SM 打たれる至福~深紅の彼方へ �A�N�Z�X�����L���O
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2007/11/3 土曜日

嵐のような痛みを

Filed under: おしっこ, photo, 快感, スパンキング, — rei @ 21:18:39

主はソファーに座っていて、私はソファーの前にうずくまっていた。

痛くしてくださいとお願いする。

主が喉の奥で「くく」と笑う。
マグナムのディルドを手にして、お尻や背中、腿などを叩いてくれる。

最初は横座りにしていたけれど、いつの間にか正座をして上体を倒し、腕を足の間に入れたり、万歳にしたりして、肩甲骨が尖らないようにして、骨に強打が当たらないように気をつける。

ホテルを出て食後同じホテルに舞い戻り…。これからに期待を籠めて。。。
ホテルを出て食事を摂り、同じホテルに舞い戻り…。これからに期待が高まる…!

ランジェリーは肩の上にまで上げてしまって、丸出しの背中を、マグナムでも、ベルトの金具の鞭でも叩いてくれる。

うっとりして目をつぶって 悲鳴をかみ殺す。
時に当たりが悪く痛すぎると体が跳ね上がってしまうけれど、主が首根っこをギュッと押さえつけて落ち着かせてくれる。

主に首根っこを押さえられると、私の中に安堵が生まれて、恐怖が拡散する。
主がちゃんと見ている 大丈夫だと 手の圧迫で教えてくれているんだと感じる。

恐怖の解除を認めて、また連打が再開する。

長かったような、短いような打撃の時間が過ぎる。
腿の別の部分。お尻にも他に痣あり(笑) こんなのがいくつでも欲しい私はやっぱり少し、かなり(?)人と違うんだろうなぁ~~。。。
前の日のディルドの痕は、段々に赤みを増してきれいな色に変色♪

いつの間にかベットに乗せられて主に横抱きに抱きかかえられていた。

主の乳首に吸い付く。
主の手が私の背中や、肩、首などを ムギューーーーっと捻り上げる。
片手で足りなくて、握りつぶした手をさらに残った手で押しつぶす。

主の胸に顔を押し付けて息を止めている私の口の周りから、ブブブブブブと息が漏れる。声のない悲鳴が溢れている。

ぱっと手を離して、私は息が吸える。背中や肩など掴まれた場所が熱を持って、強い快感を伝えてくる。吸い込んだ息が吐息に変わる。私は舌を差し伸べるようにして、主の乳首に吸い付きにいくのだ。

主が、「そうだ。しゃぶってろよ~?」といいながら、さらに痛そうな場所を握りつぶす。

主の手が疲れると、主の右側の乳首に移る。
今度は私の反対側の背中や肩をつねってくださる。

私は時間も忘れて、主の手の動きに合わせて息を吸い、主の胸に息を押し付けながら吐き出して、またしゃぶりつく。

何度も繰り返して、愛情を確かめ合う。

私は主の腕から転がり落ちて、苦痛に身を揉んでしまう。

それでも、痛みが欲しくて耐えられない。

「お願いですから、もっと もっと!」

せがむように何度も繰り返す。

主が鞭を取り上げ、激しく背中を叩く。
ディルドも途中で加えて、前の日から腿の打撃が多く、寂しがっていた背中の鬱憤を晴らすかのように、背中をもっとも叩いてくれる。

私は嬉しくてたまらない。

何がなんだか判らなくなってしまったような気がする。
どこで終わりになったのか 覚えていない。

少し眠ったのかもしれない。
ディルドでのスパンキングと、ベルトの鞭の連打に尽き果てて意識を飛ばしてしまう

その後、アナルビーズとディルド、プラグで責められて、快感の深い海の中、何度もおぼれた。記憶と追憶  追記

鞭で叩かれ抜いた私の体は、ディルドやアナルビーズ、プラグの快感がより強烈な刺激になって、涎を垂れ流し、ベットにひれ伏していた。最後の足掻きがだんだん切迫して、主がアナルビーズを取ってくれたのに、さらにクリをアナルビーズの先端で攻め抜く。

私は体を反らせ、局所を突き出して悲鳴を上げて、硬直する。

主が両手で私の局所を大きく割り広げ、飛び出たクリの先端にバイブの先を軽く当てる。体が硬直し、ガクンガクンとゆれて絶頂する。白目を剥いてからだが許す限り反らせ、まだ感じ続けてしまう。

何度そんなことをしていたのか…。。。

私はベットに突っ伏して、快感の余韻に漂っていた。

主が私の脇に手を入れて,ベットから立たせ床に座らせる。
仁王立ちになった主のおちん○を咥えてさせてくれるので、嬉しくてしゃぶり舐めまわす。
「舌を動かすな」 主が上からかぶせるように言うのに、私の舌は勝手に動き回る。
舌が感じてしまって、動かなく出来ない。勝手に動いて喘ぎ声を出してしまう。

