おしっこの海で…
主に拘束を解いてもらい、ベットから降りて主のをしゃぶったりしていたように思う。
天井にミラーが入っていて、しゃぶっている姿を映したのがあったのでw
主がふいと立って、戻ってきて、べったりと床に座り込んでいる私の前に仁王立ちになった。
黙っている。
私は思わずおしゃぶりをして、熱心にしゃぶったり吸い付いたり、転がしたり…?(何をダw
主がすいと放れ、また戻ってくる。
うにゃぁ? なんだろう?
また仁王立ちになる。
ああ。。。。飲ませようとしているんだ…。(鈍いっ)
今度は静かに咥えて待つ。
やっぱり! 少しずつ途切れさせながら、おしっこをしてくれる。
でも相変わらず飲むのは上手くできなくて、必死で飲もうとするんだけどやっとやっとになちゃう…。
口の中に間に合わず、飲みこめないのが溜まっちゃうし、次の来る時までにゴックンが終わってなかったり…。
主はゆっくり様子を見ながら出してくれるんだけど、なかなか間に合わず、歯を食いしばってしまいがちになる。
最初に飲ませていただいたときに、もうダメだ~~と口から離したら、亀頭に歯型が付いていて、
ひええええええええええ!!!!! と驚愕した^^;;
主は、チンチンを鍛錬することにかけても、毎朝欠かさないし、強引過ぎる鍛錬方法でがしがしと虐待に思えるほど苛め抜いている@チンチン
私が多少歯を立てたくらいでは、痛がらないし、平気なんだと笑う。
歯型が付いたのも、主は感じていなかったのだそうで、そうだったか?と 大らかだったけれど
やっぱり、毎回歯形をつけたらいけないって気にしちゃう…
(よけい 飲みにくい…orz)
そのときも、結局 半分も飲みきれず、途中リタイヤ…_| ̄|●|||
主は普段は残ったのをトイレにしたりするんだけど、今回は私の頭の上から じょぼじょぼと
ざぶざぶかけてくれました…。
頭も顔も、身体も、ホテルのお部屋のベット脇で、ザバザバと…。
こういうのは、二回目かしら…。。。
もう自失呆然…。 クリップの痛みや恐怖でへたれているところに、飲尿と全身ぬれねずみ…。
思考も何もまとまらず、一杯残してしまったのが口惜しくてぼんやり寝てしまっていた。
主が、足を振り上げて、足の裏で背中やお尻をスパンキングする。
主の蹴りを応用したスパンキングは、主の逞しい足の重みを利用して上から降ってくるので
重たく、ずっしりと骨に響く。
いつも大好きな足のスパン。
今回はおしっこの海の中で、這いつくばって、ただただ受ける…。
身体の廻りに水溜りになっているのが、なんだか無性に切ない。
髪で拭ってみるけれど、髪だってもうびしょぬれだから意味もない。
切なくて、申し訳ない気がして、悲しくて仕方がない。
如何したらいいのか訳もわからず、主の与えてくれる衝撃に身を委ねていたと思うのだが…。
実は記憶がすっ飛んでいて、ほとんど記憶がなかったりする。
主に聞いたら 「耳に入った~」と ぶうぶう言い、「濡れて冷たい」と文句を言うから
しょうがないから風呂場へ連れて行って、シャワーをぶっ掛けてやったついでに
おまん○にもシャワーを当てて、感じさせてやったんだ(笑) という…。
ずいぶん態度が違うような気がしますが…^^;;
はたから見たら、案外そんなものなのかもしれないとも思う。
自分の世界に嵌っているので、冷静に客観的な見方なんか何にもないしw
思ったことが言ってないつもりでも、けっこう口にしているのかもしれない…。
主から見た私って、まったく書いていることと違うのかもしれない…_| ̄|●|||
当然、文句を言ったことなどは、なぁんにも覚えていませんっ^^
おしっこが耳に入ったのは事実で、シャワーで湯を耳に入れてみたら、逆にすっきり耳詰まりが取れて
おおー! こんな方法もあるのねーー♪と嬉しかったことは覚えている。
耳に入ったのを言ったのは、後日のメッセで言ったんじゃんか~と思ったけれど、覚えていないもの、自信もないwww
主が言ったというなら、きっとこの口がいったんだろうと思ったりしてみる今日この頃…(笑)
何はともあれ、体を流したら、おなかも洗ってこいよと言いつけられて、アナルを弄んで頂く準備を…
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