんだか年でもとったような気
がしていた…そんな中、ハードディスクが寿命だと知りながら冷や冷やと動かしていたが、とうとう交換する事になって、うちのやつが丁寧に内部も掃除してくれてオーバーホールも済みやっと修復も完了、設定も終わって使えるようになってみれば、ファンの音がヴォンヴォンうるさかったのが嘘のように静かで快適になっていた^^
これで何とか更新や画像処理などできそうで うれしい限り^^
体も どうにか動かせるように戻ってきて、さながら宇宙遊泳のような時期は終わったらしい(笑
そんな昨日の夜、背中がどうにも痒いから手で触れてみたら、ちょっと掻き毟るにはご遠慮したいようなごつい手触りのかさぶたが…、しかも何やらあちこちにある…(==)
これって一体何〜〜〜?(@@)主にこっそり尋ねてみれば。。。。
「力入れて打ったからなー^^」 と。。。
ちょ、ちょっと…っ! いつもと違うの???
「うん^^ かなり強く打ちましたよー」
「皮は あちこち 剥けていたかもねー」
ぉいっ! 断ってくれ〜〜〜!(終わった後でもいいから…)
こっちは 体の再生能力に限界点に達して、これ以上は無理って体が言ったのかと思ったりして、まじめに年かしら…って 心配したじゃないのさっ!(苦笑
背中を打たれていたときは、痛くしてほしくて何度もおねだりしていたときだった…。
したたかに叩かれていても自覚がないのもわかるような気がする…。↑って自覚もないってさ、一体どんだけーーー??
打たれた身であれば、実感しとけー! てか…。。。というか、ほんとどのくらいの力を入れて打たれているのか、まったく判らなくなっているのって、本当に通常の範疇から飛び出していると感じる…。体のダメージも関係なくなって、ただ打たれる嬉しさや悦びに夢中になっているのだ。正気を逸しているということか。
ホテルにチェックインして どうしていいのか 未だに良くわからなくて緊張する。
主が私に触れてくれる。私は緊張で体をガチガチにして強張っている。
主が、何くれと声をかけながら 体を抱きかかえてくれる。
ああ。。 いつものお約束を また忘れずに行ってくれるんだ… 頭の中は理解してても、体は強張ったまま。
主が優しく頭をなででくれる。(鷲づかみしてくれたらいいのにな…←激違!)私の体に腕を回して 抱きしめてくれる。
私がお願いしてあるとおりに、また今回も行ってくれるんだ…。そう思った途端に、主の腕が盛り上がり、気がついたときには私は主の腕にギュウギュウと締め付けられていた。
二度、三度 だんだん時間が長くなって締め付けの強度が上がる…。私の膝が抜けて床に這いつくばってしまう。
もう体が求めている苦痛のスイッチが 完全にオンになっているような気さえする。( ̄□ ̄;)!!
思い出した〜〜〜!!!!今回はランジェリーを下に着れなかったので 持参したのだった。
「待って…っ!」 かなり必死の思いで抗う。
なんだーー? 主が尋ねるのも聞かずに 腕から逃れてバックのところへ走る。
恥ずかしいから 一気に被る。
知らせてあったので 主もすぐに気がついたみたいで カメラを持ってる!ええぃ! 一応ポーズってか?(恥
恥ずかしいから 早くやめてよ〜〜 心で悲鳴がざわめく。。。ブラをはずしてないことなんか どっかに飛んでしまった(笑)
主が私をベットに倒す。
前戯など なんで必要なんだ? ただ単純に突っ込むだけだろうが?
相手が満足するまで 叩き込む これ以外に何がある??主のポリシーは いつでも明朗だ。
手につばをつけて あそこにこすり付けるないなや、捻りこむ!
入り口で こちょこちょと擦って、私を興奮させる。早く! 早くして!!!!
私の体が吼える。
主の剛直が いきなり叩き込まれて 一気に一番奥まで突っ込まれる。
ぐっえぇっ!
