明け方の剛直
明け方って、どうして剛直があんなに強くなるんだろ^^;;
昼間から何度も何度も抱かれ、痴れ狂ってしまったのに
主の剛直は、明け方のほうが猛々しさを増し
私の散々突かれて腫れぼったくなってしまった秘所へ
メリメリと音がするほどに、無理やりに進入しようとする。
以前は、それこそ濡れてもいない秘所へ突っ込まれていくことに
被虐を感じて、呻き悶え、もっとと切望した。
今もそれは変わらないのだけれど…。
こないだので、さすがにローションがないともうだめかも…と
音を上げている(笑)
だってー。
騎乗位も、ほんとう狂い過ぎてしまう私が悪いんだけど、
ゴンゴン当たるもんだから、全く止まらないし、
当たるように打ち付けるコツみたいなのが、
何かあるのか(自分では、わからないww)、とにかく当たるんだよねー^^;;
ガンガン ゴツゴツ当たる、当たる。
当たるから、より動かす。
さらに当たる。
あまり動かすと、主のタマ袋を、私の尻で潰してしまうというので
縦方向のグラインドはしないようにしているつもりなんだけど
とにかく脚力のない私が、ハチャメチャに動かしているんだから
何がどうなっているのかなど、意識してないし、気にしている余裕もないw
ガンガン打ち付けてしまうのだけでも、放置していてくれれば
それで充分であるのに…(;_;)ウルウル
よく、女が上ではしたなく乱れるのを、ただ見ていてやるのが面白いって
Sさんは言うのに…^^;;
わが主:漢桜は、そんな受身でいてくれるはずもなく…。。。
膝で私を押し上げて、止まらなくなっている自動自虐装置をオフにしてくれる。
やっと荒げた息が深く吸えると思うまもなく、膝のストッパーをパッと外して
剛直の上に自重で落下させてくれるのだ(T-T)
奥深くを、貫かれて悲鳴とも呻きともつかぬ声を上げる私を、
また膝で押し上げる。
激しく落下…。。。
数回も繰り返し行われ、また私の自動自虐装置の早さが加速されていく。
汗を流しながら、終らない自動装置で、脚力を酷使している私の脚を
主がガッっと掴み、嫌がるのを無理やり前に伸ばさせる。
いっやーーーっ!!!! やっ!!! やっだーーーーーーーーー!!!!
必死に止めて欲しくて叫んじゃう…。。。
こうして欲しいんだろ? 主が笑う。
私の脚(スパンキングですでに痛い)を鷲掴みして、主が私の身体を
激しく縦方向にグラインドさせる。
ひっ!!!! ぎゃぁっ!!! やっ! ああああああああああああああああーーー!!!!!
全部の体重を主に預けて、擦り付けるごとく、激しく前後に揺さぶられる。
私は、脚を前に伸ばして、ただ座ったままマグロ状態^^;;
たぶん、騎乗位でこういうことをする人って、あまりいないんじゃないだろうか…。。。
私の激しい反応を、クツクツ笑いながら、ついでに腰を激しく上下までしてみせる。
前後、上下に揺すぶられ、突き刺さった剛直だけを支えに
私の身体を翻弄する。
腰の上に、私の体重を乗せて、腰だけで上下させるので
主にも相当なダメージはあって、終了後がいつもビッコをひき
腰が痛くなってしまう荒業…。
いつまでも出来るわけじゃないんだよな~と、主が言うほど、負担の大きいプレイです^^;;
チェックインから寝る前までに、2回~3回ほど、そういう遊びをしているので…。。。
明け方の剛直は、私自身が腫れぼったく狭まっているため、
いまや脅威に近いほどの太さであり、濡れていない状態で捻じ込まれると…
まさにメリメリと、音を立てて引き裂かれるほど、痛い(>_<”)
ごっ主人様!!!! だめぇ!!! 入らないよっ! 大きすぎる~~!!!
脚をばたつかせて、逃げ出そうとした。
本当に、5年近い付き合いの中で、初めて逃げ出そうとした(笑)
おらー! 静かにしなさい。 力抜いて!
主にがっちりと、脚を抱え込まれて、ぐっと二つに折られ
秘所が天井を向く。
ぐっと剛直が入ってこようとする。
痛い。 ラビアが捻じ込まれて、私の口からまた悲鳴が漏れる。
ほら、力入れないで。 入るように協力しなさい。
主が言う。
ローション~~ ッ…言うか、ダメじゃないの?これじゃ~。。。
いっぱい頭の中に浮かんでくる拒否を飲み込み、必死にいきむように
秘所を広げるように、痛みに耐える。
ぐり…。 ぐぐぐぐ…。
半分、入ったぞ。 もう少しだ。
ひゃぁ、主に処女を犯されている私…(///∇//)
被虐もすごい感じて、主への愛でいっぱいになる(//・_・//)カァ~ッ…
ぐりっ! 強い圧迫感と痛みに、悲鳴がかすれる。
もう大丈夫、入ったぞーーー!
やっとの思いで、主の猛々しい剛直を飲み込むことが出来たようだと
ほっとするまもなく、当然次は、ストライドが待っているわけで^^;;
ひっ! あぁ!!! ぎゃ…っ! ぐぇぇええええ! あぐぅぅ! うごぉ!
主の重たい体重をいっぱいに押し付けられて、激しく抜き差しされる。
息が飛んで、視界が火花を散らしたように、ちかちかする。
獣のように、情けない喘ぎを繰り返し、主の思う様に弄られ、
気が済むまで、何度も何度も貫かれ…。
主の剛直が、やがて収まって、解放されるころには、
もう何もかもどうでも良くなってて…(笑)
ほら、キレイにしなさい。
主はまだ射精はしていない…。
自分で汚した主のものを、口でキレイにする。
主が私の手を乳首に導く。
遠いんだよーーーー(;_;)ウルウル
精一杯手を伸ばして、主が求めるままに、
爪を立て乳首をこりこり引っかき、爪で主の乳首を潰す。
こうするんだ
私の乳首を、主が爪できりりと、潰す。
痛いんだから、止めてーーー ( ┳_┳)シクシク
必死でなんだか解らないけど、主の乳首を痛くする^^;;
自分にやられて、やり方を理解するって、人は出来る物なのだろうか?
私は痛みに力が抜けるし、受身のスイッチが入るから、ほんとに迷惑…っていうかぁ(笑)
乳首をつねる、潰す、引っかく。
フェラを続けながら、両手は主の乳首をいじめている。
腕を精一杯伸ばしたところに乳首があるので、かなりきつい。
主が髪を掴んで、口を乳首に誘う。
片方の手はそのままに、口でも乳首を歯で噛み締め、舌先で転がし
さらに刺激を加えていく。
主が身体を起こす。
気がつけば、剛直が猛々しさを取り戻していて
また貫かれてしまう…。
主の気が済むまで、こんなことを何度も繰り返し
最後はイラマチオをしつつ、どろどろの涎をローション代わりに
手こきで逝って頂きました(*’-'*)
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