クリ 血豆w
クリキャップをして、クリ肥大化計画なんて遊んだりするようになって
クリの先っぽが白い部分が出来た(笑)
皮が血豆になる余分のような場所になっているらしくて
血豆が出来るのも必ずそこだし、内出血が吸収されても皮が余ってて
それが白く見えるということらしい(笑)
クリの根元を縛って 2、3時間錘ぶら下げて放置。
中一日休んでも、クリの血豆も少し残ってるし、笑えるのは根元に真っ赤な線が入ったままなんだw
「なんだか働いたけど疲れたぜ~~~( -”-)」 ってクリが 言ってそうで…(笑)
と思わず笑いつつ、手にはクリキャップと恒例の糸~♪
今日も加減しながらクリキャップで吸引、勃起させて
根元をしっかり縛ってみる。
先日も思ったのだが、根元を縛るとプルンプルンにまぁるくなって
風船を膨らませたみたいになる(笑)
なんだか,期待してるみたいで可愛いー♪
んで、錘つないで 我慢してねーと言う感じでw
慣れるまで脚に力が入らず、座ったら立つたびに「ひぃぃっっ!!!」って
思わず声が出ちゃう(笑)
ぶらぁんぶらぁん 揺すったりするのも ばかばかしくて楽しい(ははは^^;;)
今度の逢瀬に持っていく?と主に聞いたら、 「ぜひ、ぜひ!」となw
クリをいじめてると、回復まで時間がかかるのが面白いのだと最近気が付いた。
敏感な部位だけに、引っ張られたりした異常な感じ方を、なかなか無かったことにはできないらしく、何時までもこんなにされてさぁ!と恨みがましそうに訴えてくるwww
そういうのが、自分でする行為の中に、少なからず満足感があるのだろうと思う。
プレイ後も一週間ほどは余韻が残り、身体も本調子にはならない。
叩かれ抜いた背中は、寝返りを打つのも大変なほどだし、椅子に座るのでもじんじんした感じで、高揚感が維持する。
こんなにしてもらえたんだよなぁ、嬉しかったなぁ!と思うのだ。
鞭やプレイで、私の強い苦痛に対する願望が責めという形にしてもらえた!と思うと
もう言葉もすっかり忘れ果てて、何もない放心した世界だけれど、たった一つ、
乾ききった口で、すっかり現実感がなくなった頭で、どうしてもどうしても伝えたくなる言葉がある。
「ありがとう」
主にしがみついて、必死になって言う 「ありがとう」
本当は百万回も言いたいけれど、一つ紡ぎだすのがやっとで
何か伝えなくちゃ! 何ていえばよかったんだっけ?と
頭の中は なぁんにも残っていやしないんだけど…。
必死に何か言いたくて、やっと見つけた光っている 転がった物を持ってきて口からつむぎだすと…
「ありがと… ご主人様、ありがと」
私は、やっと言えた満足感に すっかり納得して、くたっとなる。
主が仰向けに整えてくれるのが、背中が痛くてうめきつつ
安堵感で私の世界は真っ暗になる。
ひどくしてもらえる悦びに、身体中も精神も、満足 納得!
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