私の腹から 空気が溢れて 情けない声を立てる。プラグがアナルに刺さったままだ。
手を後ろに回して 圧力で抜けてしまわないように注意をする。
主の玉袋が いい感じにプラグも圧していて 抜けそうもないので安心する。主が急速なピストンを開始し、私の体は主の体重を預けられて、真っ二つに折り込まれて、ぐぇ! がはっ! がっ!と カエルのような音を立てながら 肺の空気が外へ出て行く。
必死に空気を吸い込むけれど、重たいのと 突っ込まれるのとで私は息も絶え絶え、どんどん空気が薄くなっていく…。
私は窒息系が好きなんだ…。
息がしにくくなると 頭の中が破裂しそうに熱くなる。
顔が真っ赤になってるのが 自分でわかるほどに 血が上ってくる。
耳がゴウゴウと鳴り始める…。魂が犯されたがっているって 感じる瞬間…。
主が折りたたんで押さえ込んでいる脚が痛む…。
柔軟が得意だったら もっと小さくなれるのにっ!
悔しさに怒りがわくが 仕方ない…。。。痛みに耐えて激しいピストンを受けているのが 限界に達する。。。
「痛ぃですぅぅ〜〜…」 うーーー 情けない〜!
とうとう泣きを入れてしまう。主が押さえる場所をずらして 足の裏にしたり 膝にしたり改善を図ってくれるけれど、股関節が痛いんだもの、限界がすぐやってくる…。
気持ちいいのと痛みとで 涙があふれる。主が 私の脚を開放する。
さぁ どうなっちゃう?? 怖い…ドキドキ…
私の手を握って引っ張ったまま 主が後ろに倒れてしまう。
ひぎゃぁぁっ!
私の自重で 主に突き刺されながら 主に騎乗してしまうっ!
ぐわあああああああああああああっっ!
散々突き刺されて敏感になった場所が、もっと奥深くに突っ込まれて、体中からの悲鳴が上がる…。
くくく… 主は余裕の笑い。。。
シーソーのように ぎったんこ ばったんこと お互いの手を引っ張りながら
入り口から 奥の一番奥までの急激なピストンを繰り返される。。。どーーして こんなに何度もしても 怒張が収まらないのかなーー?
って言うか、私の体重を一身に受けてる肉棒って どんだけ堅いわけ??
ディルドさながらに、まったく堪える気配もない。私の中で 数え切れない絶叫が破裂する。
主が もうだめか? と笑う。
私と主のシーソーがやっと終わったらしいと思うまもなく、私の体は宙に舞ったように主の体の上に放り上げられていた。
相変わらず まったく治まりを見せもしない怒張が 私の体を引き裂く。
ああああぁぁぁああああっっっっっぁっっあああああ!!!!
私は 自ら激しく腰を動かし 何度となく主のものを出し入れしてしまう。
脚の力は大してないし鍛えてもいないから 本当ならすぐにリタイヤしてしまうのだけれど、主の体が分厚くて 腰の位置が高いために疲労度が少なく、体の力がいつまでも保ててしまう。
結果、自分では全くしないような激しい腰の動かし方を、主の上で飽くことなく繰り返してしまうのだ…。
目から涙が零れ落ちる。
よだれが垂れる。
悲鳴が連続して出たまま 目が裏側に回転してしまう…。。。
主が笑う。 笑うたびに お腹が揺れて それがさらに刺激を与える。
私は息が続く限り止らないブランコを自分でゆすっているようだ…。
間断なく続く悲鳴と喘ぎに 主が「だめなら自分で止まればいいだろう?止まりなさい」って声をかけてくれるけれど、止めるブレーキなど存在しない。。。ただただ、体を硬直させたまま 主の手を掴んで あまねく力の限り、腰を動かせる範囲の限り、全体重をかけて 全力疾走する…
主が 笑う。。。
とうとう主が助け舟を出してくれた。
膝を曲げて 私のお尻を下から持ち上げるようにして 私の動きを抑制する。私は為す術もなく お預けにされて じりじりと腰を蠢かす…。。。
どーした? こんなにしたのに まだ欲しいのか?
主の余裕の声がする…
ぁぃいいいいっ ほっしいいいい!!! あぁぁん ほしいのーーーー!!!!
私が言い切らないうちに、主の膝が いきなりなくなる。
私は自分の体重のままに 主の上に落下するっ
ひがっぎゃぁああああああああ!!!!
