電話が繋がる時…2
いつも、私は仕事を持っているし、家人が居るので好き勝手なことは出来ない。
主に電話をできるのも、家人がいない10数分の間だけだ。
時に3時間くらいいないことはあっても、仕事の量が済まされて居なければ格好が付かないし、何よりも落ち着かない。
主も仕事の方を気にしてくれて、世間話をしてさっさと切ってしまうことが多い。
うっかりすれば、週に一回も声を聞けずに終わってしまう事だってまれじゃないわけで、私にとって主からタイミングの良い時に電話をかけてもらえるというご馳走は、まずあり得ないのが当たり前になっている。
でも、今日と明日は、好きなだけ主と話をすることができるの♪
そんな長い時間話をするわけではないけれど、感じちゃったっていいんだよ~~~~~。
滂沱の涙゜゜(´□`。)°゜。
幸せすぎ~~~~(*´ρ`*)ホワワーン
なので、待ちに待ったお電話がさっきかかってきたっヽ(^∀^ )ノ
にゃぁにゃぁにゃぁっっ^^
というわけで、主に ふーふーーーって息を吹きかけられて
あっという間にへにゃへにゃ~~~。。。。
ベットに転がり込んで、いっぱいオナニしちゃいました~~~~(//・_・//)カァ~ッ…
暑くて、汗が身体中から流れるくらい、深く逝ってしまって、
主が 「また 夜にな」って お電話切ってしまっても、二回も逝っちゃった~~(///∇//)
しかも、しかも!!! 夜のお電話までプレゼント!!!
(/▽\)きゃー♪(/▽\)きゃー♪
こんなことは未だかつて無い、私にとっては稀有のこと!
お泊りできて、たっぷり二日間一緒に居られるけれど、逢瀬の時以外はメッセだけですごく接点少ないから本当に嬉しい…(///∇//)
でへへ~~。。。 なんだか夢みたいだなぁ~~(///∇//)
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