クンニの夜
主は、クンニするのを嫌がらない…(泣
今でもクンニは、嫌い~~><
でも…主が散々仕込んだ蟲が、絶対的に存在していて
主がその気になりさえすれば、すぐ発動状態になる。。。
最初の日の晩。
夕飯が済んで、主が添い寝してくれているときに、空調を切るように、私に言いつけた。
手を伸ばして、主の顔のもっと斜め上にある空調のスイッチを切るために
私が精一杯手を伸ばさなければならないことを、狙ったものだ。
なので、体を起こして、顔に近づき過ぎない様にしてスイッチを切る。
なんだーー。せっかく狙ってやったのに…
主がブツブツ言いながら、あっという間に覆いかぶさって乳首を吸いたてる。
ちゅうちゅう、ジュルジュル、音を立てて、いやらしく吸いたてるのがすごく恥ずかしいし、おっぱいを出させることを多少 計画している主なので、吸い方も熱心で、もっと恥ずかしい!!!
やぁん、やだぁぁあああ…
逃れても、もう片方が狙われるだけで、まったく歯が立たない…。
あんあんしているうちに、足を持たれて開かれてしまう。
こうなったら、逃れるのも必死になって、どうにかされないようにと思うのに
気がつけばがっちり抱え込まれてしまって、動きさえ封じられてる。。。
腕力でさえ敵わないのに、主は寝技だって知ってるわけで
こっちはただでさえ尽き果てるほどにいっぱいの後だもん、全く無理~~。。
クンニ、私が嫌がるの知ってるから、余計音を立ててすすったり
ジュルジュルするのが、もっとやだ~~~!!!
感じちゃうのが、止められないのが、情けない…。
気が遠くなるほど、いっぱい いっぱい舐められ、吸われ、しゃぶられ
クリを吸い出しては、噛むし…(涙
主の頭を両手でつかんで、感じっぱなしになっちゃう。
もうこうなったら、耐えることもできないし、行き着くまで感じるばかり…。。。
翻弄されつくして、ぐったり伸びてしまう私の体の向きを変えろと
主があれこれ…
いやぁな予感…><
うぎゃぁあ~~~!!
主が下になって、クンニするの、すごい嫌ーーーーー!!!!
オラ!!! 早く!
主の怖い声で、あっさりと気がつけば乗っかってしまう…(うぇぇぇぇん…)
目をつぶって、差し込まれる快感を感じないようにしようとするのに
「ほら、目を開けて、俺の目を見ろ!」
うええええええええええええんんんんん。。。。ヾ(>y<;)ノ
下から主が私を見てる~~~(T-T)
見詰め合って、顔面騎乗しちゃうMなんて、いないってばーーー!!! (ToT)
「感じるだろ?」
段々力が抜けて、乗っかっちゃうのが もっといやーーー(∋_∈)
主の基礎体力って言うか、こういうときもすごく長いんだもん。。。(/。\)
やっと解放されたときは、もうメロメロになっちゃってて
主のをしゃぶって、騎乗位になったんだったか…
あっと言う間に達してしまって、転げ落ちて、痙攣しながら寝ちゃった気がします^^;;
動画を撮らないといわれて、何とか覚えておこうと思った結果、
かすかな記憶で残っていたのが、このクンニのことだけ…”p(-x-〃) イジイジ
恥ずかしいのだけ覚えてるって、なんなんだ!っておもうけど
嫌だった好意のほうが記憶に残るって言うのも自然なのだろうかと^^;;
痛いことをされて、いっぱい感じたほうの記憶をなくしたの、勿体無い~。。
Hの記憶もほとんど残っておりませぬ。。。。
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