気を緩めていたところに 深く深く突き刺されて 私は絶叫しながら硬直する。
主がゆるゆると 膝を曲げて また私を浮かせてしまう
今度も来るっ! 私は警戒して体を硬くするけれど できることは何もない。
主が膝を離せば 落下するだけ。
剛直に身を裂かれる。何度も繰り返されて 息さえ忘れて 悲鳴のためだけに息を吸うようなくらいに追い詰められる。
主の剛直は まだまだかげりさえ見せない。プラグが刺さったまま こんなに繰り返されたことは初めてで、私はパニックさえ起こしそうな気がするほど 追い詰められ高まっている。
主が私の体を抱き寄せて 脚を後ろにやれと 指示する。
動かないから 主が無理やり脚を後ろ側に持っていってしまう。
私の体は 主の胸に倒れ 激しく呼吸をする。
中には まだ主のものが入ったまま つながっている。主がそのままといいながら ピストンをしようとしたとき プラグが抜けてしまった。
大慌てで プラグを確かめる。
それほど汚れているようには見えないので ベットの端のほうに放り投げておく。主が またおもむろに 私の体を二つにして 正常位で責め立てようと圧し掛かってくる…
主が私の体を突き刺してから どれくらいが過ぎたのだろう。
私は時間の感覚も忘れて、ただただ突き上げられ 跳ね上げられ、押しつぶされていた。そうして、また体制を整え、私を二つに折り曲げて真上から挿入するべく
主が圧し掛かってくる。喘ぐことも 悲鳴も すでに枯れた。
ただただ、息が短く続く。私の頭の中でスパークする。
この人が ご主人様だっ!
私は圧倒的な力の差を見せ付けられ、徹底的に蹂躙されることで屈服する。
ここまでできる、この人がご主人様だっ!
心が縮かんでいたから、ご主人様と呼びかけるのが 少し苦しかった。
なるべくなら言わないで会話ができたら良いななんて逃げ腰だった。心から途切れ途切れの屈服の言葉が、口からあふれる。
「ご…しゅ じん さまぁっ!」ずっとHだけしていたような気がするのに、主からもらった画像は
腿の痣が増えている(笑)
いつ撮影されたのか、私には記憶もない。主の動きが早くなる。
私はもう耐えるだけだ。息さえ止めてしまうほどに 体の反応を放り出す。主がいきなり抜き去って、私の腰辺りに仁王立ちになる。
あ! お口の中に!!!
判っているのに、体を動かせる力が残っていない。
せめてとばかりに 大きく口を開ける。ボタタタタタタタッッ!!!
滝みたいだ… 私は ばかになったように 胸や首筋にぼたぼたとこぼれる白いものを見ていた。
口に入れと願ったら、急に口に入ったので嬉しくなった。
でも、途端に跳ね上がり、顔面を通過して 髪にぼたぼたと飛び散る。
量が多くて、飛び散るのも二段階になって、主が満足したのだろうかと嬉しくなる。全部口にお受けしたかった…っ。。。。
無念さがじっとりと 蝕んでくるけれど
主が大量に流れた胸のを掬って、私の口になぶりいれてくれる。ああ。。。主の味がする…(///∇//)
私は満ち溢れた悦びで いっぱいになって、真っ白な世界に漂ってしまう…
実際に心はどこか遠くにはじけ飛んでいるのだろう。
満ち溢れ、満たされて、私が居場所を再確認した、その表情なのだろうと思う。胸のところの Hに見える赤いのは 主がくれたキスマーク(///∇//)
乳首の周辺に 赤くあるのは、主がかんでくださった歯型。
これだけは覚えている。
いつだったのかは すっかり忘れてしまったけれど…。。。
主に翻弄されて ぐたーーっと寝ていたのだけれど
頬を叩かれて覚醒してみれば、一番に気になるのは 抜けたのを放り出していたプラグ!!!!慌てて起き上がってプラグを掴み 洗面台に走る。
よくよく確かめたら、ちびっとくっついてる〜〜〜(T△T)これだからプラグって 困るんだよな〜〜〜(大泣き
部屋に戻ると、主が抱きしめてくれる。
手には ディルドが握られて、心がキューーーっと期待にざわめく。主が私を片手で押さえつけながら、私の腿やお尻などを連打する。
ひっっ! あがぁっ! ぅぐぅぅっっ!
主の大きな手で私の口がふさがれ、悲鳴がくぐもる。
ディルドて叩かれるのは、鞭などと違って連打が早いこと。
まさに ダダダダダダダダダダダダダダダダ!!!!!!
