電マ挿入…っ!
主に電マを挿入するとすごいんだって~!と報告したのは確かに私^^;;
電マを最初にホテルに常備してあるのを発見して、試したときは
あまりにもボロボロだったために、欲しかったのだけれど
どうもすぐに飛びつくのもなんだし、もう一回試してみてから買って欲しいと
おねだりしても良いような気がして、なんとなく気がのらないような振りをしてしまった^^;;
電マ初体験
実際はずっと興味があって、してみたかったwww
主も気に入ったホテルに備品であったから、また今度のときに…と企んでいたのだが…。。。
いつ行っても電マの影も形もなくなっていた。。。
もしかしたら、
盗まれるなどして置かなくなってしまったのかもしれない( -”-)
私のがっかりする気持ちをどう伝えれば良いのか、苦慮してしまった^^;;
もうここは、素直にお願いしてしまえ~~と
備品がなくなったと判ったときに、おねだりしたら…。。。
主 「どうせお前はすぐ飽きちゃうんだろ」
うぐぅぅぅ。。。飽きちゃうのは鞭のほうで…。。。
弁解にもならないような言葉しか浮かばない^^;;
欲しいよぉ…。。。
主 「お前は飽きちゃうに決まってるって!」
ひぇぇぇん…(T△T)
そこで、とっておきのネタとして、電マ挿入の話をしてみたのだった^^;;
もちろん、電マに飽きたらそういう使い方もありますよ~的な気持ちでw
ところがどっこい!
主 「お前は電マ入れられたいんだろw」
え~~~~~~~~~~~~~~~。。。。
最初からする必要は… ないんですが…(怯)
主「やってあげるね♪」
ひぃぃぃ!!!!!(恐
そんなわけで、過日の逢瀬のときはおっかなびっくりだったのでありました。。。
電マ責め電マ責め2
主が私の股間の前に座り込んで、何かを挿入しようとしてると感じたとき
きな臭かったのは、こうしたやり取りが心に残っていたから
放心状態でも、心配だったのだと思う…。。。
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主が、ディルドを入れるんだよ~ん♪と言いながら突っ込んだのは…
電マだったぁ~~(T△T)
たくさん感じた身体は、熱くなってあそこもジンジンしてる…。。。
そんなところへ電マの強烈な刺激など耐えられるのだろうか…。
私の不安をよそに、主はどんどん作業を進めて、電マの先っぽが埋まった。。。
出したり入れたりするのだろうと、高を括っていた。
でもでもでも…。。。
主はあっけないくらい簡単に、電マのスイッチを入れてしまう。
ぎゃあああっっ!!!!
私が絶叫する。
すぐにスイッチが切られる。
主 「弱でもやっぱ 電マの衝撃はでかいか…」
主が笑いながら独りつぶやく。。。
でも、まったく抜いてくれたりする気配がない…(T△T)
入れたり出したりして、私の緊張がほぐれるのを手伝ってくれる。
私は「怖いよ~」と訴えながら、身体に全く力が入らない。
抵抗する気も起きてこない^^;;
度重なる責めに、完全に屈服していると言えば良いのだろうか…。
なりふりも関係なく、腕の位置さえ変えられない。
為されるがまま、好きにして下さいというだけ…。。。
普通なら転がってでも逃げ出したように思う…。
恐怖感で一杯なのに、まったく身体も心も反応しない…。
強でスイッチが入る。
あっがっっ!!! 私は声を飲み込んで硬直する。
身体中に電流が走るような、強すぎる衝撃に、息など出来ない。
スイッチが切られる。
ぐりっと、電マが突っ込まれて、挿入がほぼ終わったぞと、主が言う。
またスイッチが入る。
中にあるほうが少し楽だ。
画像を修正していて感じたが、電マを中途半端に入れていると
クリが潰されて、電マの頭部とクリがくっ付いているんだもんw
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