SM 打たれる至福~深紅の彼方へ �A�N�Z�X�����L���O
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2007/4/3 火曜日

フィスト

Filed under: フィスト — rei @ 9:15:40

主の身体は、大きい。

人よりも小さい頃から大きく、筋肉も発達していて
人並み以上の肉体は、学校で一番大きく、瞬発力にも優れていて
ボブ・サップさながらに、大学の研究室で、データーも取られたことがあるという

ボブ・サップほどではないにせよ、似たような体型を想像していただいて良いのかも知れない
(ちなみに体重は三桁になるが、逆三角形をぎりぎりw保っている()

暴走族のように、徒党を組むのは大嫌い。

やんちゃな暴れん坊の部分と、
正反対のような緻密で老成したところが、主の魅力だろうか。

私は、前でなら、何とかフィストを受け入れられるのだが
主の二倍の手の厚みには、叶わない。

時々、フィストを主が試みてくれる。

苦痛と快感のせめぎあいの中、私は深く満足するのだが
主は、きちんと入りきらない私の中で、手が痛くなってしまうと言って
抜いてしまうのだ。。。( _)シクシク 

折角入れていただいて、満ち足りた想いに浸っているところに
抜かれてしまうと、ごっぽりと 冷え冷えしてしまう

とても寒々としてしまうのです。

逢える時そのものが少ないのに、数回ほど、フィストをしてもらっていなくて
帰宅してしばらくすると思い出すの~~~

残念っっっ(〃-`ω´)ンー

途中で思い出さないわけじゃないのですが、主に怒涛のように弄ばれているうちに
すっかりと忘れてしまうのです^^;;

でもでも(/////)

今回は、違ったんですね~~~

アナルHがしたくて、前々からプラグを入れて、多少でも緩ませようと努力したのが功を奏して、主の拳をほぼ完全に埋めていただくことが出来たんです~~~~(/////)

嬉しかった~~~^^

主の手が入るまでは、本当に苦しかったし、
「あぎぃぃぃ~~  うぎぁぁああああああ~~」なんて
獣のように、太い声を出して悲鳴とも喘ぎともつかない声を出していました。。。

でも、主が、「おっ?  入りそうだぞっ!!!」 と 
喜んでくださったのが嬉しくて~~^^

ふにゃふにゃ~と 力が抜けたのが良かったんでしょうねぇ。

とうとう、手首まで主の拳を飲み込むことが出来たんです~~。。。

完全に飲み込めてから、主が楽しそうに
「少し、広げてやろうか?」と 言ってくださったのが、また…(/////) 

はぃぃいいいっっ!  ひっっ!!  あぎゃぁぁぁあああああああ!!!!

二回ほどしていただきましたが、凄かった!!

後でどうしたのか、教えてもらったら、拳をぎゅっと握りこんだだけだったんですって。

パーにしてるんだと思った~~~~(爆)

冷静に考えれば、パーにしたら大変だし、そんな奥行きあるわけないだろっ!って、自分で思ったけれど、その時はそう思ったんだもん^^;;

主は、いつでも無理やりなことはしない。
嫌がるなら、すぐに止めてしまう。

物足りないくらい、さっさと止めちゃう。

快感を色々な形で、私の身体のスイッチを探り当てて、そのたび完全勝利なんだけど、確信犯であるらしい() 

フィストも、二回ほど私のなかでグーを作って、そっと抜いてくれた。

「抜くときお前はいつも絶叫するんだから、そっと抜くから静かにしてろよ」という。

ガボォッッ と なりそうで怖いんだもん。。。

でも、力抜いて静かにしてたら、ぬるるぅん と 可愛く出て行ってくれました() 

夜に、フィストもしていたんだったと、「一晩中?」の記事を書いてから思い出した私でございました^^;;

フィストの長い余韻で、よけいにイキッパになっていたんですね、今更ですがw

で、明方の、ギンギンに反り返った、主の一番大きいときの怒張は
哀しいことに、入れられただけで逝ってしまい、私は初めての拒否をしてしまったのでした。。。orz

真上から突き刺すのが大好きな主と、主の身体の重さと怒張の強張りに、
「うがっ・・・!!!!!  ぎゃっ・・・・!!!!!!  あぐっ・・・!!!」 と
突かれるたびに、ひしゃげたカエルのような声しか出せず
息もままならない被虐に酔うのが、何よりも好きな私でしたが。。。

今回だけは、主の脚に手を突っ張って、悲鳴をあげ、
「もう!もう!!! もう!」 と 泣きを入れてしまいました。。。(T-T)

だって、中にはまだ、主の拳も、その前のときの怒張も、まだ残っていて、
熱くたぎる主の明方の怒張の入る余地はなかったんですもの~~。。。

止めた!!!  と ぱっと抜いて 背中を抜けてしまう主

そんな~~~( _)シクシク   初めてじゃないですか~~。。。

と思いつつも、体は動かず、痙攣してるし^^;;

怒ってないぞと、もう気分変えて、今度は騎乗位で。

自分が上になっているだけ、余裕が出来て、やっと主のを半分受け入れることが出来た。。。

「おお、半分入ったな。 ほれ、もっとこっちに来い。」
ギクシャク動いて、ずぶぶぅぅと、埋まる。。

  処女みたい~~(/////) 

主に騎乗位にしていただくときに、すごいなぁと常に思うのは
私を乗せたまま、腰をガンガン打ち付けてくる。

しかも長い。。。

なるべく自分で体重を支えていようと思うのだけれど、
主の怒涛の速さについていけないし、突き上がってくる快感の波に飲まれてしまう

翻弄されるだけの単なる肉体と化してしまうのに、主は手で私の手を支え
下から私のほぼ全体重を突き上げ、揺すり上げ、飛び跳ねさせる。
(私の身体は、けっして細くなく、ぽちゃぽちゃです^^;;)

私は、「ゴツゴツ当るぅぅぅぅ!  当るの~~~!」 と悲鳴を上げながら、主の上でもだえ狂う。

主が、腰を動かさなくなっても、自分で動かしてしまう。

なんでなんだろう。 

ゴツンと当るひぃぃぃ!グングングングン動かすゴツゴツ、ゴツゴツ!!!!ひぎゃーーー!!ぐわんぐわん 出来る限り動かすゴゴゴゴゴゴゴゴ(当りまくり)ぎゃぁぁぁ!!!

自分で泥沼にはまるのが解っていて、止められないし、どんどん早く動かしてしまうのだ。

「止めてっ! ご主人様っっぁ!  止めて!!!!」 助けを呼ぶ。

主が、「なんだ、止まらないのか()」 と 笑う。

主が膝を立てて腿で私の尻を支え、私の腰を少し浮かせぎみにして、
やっと私の狂った自動運転が止まる。

ほぉぉぉ!と 息をしていると、高く持ち上げられ、一気に落とされる。

「ぎゃーーーー!!!」

そんなこんなで、散々ほぐされ、最後には、
最初に拒否った真上からの串刺しに。。。。( -”-)

主が、諦めるわけがなかったのでありました、チャンチャン

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