ぎぇぇぇ〜〜〜〜 体が仰け反ろうとするけれど、主に寝技のように抱え込まれ、のた打ち回ることができない。
レスリングのように、下半身だけがむなしくじたばたとして、じりじり向きが変わる程度。
つま先がまるで 「ギブ! ギブッ!!!」 と 訴えるかのように、ベットをたたく(笑)
私にギブ訴えをしている意識はないんだけど、痛いときって自然とそうなっちゃうことがある^^;私の中に、あっという間に諦めがやってくる。
諦めることがスイッチの入る場所だ。ふわっと力が抜けて、叩かれていることを人事のように放棄してしまう。
主が丁寧に同じ場所を叩き続けている。痕になって腫れることを、私が期待しているのを良くわかっているのだ。
腿の前側をがんがん叩いて、外側も叩く。ひっくり返して 逆の腿にも痛打を続けさまに加える。
思いついたようにお尻にも、ダダダダダダダダダッダダダダダダ!!!!!
痛くて途中で悲鳴を上げて逃げ出しそうになるけれど
主がまた丁寧に抱え込んでしまう。あったかい…。。。
私は安堵しながら 主の羽の下にいることを再確認する。とろ〜〜んとして主からの愛情を、叩く強さに感じてしまう。
私が感じていることが主に通じたら良いなと 願いがかすかに頭によぎる。私に限界がやってくる。
ディルドの重たさは やっぱり鞭と違って骨身にしみる。もう…だめぇぇえええ
そんな言葉でも吐いたような気がする。
主があっさり止めてしまう。
主のポリシーは、感じないものをすることは一切しないという主義。
一気に止められてしまうと、心残りだったりして…^^;主がディルドにゴムをかぶせて、私の中に挿入する。
ひぃぁぁぁぁ…。
ディルドは主に預けてあるので、久々の挿入感で、私は喘いでしまう。
何度も思うけれど、マグナムのディルドって本当にすごい…。
主が私の体に爪を立てて、ギーーーーーーーーーっと圧力をかけたまま引っ張る。縦に、横に…。私の胸に格子戸のように真っ赤な線が何本も刻み込まれる。私は主の突き刺された快感の余韻や、ディルドの連打の余韻がくすぶっているので、爪で引っかかれることで火がついたように逝ってしまう。恥じらいもなく腰を突き上げて、快感に咽び、体中の刺激が直結したスイッチに変換される。
あああっっ!!!! ああ!!!! あぁぁあああああああっっっ!!!
後ろ向きになって、主にディルドをぐりぐりと突っ込まれて喘ぐ。
もう耐えられない。 自分で大事なところを精一杯に広げて、
「お願いですからいじめてくださいっ!」
ぼかしてしまったので赤さが良くわからなくなってしまったけれど、まるで血のようにクリも広げたところも真っ赤に染まっている。主が濡らした指で、クリの先端をクリュクリュと擦ってくれる。
ひぁぁああああっっ!!!! あぅあぅうううっっ!!!
体に電気が流れて、加速していく。快感のスピードがどんどん速くなるのに、どこにも落ちないままどこまでも高まってしまって、絶頂にならない。あううっ! ううああああっっ! ああああああああああああ!!!!
悲鳴を上げながら、それでももっとして欲しくて、指で秘所をさらに広げて腰を突き出す。主が笑いながら囁く。
「逝け! 腰を動かしながら 深いところまで逝ってしまえ!」ふぁぁ…ぁぁ…ぁぁ…ああああああああああああああああああっっっ!!!!
やっと。 やっと絶頂がやってきた。
時間がかかっただけに、絶頂の度合いが深い。私の硬直が始まってしまう。
一気に快感がスパークする。
体を反らせギューーーーっと仰け反って 逝く。ふっと息を抜いた途端に次の波が来て、今度は上半身を浮き上がらせ、脚も曲げて持ち上げたまま硬直する。体の力が入ったまま 息も継ぐことができない。顔が真っ赤になって耳がキーーーンと音を立てて限界を告げている。時々息を継ぐけれど、吸うことさえ刺激になって次のもっと大きな波に飲み込まれてしまう。
主が、力を抜け。 ほら、疲れちまうぞ。 声をかけてくれるけれど、波が勝手に私を飲み込んでいるのだから、私に如何することもできない。涙がこぼれそうになる。
主が私の気をそらそうと、秘所を軽くいじる。
ぅっっがぁぁっっ!!!
私はものすごい電気に貫かれて、目が裏側に回ってしまう。
あ! まずかったか! 逆効果になっちまったなー。ほれ 戻ってこーーーい!
主が笑いながら声をかけてくれる。
私が覚えているのはここら辺くらいまでだ。
その後どうなったのかは 覚えていない。
口からヨダレがたくさん流れて、すごく恥ずかしいって思ったような…?
