待ち合わせに遅れそうになって、遅刻宣言メールを出したのだけれど
意外なことに18分も早く現地入り(笑
主に早い時間に逢える、おまけが見つかった^^
改札口の先にある柱のところで待っている主を、発見。
初めて、歩み寄ってくれる主を見て、ちょっと動揺^^;;
いつもの、私が行くまで動かないで、私を見てくれる視線に
なんだか嬉しいながらも強い圧迫感を感じていて、
前回は予定よりも早い時間に到着して
コンコースで襲撃して、主の驚く顔を見ようとたくらんだのだけれど
なんと、2分ほど目を放した隙に通り抜けてしまわれて
携帯で電話をして、どこに居るんだ、お前はー!と呆れられた~~。。
なので、近づいて来てくれたので、すごく嬉しかったんだ。
絶対、付き合ってから初めてのことだと思う。
「髪を切ったのか?」 と 覗きこんでくれる。
硬派だと言い切る主だけれど、そういうところとても気を使ってくれるんです^^
こういうところ、とっても優しい。
主従で苦しんでいる人には申し訳ないくらい、温かな主であります。
手を繋いで、長いコンコースを辿って、駐車場へ歩く。
途中でひょいと私の繋いだ手を、主が自分の背中に回して
繋いだ手を逆に持ち替えて、私のカラダを抱いてくれる。
期待は外さない。
ムギューーーっと 私の上腕部を握って、捻りあげてくれる。
つねったまま、長く握力をかけてくれて、痛みが馴染んでくる。
足元がふわふわして、雲の上を歩くような気分になる。
階段を使わなくなったのは、いつからかしら…。
「お前 階段だと転びそうだろ?」
足がこんがらがってしまいそうなの、ばれてしまって^^;;
エレベーターを使う、そのちょっとした人目を避けては
チューをしてくれるんだけれど、今回はなんとエレベーターの前で
いきなり ビンタ!
ジンジンする顔の痛みが、一気に私を舞い上がらせる。
一階について駐車場まで歩く途中も、さりげなく淡々と主が痛くしてくれることに
すごく安心しながら、駐車場に到着。
車の傍になっても、主が私のカラダを抱えたままで
車のエンジンをかける。
後部座席のほうから助手席側へエスコート^^
ひゃぁぁ…(恥ずかしい~~~)
私の中で、沸騰するものが…。。。
助手席に座った私のスカートを、ごく普通の感じで捲り上げて
腿を露出させたと思うまもなく、ガブリと噛み付いたのでした。。。
噛んでから、じっくりと深くかみ締めるような噛み方で
二個、大きく歯型をいただきました~♪
それから、主が運転席に戻って
後部座席から、エイナスのプラグを出して見せてくれる。
今度から、4センチ直径のプラグに変えようかと思っていたので
箱から出して、大きさや柔らかさを確認する。
これなら痛くないかもしれないよね、なんておしゃべり。。。
そして…。
今回、私がかなり期待していた新アイテム、マグナム15番の登場!
でで…、でっかいぞーーーーー!!!!!
14番はつや消しの上品さがあったのに
15番は、いったい何なの?というくらいに、下品に(爆)、
黒く光ってるwwww
そのぶっ太い頭部は、私の拳と変わらない大きさがあるし
下部の凸凹する部分も、すごく品がないw
重たさと大きさ、いやらしさ、すべて笑える一物でございます(爆
振ってみると、すごく重たくて、グリングリン、揺れるの~~。。
主が、私から取り上げて、ひょいっと当たり前のように
私の腿を、マグナムで痛打する。
悲鳴が。
でも、14番などの痛みとは全然違う。
私の黒く蠢くスイッチが、もう入ってしまったのを感じざるを得ない。
重たい骨まで響く打撃に、吸い込まれそうになる。
叩かれていることに、最初から酔ってしまう。
車をスタートさせながら、何度も私を叩く主の、その普通すぎる行為に
なんだか感動しちゃうんだ。
当たり前にしてくれることが嬉しい。
それからは、もう一切お構いなし。
ガンガンと、叩く叩く。
右足も、左足も、上も横も、何もかも。
まるでスパンキングするという行為が、タバコでも吸うみたいに
すごく自然に出来ちゃうのが主の懐のでかさかなぁ~^^
なんていうのか…。
受け手としては、痛いことを与えるときにあまり興奮して欲しくなって言うのはあるんですよ(笑
はぁはぁ! ぜぃぜぃ!ってされるの、ちょっと負担かけているかなって
遠慮しちゃう。
ごく普通に、しごく当たり前のようにして欲しい。
特に数なんか数えたり、特別な感じにして欲しくないんだよねw
私のことなどろくに見もしないで、長い腕を伸ばして
私の窓側の左脚でさえ、ガンガンとお見舞いしてくれる。
数分後に用事があるところへ到着するまで
ガンガンと続いていて、叩くのが少なくなったと思ったら
建物の目の前に来ていた^^;;
車外に出るときには、すでに歩くのに不便なほど
脚が痛くなってる。
駅から10分足らずの間に、私の腿は
凸凹に腫れて、固くなって熱を持って、訴えている。
用事を済ませて、また車の乗り込み食事への移動の時も、ずっと叩かれている。
叩くのが少なくなって、外の景色に目をやると、
目標物が見えるって感じ(笑
ろくに話もせずに、ただ、叩かれているスタート。
こういうのって、すごく好きだーー。
ガツンと叩かれて、うっとりするまもなく次のが来る。
うめいたり、体を動かしたり、悲鳴を上げたり…。
抑えきれなくなって、悲鳴を上げ始めてしまうと
恐怖が高まって、いっぱい叫んでしまう。
主が私の首を抑えて、軽く絞める。
恐怖が安堵に変わって、私は大人しくできる。
また叩かれる。
タイ料理を冒険して食べてみることに。
ちょっと不安だったけれど、まあまあかしら。。。
それほどに辛くなかったのが、ちょっと残念!
