SM 打たれる至福~深紅の彼方へ �A�N�Z�X�����L���O
このブログはアダルトサイトです。SMなどのコンテンツが含まれるため18歳以下の方は閲覧を禁止します。SMに不快感をもたれる方もお読みにならないで下さい rei♀の個人的な楽しみを書いた告白ブログです
☆テキストとオリジナル画像の著作権はすべてreiにあり使用する事を禁じます

2008/12/28 日曜日

はしごしたホテルでw

Filed under: 苦痛系動画(笑), イラマチオ — rei @ 14:35:44

明け方にたくさん抱かれて、また一眠りした。

7時ごろに目が覚めて、TVを見ながらベットで寝ていたのだけれど
飽きてしまって、テーブルの上のお菓子を食べた。

だって、陶芸の里で ボリューム満点の手打ちラーメンを朝昼一緒に食べたきりで、ホテルに入ったのが昼の2時。

それから17時間、鞭打たれ、拳で殴られ、電マで攻め抜かれ
クンニ、H…

ありとあらゆる思いつくままに、可愛がってもらったんだから
さすがに血が足りないって言うか、力が出ない(笑)

あ。途中でお土産に持っていった大福を食べたっけw

まあ、そんなこんなで主が買った食べかけのお菓子をつまんだり…

ベットに戻ったところで主を起こしてしまう。

何でお前だけ起きてるんだ~~~

一人で起き出すと、必ず言われちゃうwww

だって、墓石倒したみたいに、ごろっと四角い塊みたいに
気持ちよさそうに寝てるんだもん(笑)

寝姿を見てるのも幸せ~(///∇//)

映画の続きを主が見てる横で、うとうとしたりしながら
まったり時を過ごす。

お腹はすいているけど、特に食べたいわけでもない。

行為が激しく深いと、食欲も少しかげるのが面白いw

9時ごろだったかなぁ、ホテルを出て、食事に向かう。

移動中の車の中で、主が私に言いたいことがあるなら
ちゃんと話をしなさいって、前置きもなく言うから焦ってしまって^^;;

言いたいことはいっぱいある。

だけど、何から言い出したらいいのか、途方にくれてしまう。

手を握り締めて、開いたり指を絡めたり。。。

取っ掛かりもつかめないまま、時間だけが過ぎてしまう。
もう涙のほうが先に出てしまいそう。

主が、待っててやるから、言っちゃえ!と何度か促してくれて
やっとの思いで言えないでいた塊を少しずつ吐き出す。

主の答えは、簡単一言。

う~~。。。 もう少し丁寧に対応して欲しい~~(;_;)ウルウル

涙がにじんでくる。

めんどくせー! だって、こうすりゃいいんでしょ?単純にさー!

うーーーー……。。。。 ( ┳_┳)シクシク 

違うことも、また ボソボソとお願いする。

解った。じゃあ、今度からそうするわ。 はい次は?

ぅーーーーー(T-T)

ぇっとぇ…っとぉ… メッセンジャーねぇ…(涙涙!!!!)

あああ。 週に何回かと、週に一回程度とどっちがいい?

え?Σ(〃゜ o ゜〃)  週に一回でもいい…(///∇//)
だ…だけど…。。。。

ああ。ちゃんと時間とって欲しいの?

ウンウンウンウンウンウンウンウンウンウン!!!!!!!

むー。それじゃあ、週に一回か10日一回程度だぞ。それでいい?

ぁぅぅぅぅぅ。 ほ…とんとにーーー?

どれだけ寂しいのを我慢してきたかわからない。

長くトンネルにいた私に、最大のプレゼントだぁ^^
メッセンジャーのログの打ち方の気分的な問題など
行き違ってた部分も話をして、即決解決~♪

お前は、やっぱ文章にして気持ちを書くのが楽なんだよな?

そりゃそうです~。。。目の前にしてやっとの思いで会えたのに
小難しい話をしているような理性的な頭でいられないもん><

俺は、文章で書くのは苦手なのよ。
口でしゃべるのは楽なのね。

だから、お前は好きなだけメールとかで書いてくればいい。
それに対して、俺は電話とかでしゃべって返事するから。

今までどおりってことっすねー(*’-'*)

まあ。時にトンネルに突入して、出口を探すようなことがあっても
今までがあったことが絆になっていて、ちょっとした修正で
キレイに問題がなくなっちゃうってことなのかな…。

いろいろつまずいていたのが、なんでもない石ころに過ぎなかったのを
誤解して大仰に捉え、苦しんでいたってだけだったらしい^^;;

今でも、思い出すと胸がぎゅっと締め付けられて涙が出るけれど…

またそれも与太話なんだろうなぁ…(笑)

今年最後の動画は、はしごした先のホテルでの
相変わらずのイラマチオからのスタートです。

食後すぐであるのと、窒息気味なのできつそうにしてます^^;;

リアル調教画像が2500枚!SM、緊縛、調教、投稿画像!

女性に贈るSM・変態エログ★スーパーランキング  性処理女掲示板

ぱんだのSMはうす ���� SM BOOK

« 前のページ次のページ »

copyright © 2006 SM 打たれる至福~深紅の彼方へ all rights reserved.