タラ〜〜とたらすのではなく、ダラダラダラ〜っと 信じられないかなりの量を口からこぼしてしまったような…。。。。
夢かしら…。 本当だったらすごく恥ずかしいくらい、こぼしたような気がするんですけどっ^^;
痣が打たれてから24時間ほど経過して真っ黒になっています。
お尻の後ろに光っているのは、未だに突き刺さったままのディルド@マグナム(//・_・//)カァ〜ッ…
動いてもよつんばになろうと、仰向けになっても全く抜け落ちることがなく、嵌ったまま感じさせてくれる優れもの…。。。
ベットの上に居たはずなのに、いつの間にか床に落下してしまって、腰が抜けて蹲ってしまった…。体の何処にも力が入らず、最後に呆れた主がベットに引きずり上げてくれました^^;;
ベットに引きずり上げられてから、主が私の体のあちらこちらを、摩ったりシビレさせたりなどして、快感を紡ぎだしてくれてヒーヒーとよがり声をあげて、翻弄されていた…。
主がカチャカチャと音を立ててダブルクリップを出そうとしている…!
ここまでヘにゃへにゃになるほど苦痛を浴びた体でクリップは怖い…。。。
やだぁ、いやぁぁん〜〜〜! 拒否をしてしまう〜〜^^;;
だってぇ拘束も無いままでクリップは怖いもん〜〜〜!主がふと、真っ黒になった痣を突く。 強い疼痛が甘美な快感をつむぎだす。
私は、痣を突かれたことがかもし出す快感に悩乱してしまう。
もう痛くして欲しくてたまらない…!「痛くして〜!! ご主人様ぁぁあああ!! 痛いくしてーー! 痛い…!くして欲しいよぉぉぉ!」
自分でも言葉が変になっている自覚はあるのだけれど、上手くしゃべれない。。。
主に求めたのは、クリップの痛みだったような気がしている^^;;断ってしまったことが侘しかったのと、痣をつつかれて苦痛がとことん欲しくなったことが共鳴したような感じだ。クリップして〜とは怖すぎて言えなかった^^;;
しかし。。。。さすがは我が主。
「痣は傷になっているんだから、傷のところはいじめちゃダメでしょ」と
冷静な声で諭してくれる。「やだぁ! やだぁあああ! 痛いくしてよぉぉ! 痛い くしてーーー」
(駄々っ子である^^;;)主が、「はぁ〜〜」とため息をついているのが空恐ろしい…。
でも衝動は去ることがない。。。
「欲しい〜〜〜!」(ダメ押しのつもりで言ってみたら…)よもや、想像もしていなかった事態に急発展^^;;
主が、痣のど真ん中を、ベルトの金具側で痛打したのだ…!ギャウッ!!!
ウギャァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!
私の口からケダモノの咆哮が飛び出る。
あまりにもすさまじい痛みに目がくらくらとするほどだ。
でも、私の中の血が、もう急発進していて止めることなどできやしない…。あっぁっあああああ!!! ごっしゅ… じっ ざばぁああああ!
もっ…ど! もっどおおおおじでぇええええええ(もっとして〜)究極に至ると、どうして全部が濁音になってしまうのか…(///∇//)
言葉が全部濁音化するとき、限界に近いように思う…。
カラダは限界でも、妙にそういうところは覚えていたりするものだ…。。。主が痣に神経を使って命中させてくれる。
私は飛び跳ねるようにして痛打された衝撃に、体全体で反応する…。
勿論ケダモノ化したすさまじい咆哮を伴って…。3回、4回…。 主が手を休める。
ごじゅじ…ざばーーー! もっどぉおおおお もっどおおおお!!!!!
(私はバカだ… 心の何処かで我ながら呆れている…)主が、ぐっと空気を緊張させる。
どすっっ!!!!!!!!!
ギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッッッ!!!
あがっっあああああああああああああああああああああああああああ!!!!
ギィィィギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!私は、息が続くばかりに絶叫する…。
我が侭を言う私に止めを刺すべく、主が今までと違う力を入れて、痣を打ち据えたのだった。
体を回転させ、腿を抱え込み、打たれた衝撃を身体中で受け止める…。主に拍手喝采である。ブラボー!!!!
