スパンキング@お胸~
胸へのスパンキングや鞭は、どうしても受け付けることが出来ないものだった。
痛みが痛みのまま存在して、神経が逆立ち
どうしても耐えるような姿勢になってしまう。
ピリピリしている体を打たれると、痛みも過敏になってしまって
泣きが入り易く、また体を丸めて、胸を打たれないようにカバーしてしまう。
そうなると、主はもうさらに追い詰めるようなことはしない。。。
私が開城し、自ら開門しないかぎり、打ち込まれることはないわけで…
私の中でも、そういうのが自分の所為で止まってしまったというのが
負担にも感じたりして、感情の処理に困ることが少なからず、ある。
主導権が私にあるのは、うっとおしく負担だ。
何を言おうと、どう反応しようと関係ない方が楽…(苦笑
まあ、そんなこんなで、何回かトライはするものの
どうしても越えられない壁が、胸にあって
うっとりする気配がないままに、ココまできていたから
過日のときに、胸を打たれて、あっという間に堕ちたときは
正直びっくりした。
マグナムの重たさと、あたり具合などが
完全に胸仕様にはまったという感じ…?(笑
体の調子による打たれ側の影響の大きさってのもあるんだとは思うけれど、私の場合は、かなり打たれる部位による痛みの度合いの差が
トランス状態になるのかならないのかの、分かれ目であるような気がする。
胸で感じる痛みと重さに、マグナム15番がちょうどドツボだったというかw
つねられて、捻られ、うっとりする。
私の胸って、言うまでもなく薄いので、掴むのって握力が必要で
手の力がない男性は、やりたくないらしい^^;;
主は、手にかき集めて握りつぶす感じが好きなんて褒めてくれる、貧乳のほうが好ましいとする希少なお人でありまする。。
真赤になるまで胸を打たれて、さらにバージョン4のケーブル鞭で
鞭打ちをして、線状痕ができました^^
慣れない場所であっても、もうアザにもなりにくいらしくて
簡単に回復しちゃいました。
でも、やっぱ心臓の上にあたる場所を、何度も打たれるのは
少しだけダメージも大きいみたいだったかも…
消耗し易い場所だったような気がいたしますです(あまり覚えてないけど^^;;)
画像が二枚だけしかなくて物足りないでしょw
前回の分ですが、同じソファーでしてますので
良かったらこちら どじょ^^
トラックバック URL :


























































