痣のその後…
痣のその後は、およそ二週間、15日ほどで内出血はほぼ綺麗になって、完治した。痣がどんどん下の方向に広がっている。
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青く下に下がった場所が、打たれた場所よりも痛みを起こすことを初めて知って、少なからず恐怖を感じた^^;;
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青い場所は下に下がったところだけ。痛打されたところはすでに完治している^^;;これって何かおかしくない??? 私の中で混乱と少なからず恐怖が…(笑)
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勿論、神経を痛めることもなく、筋肉痛などは1週間ほどあったものの、歩くのにも障害はなかった。
痣はすさまじくなったけれど、打った回数そのものは割りに少ないのも傷として問題が起きなかった要因あると思う。なぜ、ここまで凄い痣になったのかは、未だに不明(笑)
要は、ホテルにチェックインして主の好きなスタイルである、仰向けにして私の体を二つに小さく折り曲げ真上から挿入し激しく突き刺すという状態で、腿をディルドでドスドスと叩いた。結果、私は腿を打たれていても一切自分で力を入れることが出来ないほどに、主に体重をかけられて押しつぶされていたときに、受けた衝撃だけが大きな痣となったというわけであった。
同じくらいにならないかな~?とはっきり目的を持って二日かけて反対側の腿もかなり叩いたし、お尻も背中も結構な数を叩かれた(笑) それでも、反対側の腿は腫れたし多少の痣にはなったけれど、ほとんど外傷にはならなかった^^;;
主に、今後は如何するのか。 痣にすることをどう考えるのかと、問いただしたくなったので、過日聞いてみた。
私にとっても、この痣がプレイの最中に与え続けた大きな要因は、外すことのできないものである。
ずっと変わらずに、腫れあがっていく腿から来る鈍痛は、プレイをしている間中、痛みへの開門のスイッチとなった。鈍痛が痛みをもっと欲しがらせる強い動機になり、また痛みを受け入れやすくさせた。
主が今のところ言えること前置きして、
私が不安感をなくし主に完全に預けて安心することが、痣や腫れなどを起こさせない体の安寧になってしまうのだろうと言う^^;;
なんだか逆説的な考え方のようにも見えるが、最初の衝撃ほどひどくなり、二回目からはもうそれほどの結果を生まない状態から察するに、やはり安堵感が外傷への大きな要素であることは否めないと思う。
ただ、痣にさせるためにプレイをするのではなく、痛みを介在にして魂をぶつけ合い、お互いに愛情に溢れた素晴らしい時間を過ごすということが目的であるので、痣になるかならないかは結果論でもある…。
とはいえ、プレイに大きな影響を与え、素晴らしい時間を保証した腫れ上がるような痣は、やはり今後も欲しいものでもあるという貪欲さも在ったりする^^;;
何をしたら痣ができるという方程式が無い以上、やるだけの事をしてみるという。良かったことは引き続き継続する方向で、先ずは出来る事をしましょう^^というのが主の考えであります^^
今はこの程度に痣のあったところが茶色いシミのように残っている。
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フラッシュをたいたので白っぽくなったから少しシミも薄めになっているかと思う。一ヶ月以上経ってもシミは消えない。肌にとってもダメージは大きかったといえるだろう。
未だ残るシミに嬉しさも当然あるし、また少しの哀しさもある。もしも身体中に痣になってうれしかっても、シミだらけになるのはちょっと恐怖である。画像を送ったら「それほど目立たないなー」と主は感想として述べていたけれど、これはもしも温泉などに出かけたら、かなり目立つものになる。
肌のくすみが大きい範囲で存在するのは、傍目からチラッと見えても青く見えたり、黒く見えたり、あれ? それ如何したの?という、注目を浴びやすいのだ^^;;子供たちの目は、割に怖いモノがある(笑)
碁盤の目のように引っかき傷を頂いた背中とお腹の縦の線。
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今の画像は撮れないけれど、縦の線は茶色いシミになって、今でも数本残っている。早く逢える予定が立つといいな…。
この頃落ち着かない…。
エロ小説のサイトをウロウロしたり、陵辱の小説など漁ったりしている。。。
少し限界を感じたりしている今日この頃、飢えている…。。。
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