主のHが終わって、放心している間もなく、いきなり体をうつ伏せに転がされ、
ついさっきまでHしながら叩いていたディルドで、背中やお尻、腿を叩かれる。
「今回は これでな…」 主の明るい声がする。
私はベルトではしないのかな?とか、考え始めてしまうけれど、そんな思考を主の叩く苦痛が奪っていく。
ぁ! くあっああっ! ひっぎゃっ…ぁああぁぁっ!!
悲鳴の声は、少し甘いかも…。
Hの余韻がまだ色濃く残っているのと、何といってもディルドの当たりの柔らかさが気持ちよさを生んでくれる^^
痛みは、たぶんベルト鞭よりもずっと強く骨に響くのだけれど、ディルドの打たれた感覚は、一瞬だけ優しい。
その後に、急に激しい痛みに取って代わるので、悲鳴が絶叫にはならないのかも^^;;
しかし。。。
主の連打には、息を継ぐ暇さえない。
痛みで頭をのけ反らし、苦痛を訴える私は、主が後頭部に手を置いてむぎゅっとベットに顔面を押し付けられてしまう。
主はベルト鞭でもないし、ましてや長い鞭を振りかぶるわけではないので、ディルドを叩きつけるだけだから、片手さえ空けたら、それで出来ちゃうわけだ。
私は回転して逃げ惑っては、主に捕まり、押さえつけられて叩き込まれる。
痛い! 痛いよ~~!
打つ力が強いのか、トランス状態になりきらず、放心とのすれすれを何度も往復している。
痛いと口にしたら、トリップしにくい。
頭で考えるのでも、トリップしかかっているのが解除されたりするので、禁句なのはわかってる。
主は「痛い」と訴えたら止めてしまう。
すぐに止めなくても、加減されてしまいがちなのは良くわかってる。
痛いと言わない
私のスタンスのように守っている部分だ。
でも、立て続けに責め立てられるのが弱気を引き出すのか、「痛いよ~」と口から漏れる。
ああ。。ほら。言わないことじゃない。
トランス状態が崩れて、意識がはっきりしてしまう。
「痛いのか」 主の声がする。
私の中に、安心感が生まれる。
主はわかっているんだなぁと。
でも。 心配は無用だった。
主は痛いと言おうが、転げまわろうが、まったく止める気配が無かったのだ(///∇//)
私は、心から安心した。
私が感じるようにならなくても、主は痛みを与えてくれる手を休ませないでくれるんだ。
私が向こう側に行かなくても、押さえつけてでも痛みをくれる…。
これって、すごく幸せだ~~~(*^。^*)ポッ!!(*^。^*)ポッ!!
私の中が蕩けていく。。。
主がここぞとばかり、連打で叩き込んでくれる。
嬉しい。
何もかもを忘れて、主の与える愛撫の中で生き返る祝福の時間だ。
いつ、主が打つのを止めたのか記憶に無い。


主が私の口にディルドを押し込んでくれる。
必死に開けてみるが、口に入りきらずにあまってしまう…。

↑お休み中(笑)
打つのが終わって、少し休憩をしたようなしないような…。。。
仰向けにされた私は、主が電マを手にしているのを見て、怖かった。
Hの余韻も覚めやらないままに連打を受け、いまだぼんやりしているのに電マ。。。
以前に一回使ってもらったときの記憶では、非常に激しい振動でイキッパナシになった。
大丈夫か…私。
主は意気揚々と、「これが欲しかったんだろう? 一杯してやらなきゃな♪」という。。。
私、危険だーーー!
主の手が大きいと反響がありました(///∇//)
その中で フィスファックは無理だねぇとコメントいただいたので…。。
主が画像を掲載しておきなさい 言うので。。。
再度…ずっぽり画像アップいたします~(恥
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