漢桜さんに逢ってきました。
今回は、別件で仕事の予定があり、そのついでに漢桜さんの在所に立ち寄りという形で、ピンチヒッターをお願いしました。
えっと…
私は、ものすごく鈍いし、仕事のほうで夢中になると
余計、情事のほうの全てを考えない、つまりはお任せにしてしまう傾向があり…
本来は、女としても気になる部分を排除して、心地よくすごせる空間をお任せにすることはないだろうと思うんですよね。
それが、私の場合は常に欠如してる。
さらに、行った先でも欠如したまま、その成り行きに任せてしまう。
今に始まったことではなく、常にそういうのが当たり前の私です。
んでだ。
今回は、漢桜さんに私のミスに気がついて、報告。
漢桜さんが思わず激怒した、そのホテルに行ってしまいましたwwww
あははははwww
そこのホテル、どの部屋も同じつくりで配置もほぼ同一。
カーペットの色、クローゼット、テーブル、ほとんどが一緒w
いやさぁ、気がついたらよかったって思ったのが、行為を行って何もかも拒否してしまう自分を認識して、何でだろう?何でだろう?って思ったそのときでしたってんだから、これもどうしようもないよね(笑)
帰りに、私をちゃんとホームまで送ってやろうとして、漢桜さんがその地域を動かなかったのもすごくわかるし
また、いつも綺麗で入ったときの満足度の高いホテルに、満室かもしれないけど試してみるか?と呟きながらだったし
漢桜さんのご馳走の気持ちは、ありがたく受け取ってました。
なので、何も言うつもりもなかったけども…
じっさい、始めてみたら…
あの時から、私の時間がずっと硬直して止まったままだったっての、すごく感じて、今にもその時に逆戻りしそうで、何をしてもダメだったですだ(笑)
苦痛が欲しいんだとお願いしてたのも汲んでくれて、鞭などになったのも、全然受け入れず。
Hになっても、やっぱり落ち着かない。
絶頂もしないし、感じるけどもやっぱりダメ。。。。
最初のときよりも、緊張してたかもしれない。
午後にチェックインして、ぎこちないままに夜になって…
食事をした後に、グーパンチで背中など叩いてもらってました
割合 早くに陶酔して…
かなり回数多く、叩かれうっとりし、眠くなり…
私としては、そんなに異常を感じなかったのですが
漢桜さんは、心配して如何しようかと思ったほどに、私の様子はおかしかったみたいです^^;;
記憶はほとんどないのですが…
ぼーーーっとしてたときのかすかな記憶が途切れ途切れにあります…
そんなこんなの、一日でした。
これで復縁間違いないんでしょ!
↑
よく言われます。。。
いやぁ。意地を張ってってだけで終息したんでもないし…
なかなか… そう簡単なものでもないですよ…
要は、未だフリーってことです。
以上、簡単ながら帰宅報告です^^