ゆっくり広い店内で食事をして、コーヒーもいただいて
たわいないことをしゃべったり、主の話を聞いては笑ったり。
デパートへ買い物方々でかけた駐車場で、また車から降りるときにも
乗ってていいよといわれて、主が助手席のドアを開けてしゃがみこみ
私の腿を噛む。
痛くて悲鳴が上がりそうなんだけど、歩いている人もいるから
奥歯をかみ締めて声を出さないようにする。
デパートの中をそぞろ歩いて、昼時で混んでいるのを主が嫌い
早々に退散。
また乗り込むときには、腿を噛まれて…(笑
いやぁ。苦痛ばかっカップルですだ^^
イタイコトばっかりーー!♪
主が口直しに、回転寿司行こうか~というので
お付き合い。
私はカレーを食べてしまったので、もう寿司は食べられない。
ネギトロを一つ頼んで、サービスの味噌汁で充分^^
主は、5皿か6皿食べたかしら。
暑いからか、食欲旺盛だったなぁ~~。
ホテルにチェックインするまでに、私の腿は、もうとんでもないほど
真っ赤になって、どす黒い場所も出来て、臨戦態勢になってました~^^
うん。
このパターン、私すごく好きだー!
期待しながら、何もないと、いつ始まるのかずっと待機してるみたいで
最初から飛ばしてくれたほうが、すごく落ち着くデス^^
ホテルは、今回も広いお部屋で、大満足!
値段が変わらないというので、驚きだ~~!
だって、二倍は広いのに!!! (爆
ソファーに呼ばれて、主に抱っこしてもらう。
いろいろあったし、私のカラダは緊張しててなかなか力が抜けない。
準備運動は腫れるほどにしてきたのだけれど、
いざとなると、恐怖がもたげてしまう。
主が私のカラダを押さえつけながら、本格的にディルドで叩いてくれる。
私は受け止めながらも、暴れては困らせる。
暴れてしまうのを押さえつけて貰えるのが嬉しくて、もっと暴れちゃうというか…。
主をもっと感じたがってしまうっていうか…。。。
暴れちゃうときは、恐怖もあるけれど、気持ちの持っていきようがなくなってる時が多くて、自分でも制御仕様がないんだなぁ…。。
結局、主のうなり声とともに、顔を股間に突っ込まれる。
主の股間の匂いに、鼻を突っ込んで、皺袋から剛直まで
クンクンにおいをかいで、ひたすらに主の元に居る実感を満喫^^
主の匂いは、ちょっと甘いようなイイ香りなんだよね~♪ ^^
堪らずむしゃぶりついて、イラマチオに突入…。
精一杯、主のものを舐めて咥えて、喉の奥に突っ込んで…。
ぼげぇえええええええ!!!! 私の喉が鳴る。
食道からこみ上げてくるのが二、三回。
必死に飲み込んでは、またすぐに突っ込む。
主が髪を捕まえて、さらに突っ込む速度が上がる。
押さえ込まれて、呼吸も止まる。
ぼげぇえええええええええ!!! とんでもない音を、喉の奥から出しては
必死に空気を吸いこむ。
また、その開いた口に突っ込まれる。
主は、イラマチオ程度で射精することってないんだよね。
堅さもずっと変わらない。
ソファーの袖に頭を乗っけて、主が真上からガンガン突っ込む。
喉奥に何度も何度も主の固さを味あわせるがごとく…
画像は、主から来たらアップしますね^^