ベルト鞭&ディルドスパン
TVを観たりしながら、主が私の腿の痣と、他の部分とを比べて
笑いながら首をひねっている。
お前って、どーしてあざにならないんだろうなぁ?(笑)
そうなんです。
左側の腿のあざは、大きな紫陽花になったけれど、
もっともっと過酷に打たれているはずの、お尻や反対側の腿は多少の痣ができているけど…、腿の前側など、しれっと 普通の顔しちゃってる!(笑)
主がディルドを振って、
「俺、最初のときは頭部の枇杷みたいな部分だけで打ってたのかもしれないなー。
後の方は、きっと頭部から首の部分にかけて、全面的な部分で
打ち付けてたんだと思うんだ。 うん。。だから痣にならないのかなー?」
解ったような 解らないような…?(笑)
「今度は頭部だけで打ち据えてみるか!(笑)」
(/▽\)きゃー♪ いっぱい~! いっぱい~~~~♪
というわけで、抓ったりして長く楽しんだ後は
ベルト鞭とディルドスパンの連打の嵐。。。
ベルト鞭でガンガン叩いて、ディルドでも叩きつける。
拘束は一切なし。
腿の腫れた痣が影響して、苦痛のスイッチが入りやすい。
悲鳴は出るけれど、絶叫し続けるほどじゃないらしく
主が煩がらない程度だったようで…。
感じたのはベルトの金具側って、ケーブルに比べてすごく重たいと思ってたけど
実はディルドに比べたら、すご~~く軽かったってことだった(笑)
ベルト鞭とディルドを交互に打ちつけられてみると、ベルト鞭は愛撫のように優しい。
ディルドは当った瞬間は優しげで、痛みが少ないような気がするけれど、少し痕から来る鈍痛は、骨がきしむような厳しさがある…。
しかし…。私はどうしてこうも強いものばかり求めてしまうのか…orz
ディルドに大きく軍配を上げてしまう^^;;
もっと大きいサイズのディルド15番。買って欲しいですぅぅ♪
鞭は振りかぶるだけに、リズムが大事で、いくら連打といってもそうガンガンとはできない。
でも、ディルドは凄い(笑) 一秒に一回だって出来ちゃうわけだwww
ヒギィィィィ~~!!
痛みが瞬間的に快感に変わるまでの間合いが無い!(笑)
ダダダダダダダダダダダダダダ!!!(爆死
でもでも、当り方で痛みが変わるということが無い。
ケーブルの鞭も、ベルトの金具鞭も、当り方で痛みが微妙に変わる。
気持ちの中で、(オイ! 今失敗しただろ!)って時があるんですw
言葉遣い悪いのは、やっぱテンションが高いので~(笑)
失敗したな~って 思うと、恐怖がもたげてくる。
そうすると緊張しちゃうわけですね~。
ディルドのよさは、一定の苦痛が変わらない。
強く打ち付けても、当たりがソフトなので恐怖になりにくい。
そういうわけで、私はディルドに惚れ惚れなのでございます♪
でも、肉体とはどういうメカニズムになっているのだろう。
右側の腿に連打を受けて(つまり左の反対)腫れはすれども
大した痣は出来上がらない。
主いわく。
「お前はー。安心するとダメなのよ。 安心しちゃったら痣にならない」
そんなことってあるのかよーーー(笑)
人の体の神秘について、SM的観点から調べて欲しいと思ったりする今日この頃w
私はなーんで痣にならないんでしょうねぇ~。。。
それから主のアナルを舐め舐めした(笑)
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