痙攣を止めた理由
主とメッセで話をしていて、鞭の話にまた戻るw
今回の動画で掲載しているものは、初めて作った鞭であり
お互いにお試し的な使い方をするのもだと思っていたようなところがあった。
まあ、こういう性格なので、乗ってしまえば行くところまで行くしかないでしょってのはアリアリなんだけども(笑
それにしても、あそこまで逝くのは初めてだったし、主だって見るのも初めてだと。。。
ううむぅ。
お前、付き合い始める頃に、鞭だけで逝ってみたいって言ってたよね。
おー! そういえばあくまでも戯れとして、そんなことを考えたりしていたーー!
確かに確かに!!!
鞭の痛みだけで逝ってみたいなって言ってた人を、あそこまで感じさせることができたわけで、俺としても喜ばしいわけよ。
ほー。。。ストレートですね^^
だってさぁ、お前が最初のときは、逝くことだってろくに知らなかったんだよね。感じるように変わったよね。
そうなんですよねぇ。私は逝くことにすごく抵抗していたようなところがあって、快感なんかいいから早く痛くしてよ!ってな合理性のほうを重んじるような…(爆
そんな私を、それこそ文字通りねじ伏せて、快感の意味を教え、何処に感じる場所があるのか教え、蟲を埋め込み
フェラが感じるものだと教え…
主は焦ることなく、着々と快感の蟲を私に埋め込んでくれた。
フェラもずっと皮膚の味がするような気がして、好きじゃなかったし(笑
今回の動画で一日目の
この後は、夜の間中眠っては起きてHをし、また眠るというケダモノ状態をしていたのだけれどw
夜に歯で主の乳首をカリカリ甘噛みをして、感じていただき
主の剛直をしゃぶるというのを繰り返していたときだったと思う。
私は二度目だったか、三度目だったか
主がお口で逝かせてごらんというのに、自分の口の快感にスパークしてしまい、はぅはぅ!!!と息遣い荒くしゃぶっていたのを、突如倒れて逝ってしまった。
鞭だけで逝くようにもなったけれど、フェラするだけで絶頂してしまうようにもなったというわけかw
そのときは、白目をむいてぴくぴくして、
主が乳首をねじったり、噛んだり、色々して戻そうとしても
何をしても目を覚まさなかったそうです。。。
なんとなく覚えているのは、うっすらとした白い世界に
主の声が途切れ途切れに聞こえていたようないないような。
空想かもしれない。
本当は何も覚えていないのに、そんな気がするだけなのかも…?
もっともその背景には、主も言うように
強い絶頂を裏付けるHとか鞭とかスパンキングなどの
色々な伏線がスパークさせていくのであって
鞭がいくら好きだからといって、最初からあそこまで行くはずはないのだったり… いや…たぶん違うと思われて…
うぐぐぐ。。。
まったく自信はないけれど、たぶん最初からは無理なはずで…(笑
まあ、どっちでもいいんだけれど、最初からあそこまで逝くようになったら、そりゃすごく深い場所の扉が開くってことになるんだろうなぁと思ったりもするわけです。
3本じゃなくて、4本ならどうなのよ?とか
最新兵器が欲しいのよねとか、色々言われていますが^^;;
私は今のままで全然いいんですけれども・・・(==)/
そうそう、主にもっともっと叩きたい欲望があるのかと聞いたら、別に特にないとのことで、どのように感じさせるかの方が主は面白いのかなぁ?
あまり怖い世界の扉は開かないでくれていいんですからw
ホントにさ、これ以上おかしくなったら困るでしょって思うんですが、あの手この手を考えるのが楽しそう…。。。
あ!題名のこと、忘れてたwww
重たい鞭で逝ってるときに、足で踏みつけて痙攣を止めていたくせに、もっと痙攣を続けさせたいような…という。
ご自分で踏みつけるから、止まっちゃうんじゃないの?と問えば。
痙攣し続けたら、背中や身体中の筋がビキビキになっちゃうでしょ。背中がビキビキになるって、大変だよ?
なんだそうでありました。
へぇぇ…痙攣ってし続けると筋がおかしくなるの??
ちっともわけ判らない私www
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