持続
reiとの逢瀬の時に、セックスは必要不可欠である
SMにセックスは必要か?という問いかけを見かけるときが多々あるが
そんなものはどちらでもいいのだ
嫌いなのことを好きにさせるというのは、相当の力量を要する。
安易に踏み入れれば、互いに傷つくだけである
快楽だろうが悦楽だろうが苦痛だろうが、方向性がぶれなければ良いし
相手を傷つけなければ良いわけだ
やりたいからやる
それだけである
とは言え、主が他の相手よりも早く逝ってしまうようであれば
セックスは避けたほうが良いのかもしれない
確かに、時間よりも中身ということもあるだろうが
その時々によって内容を変えていくことも大切なことだ
男は突っ込めば、やがては果てる
女は突っ込まれ、早く逝って欲しい時もあれば、ずーっと持続して欲しい時もある
結局は主がコントロールするしか方法がない
5分で逝けることも必要であり、1時間持続できるスタミナも必要なのだ
バイブやマッサージ器も確かに感じるものはあるだろうが、相手は生身の人間である
チン○○が器械に負けてはならないのだ
reiに言わせると、明け方に突っ込むとき、私のモノはひと回り太くなっているらしく、中々入っていかないそうだ。
それを無理やり抉じ開けられる時の、心地良い痛みが良いそうである
なぜか明け方になると血が集結する
しかも毎回である
明け方の絡みは定番になってしまった
皆様も、泊まりの機会があれば、明け方の突っ込みを是非ご堪能頂ければと願う
絡みの蟲を埋め込むことも、大切なことなのだ
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