6月の逢瀬 Photo
イラマチオが好きなものですから、主が
「お口を淋しくしないであげましょうね」と喉奥に手を突っ込んでくださいます…
両手は腰のところに拘束され、足首もぐるぐる巻きに…
使っている鞭はこの2つ。
紳士用のベルトの金具側と、青い鞭は音声をよくするためのケーブル。
中に銅線が入っていて、重たく肌に当りどころが悪いと少し裂けて血がにじみます。
![]()
さらに打たれこんで、真赤にお尻の色が鮮やかに染まりました。
所々、血が滲んでいます。
![]()
![]()
最後の方で撮っていただいたお尻の腫れ具合。
全体がぼこっと持ち上がっているのが見えるでしょうか…。
↑背中の紅さはもう落ち着き始めています。
鞭の数は、背中の方が圧倒的に多く、お尻は背中の半分程度…。
お尻は痣になるものの…。。。。
翌日に、ラップで拘束をしていただいています。
拘束の的は…。。。
![]()
文具用のワニ口クリップ~~~!!!!!
ウギャアアアアアアアアアアアア!!!と絶叫しました~!
鞭のように完全に向こう側の世界に行ってしまうことはできず
痛みの真っ只中でウロウロしていますが、痛みが快感を呼んで激しく絶頂しています…。
前日の夜に鞭打った真赤な背中が、痕にならずもう沈静化し始めている…。この回復の早さ。。。
どうしても欲しかった、主と私の手の画像…(///∇//)
ぶ厚く逞しい主の手が大好きで、苦痛を預けるのも大丈夫って思えちゃうんです^^
![]()
トラックバック URL :
























































