アナルをしゃぶる@60分+マグナム挿入
主のアナルを舐める時、なんであんなに興奮するのだろうかと思う。
アナルに少しでも舌が届くように、必死に差し入れる。
でもほじくることが出来ない。
体勢を変え、もっと舐めたくて、主の真後ろにうずくまり
屈みこんで舐める。
しゃぶる。
舌で摩り上げたり、口全体を使って吸い込んでアナルに舌を這わせたり…。
だんだん後頭部が痛くなる。
ご主人様…。。。 お尻上げて~ 甘えていうと、
「おー。いいぞー」と気軽に腰を高くしてくれる (/▽\)きゃー♪
やっぱりお尻を高くしてもらうとすごく舐めやすい。
私もかなり興奮してしまい、主のお尻に口を突っ込みながら
はあっ! はあっっ!と 熱いと息が漏れる。
舌は敏感そのもので、しゃぶっているだけで全身に快感が流れ
私がしゃぶられるよりも感じるような気がするくらいに…。
夜の10時からの報道番組を見ている主のお尻に、むしゃぶりついている私…。
お尻を上げていてもらっても、突き出している舌が痺れてきて
後頭部がかなり痛くなる…。
舐めるのを中断すると、主が 「もう、終わりか? じゃあ 閉じちゃうぞ?」と
ゆっくりお尻を閉じようとする。
せっかく拡げていてくれたのが閉じてしまうのが勿体無さ過ぎて
や~~ん。。。 もっともっと~~~!と 吸い付いてしまう。
それでもさすがに疲れてきてしまって、ちょっとグロッキー気味^^;;
ふと、ベットから私が降りちゃえばいいんだ!って気が付いて
主に少し下がってもらう。
いやぁぁぁん…(///∇//) 主のアナルが目の高さ~~~~(*´ρ`*)ホワワーン
またうれしくなって、今度も はあっ はあっと 熱く息遣いをしながら
主のアナルを堪能する。
私は自分の何処を触るのでもないのだけれど、オナニーするよりも
深く感じているのだけは確かだ。
止めたくないっ!
ふと気が付くと、11時からの番組に変わってしばらく経っていた。
「ね、ご主人様? もしかして 1時間以上しゃぶってる?」聞いてみる。
「あ~。そのくらいになるんじゃないのか?」 主がの~~んびり答えてくれる。
ひゃぁぁ。。。だからこんなに舌がビリビリするのか~~。。。
嬉しくて また一生懸命しゃぶって堪能する。
「もうやめるか?」 「やだ~~~!!!」
まだ続けたくて、もっと感じたくて、またしゃぶるけれど、もう力尽きてしまっていて
舌もうまく伸びないし、頭が痛くて!
主が閉じるぞ~というのを、無念の固まりになって呆然と見ている。
「ほら、こっちに来い!」主が呼んでくれる。
でも、ベットに上がれない。
あ…れ…??? うんしょっと力を入れるが、腰が上がらない。
「何やってんだ? こっちにおいで! あぁ? 腰が抜けちゃったのか?(爆)」
「うごけにゃいでしゅぅぅぅぅ~~~。゜゜(´□`。)°゜。」 口も上手く回らない…。
主に助けてもらいながら、ベットの上に引きずり上げてもらう。
情けない~~~。。。。(┰_┰)
ところが。。。口が閉じないことに気が付いた。
舌がビリビリしたまま 電流が流れっぱなしだ。
当然よだれが出てしまう…。
「はがぅぅ… あぐぅ…」
「どしたーー? 口が閉じないのか?(笑) あんなにやるからだろ~(笑)」
主が笑いながら、私のだらしなく出ている舌を指で摘んで引っ張り出す。
ほぎゃっ はぎゃ うぎゃぎゃぎゃがっっ!!!
私はただでさえ電流が流れているところを攻撃されて、
必死で訴えるが もう 言葉なんかどっかに飛んでいってる(笑)
しまっときなさい(笑)
主が口を押さえて 閉じてくれる(笑) だって閉じなかったんだもーーん。
ぱっと主が立ち上がり、なにか破いたりしている。
なんだろと見るのもかったるくて伸びていると…。
主が手にして戻ってきたのは、ゴムを被せたマグナムだった。
ご褒美してやらなきゃな~♪
ひゃゃあああああ!
マグナムの入って来る感じは、フィストほどじゃないにせよ、かなり圧迫感が強い。
はがっ! ひぃいっ! 私は短く声を上げる。
にゅるんっ とマグナムが中に入ってしまう。
でもでも!!!!マグナムの首のところの横のシワシワした凸凹が
結構感じる~~~。。。
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奥に突っ込まれると痛いような感覚と快感がうねって襲ってくるっ!
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ひっっいいいい!
身を捩ろうとするけれど、何処にも力が入らない。
仰向けに脚を大きく開いたまま、主が出し入れしたり突き刺してくるのを
ただ受けるだけだ。
腰を上に上げてしまったかも…?
私は、急に大きな衝動に駆られて、恥ずかしげもなく叫んでしまった。
「クリ!!!!! 」 (あぁ、なんて恥ずかしいんだろう…orz)
主が、
「おーーー^^ そういう手もあるよなぁ~♪」と
クリとマグナムの同時攻撃をする。
ひぎゃぎゃぎゃっっ!!!!! うぎぃいいいい! あっっっがっが!!!
私は圧倒的な快感の波に溺れ、一気に高まり何度も絶頂する。
マグナムを何時抜かれたのか、覚えていない。
主が私を抱きしめて、耳に囁く。
「腕の中で感じろ!」 「腕の中で逝けっ!! 」
私は、いっぱい抓られたカラダの痛みや、ベルト鞭やマグナムのスパンの余韻に、舌を行使しすぎた電気とマグナムの快感に、もう身体中に種を仕込まれていて、暴発寸前だった。
主に言われた途端に、仕込まれた種が大爆発をする。
ひぎぁぁあぁぁぁ…! うぎぁぁっぁっぁあ……!!! くっっはっぁあっ!
私は何度も何度も主の腕の中で 体を反らし、深く逝き続ける。
全身に鳥肌が続けさまに走る。
痛みや快感を受けている真っ最中よりも、行為が終わってから体に残る刺激の余韻を引き起こされて、再燃焼する時の方がずっと深く逝き、絶頂感も長く、息が続く限り硬直してしまう。
ぅごぉぉ! あぁぐぅぅっ! ぁおごぉっおお!
ケモノが吼えるように、何度もおめく。
主が私の口を手で塞いで声を外に漏らさないようにしてくれる。
顔が吐き出した息で熱い…。熱い息がまた、さらに強く電流を流す。
私は何度も襲ってくる快感に咽び、いつしか記憶が途切れた…。
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