お気に入り小説^^(エロ~♪)
お気に入りの小説があるので
ご紹介~♪
といっても、苦痛系ではないんですね。
いわゆる輪姦ものが多い作者さんみたいで
2005年に更新がとまり、今は「跡地」として
しばらくの間だけ公開を続けるという、とっても残念なことが書いてあります。。。
とってもたくさん小説が保管されているので
読んでも読んでも、まだまだある^^
眠る前、目が覚めてしまって眠れないときのお友に
お世話になってます。
中でも、お気に入りのは「荒猛神」
最初に読んだのは、もうずっと昔で、いつの頃だったか全く覚えてないんですけれど、たぶん主:漢桜 と知り合う前だったかもしれない。
何処かのサイトに投稿するような形で掲載されていたような記憶があります。
だって、このサイトをもし見つけていたら、それこそ読破するために
今のように通いつくしただろうから(爆
鬼に犯されたいというのは、女としてそそられるものがあります。
(私は、ですよ。あくまでも。 人がどう思うのかは知りません)
だって、人間では絶対敵わない、徹底的な圧倒的肉体の差。
どこまでも強く、逞しい肉体。
めり込むような巨木をねじ込まれたら、どんなに素敵でしょ~~^^
御伽噺のような、なんだかほのぼのしたお話なんだけど
死体が蘇り、犯されちゃう可哀相な看護婦さんも。
(はぅぅ…。見るからにおぞましい死体に、むしゃぶりついてしまうの~!
絶対拒否なんだけど、いいなぁってつい思ってしまう私も居るwww)
このサイトには、「悲惨な陵辱」やひどい看守に犯されまくる、どこかの国でもあるのでは?と思うような、徹底的に人間性を剥奪された悲惨な管理に喘ぐ女性達の話であっても、
「鞭を蚯蚓腫れになるほど打ち据えてやる」っていう言葉はあるものの、実際には決して鞭打ちや苦痛の場面は出てきませんw
それでいながら、クリを縛って、乳首を縛った紐とともに限界まで引っ張り、さらにバイブや輪姦で陵辱するという、とんでもない話はありますw
もし良かったら、訪ねてみてくださいね^^
実に様々な輪姦モノや陵辱ものがあり
女性は媚薬で体がうずいて、快楽を与えられたら、どこまでも堕ちるというのを、たっくさん読むことが出来ます^^
もちろん、そういう陵辱することは犯罪であり、反社会的行為なので
物語として楽しめる大人の人だけ、お願いします。
SMのお話でも、苦痛の場面はありません(笑
媚薬で昂ぶらされた肉体を縛り上げられ、必死に痒みを止めるために肉棒を欲し、昼夜分かたず輪姦されまくり、肉体の随喜に涙する。
そうして支配され、隷属し、奴隷女・性処理便器となる。
そういうお話が、もういっぱいいっぱいあります♪
苦痛は単なる方法論に過ぎないわけだな~と思ったりしましたが
媚薬で堕とされるのって、その辺どうなのよ?って気持ちは多少残るなぁ。。
なんとなく、肉体に屈したわけではないという言い逃れチックなものが
お互いに残りそうな…
そうでもないのかな~。
もっとも、媚薬を塗りこまれて、昼夜分かたず激しく輪姦されまくるなんて…
ある意味、夢でもありますねぃ^^
病気のことや、肉体的なこと、もっとも大事な精神的な部分の破壊もあると思うので、現実に出来ることではないからこそ、小説などで妄想を楽しみたいっていうのはありますね~。
性欲処理便器っていうのは…、私にはどうもよくわからないですねぇ。。
ただ…。
こういう性欲が強い雄に満たされて、われを忘れてのめりこんでしまうというのには、非常に納得できるものがございます♪
圧倒的な力の差に、満たされるのは本当に幸せですし。。
でも、きっと私は、痛くしてもらいたくて気が狂ったようになってしまうんだろうなぁ…。
痛くないHって、もう無理~。
輪姦モノを読んでいると、後ろから犯され、口も犯しぬかれ
さらに背中やお尻を鞭で叩かれていたら、すごいだろうなぁと妄想したり…(苦笑
だって~。。 挿入されながら痛くされると、ほんと気持ちいいんだも~ん。
ぎゅって絞まると、私には自覚がないけれど潮ふいちゃうらしいです。
主は、ビシッ ピュッ! ビシビシッ ピュピュッ!って
度々にリアルに感じて、すごく面白いと申しております…
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漢桜 様
はじめまして
おはようございます
自称 苦痛系サディスト
伊良 街生
と申します。
又ゆっくりとお邪魔させていただきます。
宜しくお願いします。
コメント by 伊良 街生 — 2008/7/29 火曜日 @ 9:18:10
伊良 街生さん こんにちは。
ようこそおいでくださいました。
主:漢桜は読んでおりますが、面倒がりなもので 私からのお返事でお許し下さいませ。
お名前、イラマチオを文字って…なのでしょうか?(^_-)
イラマチオは 私も大好きです。喉奥深くにまで突っ込まれて ヌルヌルの唾液でしごいたり…(^O^)
楽しいですよね〜(*^.^*)
またコメントお寄せくださいね。お待ちしています
コメント by rei — 2008/7/30 水曜日 @ 18:18:22