フェラから始まり
ホテルにチェックインしたら、主がシャワー浴びてーーー!という。
シャワーを浴びてきた主が、「ついでに風呂に入ろう!」という^^
私もお風呂に入るのはうれちい(///∇//)
お腹綺麗にしたいもん(*^。^*)ポッ!!(*^。^*)ポッ!!
お風呂が出来るまでの間にランジェリーのまま、主にチューしたり、足で胸を押されたり、抱きしめてもらったり…。
ベットに座った主にギュッと抱きついて、背中の毛を撫でて、本当に主の羽の下に戻ったんだな~と実感する。
主は背中毛が生えているんです(///∇//)
サワサワしてて、気持ちいい…。。。
そのまま床に座って、久しぶりの主の匂いをかぎながら、フェラ。
ううむ。。シャワーを浴びちゃうから匂いが薄くて無念だ~~(T△T)
でも美味ちぃ…(///∇//)
一緒にお風呂に入ろうかと思ったら、「お湯が勿体無いから」と
私を椅子に座らせて、お湯をざぶざぶかけてくれる。
交代で湯船に変わって入った。
主が体や頭を流してから、「綺麗に洗っておいで。お腹もきれいにするんだよ」って先に出て行く。
キャーーー アナルだぁ…(///∇//)
私はざっと体を洗ってから、お腹をきれいにする。
アナルは今回は柔らかくならず、キシロカインゼリーを塗ってくれるようにお願いしたほどなので、少し心配…(/。\)
お風呂から出てみると、主が電マをいじっている。。。
私の中に怯えが…。
電マの威力のすごいのは、前々回に実感した。
買ってください~~とおねだりしたのは事実だけども、やっぱ引いちゃう(笑)
主がこっちに来い~と呼ぶので、恐る恐る近づくと、やっぱ電マでいじられちゃう~~(T△T)
心配だった指先に電マを当てられると、ヒギャーーーーーと悲鳴が出ちゃう。。。
私の手は、異常に神経過敏で、刺激に弱い。
ある意味クリよりも感じるくらい。。。
主が 思った以上に威力があるな~~と喜んでいる。
腿の痣にも 電マを当てられると、
ぐがっあぁぁっーーーー
叫んじゃう。。
痣の上をグリグリ押しながら電マ… ←効きます~~(T△T)
一通り 電マを確かめると、主がお尻を出せという。。
アナルHをしてくれるんだ~~(///∇//)
白いチューブの蓋を開けて、アナルに塗り込めてくれる。
指を入れて中をほぐしてくれる。
いつもみたいに苦痛が少ないのは、やっぱりキシロカインゼリーのお陰かな…。。
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(↑アナルフィストだったら素敵なんだけど、指2本でほじくってもらってるだけ~~^^;;)
少しほぐすと、主が入れようとしている。
私は正直まだ怖い。。
体が逃げようとしてしまう。
「おらっ! 逃げるな!」
結局 ソファーでは無理で、いつものようにベットに上ってお尻を突き出し、腕をベットのへりに落として体重を支えるスタイルに。。
少しずつ入れてくれるのに、恐怖感が強くてなかなか力が抜けない。
やっと入ったぞ!の声がして、あれま 痛くないじゃないの~と安心感が^^;;
キシロカインゼリーを使ってアナルするのって初めてで、痛くないの知らなかった(笑)
お尻を突き出している私の背中に、主が両手を置いて体重をかけ、からだが前進してしまわないようにしてくれる。
体が弓なりに反った形になって、胸から上がベットに押し付けられる…。。。
主がストロークを開始する。体が後ろから押されるのに、背中を押さえつけられているので動けない。
主が押し込むものを、私の体で全部を受け止めるので、すごく感じる。
喘ぐ声が、高く低く、真剣な響きになっていく。
主が、ちょっと待ってな~~と 離れていってしまう。
私は穴が抜けてしまって、ヒィヒィはしたない声を出しながら転がって求める。
主はかばんからビーズのバイブを出してオンにして、私を苛めてくれる。
ビーズバイブの振動で遊ばれ、出し入れしたり。。。
あぁぁん。。。物足りないよ~~~(T△T)
そう思ったら、くるんとひっくり返されて、前から挿入…。
主がいつもするのは、私を二つに折って、天井を向いた秘所に突っ込む体位。
その上で膝に手を置いて、体重をかけてズコズコするわけだ。
ヒギッ! グガッ! ギエッ!
私の喘ぐ声は カエルそのもの… (T-T)
ただ。。。今回はちっとちがった。。。
痛い~~~(T△T)
なんだかよくわからないけれど、主の怒張に私のおま○こが負けてしまったらしく…。。
最初の挿入で、切れてしまったらしい。。
あのっ! ちょっと抜いて~~~!
必死にお願いして、入れなおしてもらうも、後の祭り。
痛みは消えない。
右側の後ろのほうが痛い。。
でも、Hは続ける(爆
痛みはあるものの、Hそのものにそれほど影響が無いのがわかって、少し安心。
痛みが気になって、Hに集中しないとなったら、アレでしょー。
主が一回離れて、ディルドを持って戻ってくる。
また二つ折りに折りたたまれ、真上から突き刺されて、両方の腿をディルドで叩かれながら、剛直に揺すぶられる。
あ!ぎゃぁぁ…! ひっっ! あぐぅっっ! あああぁぁ! あぁっあああああああああ!
声が必死になっていく。
挿入しながら叩かれるのは、主が大きく感じられて、堪らない。
主は全然感じないというけれど、私は秘所が絞まって、主の剛直をより感じてしまう。
前のときは、一打ごとに潮を吹いて、一打!(にゅる) 二打!(ぐちゅ) 三打!(びしょ)とばかり、打撃のたびに濡れるのをはっきり感じて、連打したら(びしょしょしょしょ…)と、ベットまで濡らしたというけど、今回はそんなじゃなかったのかな…。
濡れたかどうだかはよく判らないけれど、ベットに巨大なシミが出来るようなことはなかったように思う。
主が気が済むまでガンガン突き上げ、主が逝かないうちにHは終わりになる。
こんなに長い時間Hしてて逝かないなんて、ちょっと信じられない~~(笑)
私がそんなことを思っていたら、快感に翻弄され抜いた体をうつ伏せにされてしまった。
ほぇ…?Σ(〃゜ o ゜〃)
私が何事かと思う間もなく…。。。
ディルドでの、背中やお尻、腿などの連打が始まったのだった。
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