「動かすな 言っているだろうが。 じっとしとけ」
おしっこを飲ませてくれようとしているんだった。

少しずつ出しては止めてくれる。

私は朦朧としたまま、口に出される分を飲み干すことに集中する。

ちょろちょろと出ては 止まる。 ごっくんと飲む。

ちょろちょろ… うぐ… ご…っくん

やっとやっとで、一生懸命に飲む。

両手を上げて、主の手を握ってもらって、口は必死に飲むことに専念。。。

このときは、主が量を少なくしてくれたのか、何とか始めての完飲!(笑)
完飲なんていうほどの量ではないので、言葉が過ぎるというものだ(爆

でも、あまりにも激しい行為の後だったから、飲むのも全力を使う。

主が終わって離れると、ふらふらして床にはいつくばってしまう…。
痛みのあと、朦朧としたまま飲尿を受け、私の中が崩れ、床にうずくまる。。   
主のおしっこを飲むことは、私の中でまだ大きなハードル。一生懸命飲んで床に這い蹲る

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2007/7/14 土曜日

おしっこの海で…

Filed under: おしっこ — rei @ 10:10:22

主に拘束を解いてもらい、ベットから降りて主のをしゃぶったりしていたように思う。
天井にミラーが入っていて、しゃぶっている姿を映したのがあったのでw

主がふいと立って、戻ってきて、べったりと床に座り込んでいる私の前に仁王立ちになった。
黙っている。

私は思わずおしゃぶりをして、熱心にしゃぶったり吸い付いたり、転がしたり…?(何をダw

主がすいと放れ、また戻ってくる。
うにゃぁ? なんだろう?

また仁王立ちになる。

ああ。。。。飲ませようとしているんだ…。(鈍いっ)

今度は静かに咥えて待つ。
やっぱり! 少しずつ途切れさせながら、おしっこをしてくれる。

でも相変わらず飲むのは上手くできなくて、必死で飲もうとするんだけどやっとやっとになちゃう…。
口の中に間に合わず、飲みこめないのが溜まっちゃうし、次の来る時までにゴックンが終わってなかったり…。
主はゆっくり様子を見ながら出してくれるんだけど、なかなか間に合わず、歯を食いしばってしまいがちになる。

最初に飲ませていただいたときに、もうダメだ~~と口から離したら、亀頭に歯型が付いていて、
ひええええええええええ!!!!! と驚愕した^^;;

主は、チンチンを鍛錬することにかけても、毎朝欠かさないし、強引過ぎる鍛錬方法でがしがしと虐待に思えるほど苛め抜いている@チンチン
私が多少歯を立てたくらいでは、痛がらないし、平気なんだと笑う。

歯型が付いたのも、主は感じていなかったのだそうで、そうだったか?と 大らかだったけれど
やっぱり、毎回歯形をつけたらいけないって気にしちゃう…
(よけい 飲みにくい…orz)

そのときも、結局 半分も飲みきれず、途中リタイヤ…_| ̄|●|||
主は普段は残ったのをトイレにしたりするんだけど、今回は私の頭の上から じょぼじょぼと
ざぶざぶかけてくれました…。

頭も顔も、身体も、ホテルのお部屋のベット脇で、ザバザバと…。
こういうのは、二回目かしら…。。。

もう自失呆然…。 クリップの痛みや恐怖でへたれているところに、飲尿と全身ぬれねずみ…。
思考も何もまとまらず、一杯残してしまったのが口惜しくてぼんやり寝てしまっていた。

主が、足を振り上げて、足の裏で背中やお尻をスパンキングする。
主の蹴りを応用したスパンキングは、主の逞しい足の重みを利用して上から降ってくるので
重たく、ずっしりと骨に響く。

いつも大好きな足のスパン。
今回はおしっこの海の中で、這いつくばって、ただただ受ける…。
身体の廻りに水溜りになっているのが、なんだか無性に切ない。
髪で拭ってみるけれど、髪だってもうびしょぬれだから意味もない。

切なくて、申し訳ない気がして、悲しくて仕方がない。
如何したらいいのか訳もわからず、主の与えてくれる衝撃に身を委ねていたと思うのだが…。
実は記憶がすっ飛んでいて、ほとんど記憶がなかったりする。

主に聞いたら 「耳に入った~」と ぶうぶう言い、「濡れて冷たい」と文句を言うから
しょうがないから風呂場へ連れて行って、シャワーをぶっ掛けてやったついでに
おまん○にもシャワーを当てて、感じさせてやったんだ(笑) という…。

ずいぶん態度が違うような気がしますが…^^;;
はたから見たら、案外そんなものなのかもしれないとも思う。
自分の世界に嵌っているので、冷静に客観的な見方なんか何にもないしw
思ったことが言ってないつもりでも、けっこう口にしているのかもしれない…。

主から見た私って、まったく書いていることと違うのかもしれない…_| ̄|●|||

当然、文句を言ったことなどは、なぁんにも覚えていませんっ^^
おしっこが耳に入ったのは事実で、シャワーで湯を耳に入れてみたら、逆にすっきり耳詰まりが取れて
おおー! こんな方法もあるのねーー♪と嬉しかったことは覚えている。

耳に入ったのを言ったのは、後日のメッセで言ったんじゃんか~と思ったけれど、覚えていないもの、自信もないwww
主が言ったというなら、きっとこの口がいったんだろうと思ったりしてみる今日この頃…(笑) 

何はともあれ、体を流したら、おなかも洗ってこいよと言いつけられて、アナルを弄んで頂く準備を…

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