何処までしてくれるかが、私のような苦痛系にとって恥を感じないで存在させてくださるかの部分のように、私は感じている。痛みを求める私を辱めることなく、主が私の欲望も我が侭も受け止めて、責任をとって受け入れてくれたと心から感じたのであった。主のS性に心からひれ伏したといってもいいと思う。私は主の元に居られて本当に幸せだと、心底感じた瞬間であった…。
お尻の向こうには、散々打つのに使っていた主のベルトが無造作に投げ出されて…
この画像はちょっと注意してみて欲しいのですが、rei&漢桜の字の上辺りのことろが腿の痣になっていますよね?腿のラインが急激にぐっと下がっているのが解ってもらえるでしょうか〜〜?
グニョっとラインが出っ張って、盛り上がっているの…。
すごく腫れているんですよ〜〜〜(/▽\)きゃー♪
↑↑またベットの下の床に居る…。如何して床なんでしょう^^;;
全然覚えていないです(笑)
今回の鞭は早い時間から始めた
たっぷりと肉棒で1時間ほど突いた後、徐に始めたベッドの上をゴロゴロと芋虫のように転げ周り、シャクトリ虫のように体をヘの字に何度も曲げる
絶叫がやがて収まってくる
鼻に手を当て、息遣いを確認する入ったな・・・
荒々しさから熱く変わった息遣いを確認しながら、さらにベルト金具を打ち込み、刻む
回ることもなく、曲げることもなく
reiの肌色が痛みを求めている更に力を込めて打ち込むと、ビクンとカラダが反応する
それは更なる痛みを求めているかのようでもある呼吸は安定している
肌も紅く染まり、肉が腫れ盛り上がってくる何発打ち込んだだろう
30分・・・いや1時間・・・時間、回数
どうでもいいことだreiの顔が安寧に満ちている
寝ているかのようでもある名残惜しいが、最後の一打
気付いたかのように、reiのカラダが反応する
嬉しくも寂しくもカラダを上向きにする
reiの股間を徐に開く
愛液が溢れている
手を添える
入れてみる
鞭とは違う反応顔は安堵に満ちている
股間は濡れている暫し余韻に浸らせる
安寧の寝息を立て始める私は次の責めを整える
その横でreiは未だ飛んでいる
膝の紫陽花が濃くなってきた・・・
主に挿入されながら、マグナムで打ち込まれた痣が、数時間後に紫陽花になり…
赤みが増して濃く変色する…
少しずつ牡丹のような色合いに変わっていき…
真っ黒に変色したのは24時間後。。。(何度も打ち込んだわけではない。最初に数回か十数回程度打たれた腫れが、一日たって真っ黒な痣に変色したのだ。さすがマグナムの威力と破壊力に脱帽である…)
痣の上を指で押してくれる主のしぐさに、私は勝手に盛り上がり…、
「もっと痛くして〜(続けて指で押してよ〜」とお願いする…。主が傷になっているところはやっちゃダメでしょと制するが、
「痛くして欲しいんだもーん」としつこくせがむ…。
でもでもぉ、主がやおら、ベルトの金具で叩き込んできたのにはビビリった〜〜^^;;(オイ、鞭かよ〜〜〜(┰_┰) 怖いじゃんか〜〜〜)
しかし、ついた火は燃え盛るばかり…orz「もっと、もっと〜〜〜〜!!!」と おねだりして合計5回も叩かれ、最後の1回の厳しかったこと!
ぐっ…はぁっ…あああぁぁあああああ!!!!!
もんどりうって苦痛の海に落ちた…。。
真赤な華が真ん中に咲いて、牡丹が見事に美しく咲き誇ったかのようで
嬉しい記念になった^^帰宅して次の日の写真。まだ黒くなっているところがはっきり残っていて、打撲のひどさが…。。
2日後。 中が薄くなって、回復し始めているのがわかる。
だんだん拡がって、痛打した出血が下に下がってきていて、打撲した場所じゃないところが痛み始める…。
4日後。中が抜けて白くなってきた代わりに、下に下がった内出血が割りにしつこく痛む。 主に泣きを入れる゜゜(´O`)°゜
主が言うには、骨からの距離が少ないところだから、痛みが強く難じるのだろうと。
「大丈夫だから、少し我慢じゃ」主が慰めてくれる。5日後。 中は白く戻り、一番痛打された場所が 一番回復が早いとw
膝上の青いのは歩くたびに気になる痛さ…。6日目。 もうこんなに治り、そろそろ歩くにも気にならない程度の痛みに落ち着いてきた。
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