マグナム+電マ2
マグナム+電マ…。
脅威の快感が襲ってきます。
この頃ミニミニ電マが登場したとかで、人気の模様ですね^^
みなさん、新しい破壊兵器に、唸って悲鳴を上げていらっしゃるようで(笑
電マだけでも、私の場合は悲鳴が止まります~。
カラダが硬直して、指一本動かせないほどに…。
マグナムの15番の大きな頭部を、2日にわたってプレイを続けたあしょこが、食いしばれなくなっちゃうって言うかね、締め付けることが出来ないんですよ^^;;
で、マグナムだけでは逝ききれなくて、電マに助け(?)を求めちゃったんだけど、これがすごい。
ぎゅっとクリに押し付けられて、MAX。
ギャッ!と 一声出したまま、カラダ中が硬直!
手がシーツを固く握り締めたまま、震える。
息をやっとやっと繋いで、必死の形相だと思う…。。。
主がぱっと電マを離す。
はぁぁっっ!!! 窒息しそうになっている息を繋ぐと、また押し当てられる。
クリがどうこうの状態はとうに逸して、股間にマグマがあるような
熱い塊が股間から飛び出してきそうな気がする。
お腹よりも大きな、熱く輝くような大きな塊。
いつか怒涛のように、マグマの中から何かが飛び出してしまうのではないかと、変なことが心配になる。
離されると、マグマは瞬間で喪失。
ふと、自分のカラダしかなかったことに、違和感さえ感じるほど
マグマがビカビカ光っていたのが、不思議がない気分さえする。
押し付けられるたびに、全身を硬直させては
マグマがどんどん大きくなっていくのを、ちょっと人事のように感じていた。
このまま大きくなり続けたら、私のカラダ中にマグマが広がってしまうのだろうか?
それとも、どこかで大爆発を起こすのかしら?
そんな心配が切実なものとなった頃、主が笑いながら
もう止めないと失神しちまう!と、電マプレイは終わりになった。
だって、もうお帰りの時間が差し迫っているんですもんねw
ていうかさ。
電マはやっぱ、せっかく持っているんだから持参のを使おうよ(==)
ホテルの、汚れてるもん。
タオルを挟んで、直じゃないからいいってもんでもないでしょ^^;;
タオル、茶色で悪くない色だと思ってたのに
画像にしたら、めっちゃバッチぃぃ~~~><
これで、7月の逢瀬の画像は全部お終い。
次の逢瀬は…。
お互いの状況把握に失敗して、調整不能に陥りまして…。
1ヵ月ほど先の話になりそうです。。。
3カ月待機はしばらくぶりなので、ちょっと不安かな…。
淡々と確実さを失わずに暮らせることを、目標に精進したいと思うこの頃です。。。
苦痛に依存していると、癒せるものが何もないというね、実に寒々とした環境でございます。
いったい何をしているんだろうと、思うときも少なくないです…(切実
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