SM 打たれる至福~深紅の彼方へ �A�N�Z�X�����L���O
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2007/8/19 日曜日

マグナム&フィスト

Filed under: フィスト — rei @ 22:54:19

バイキングは なかなかよかったなぁ^^
主と食べるのは 何でも美味しいけれど、違ったお店に行くのっていいなぁー^^

食べきれないで残しちゃいけないしで、必死で食べたりして(笑)

お食事が終わってから、のんびりおしゃべりを楽しんで、ドリンクを飲んで
ホテルのはしごをした(///∇//)

いつもはしごするわけでは無いけれど、一泊してご飯食べて帰るのと
さらにはしごしちゃうのは 大きな違いがございます(//・_・//)カァ~ッ…

ホテルについて コーヒーを淹れようとしたような気がするけれど…。

ベットに突き飛ばされて、マグナムを前に突っ込まれて、喘いだ。
マグナムは実に感じる形をしていると思う。

中に突き刺されると、ヒィーーー!って なっちゃうw
がつがつ揺すられると、もう息も絶え絶えなんだけど、中が締め付けやすい形してて
がっつり噛み付いたようになって、動かせないぞ~~~って なるのw
自分で締め付けるというよりも、自然になりやすい形してるみたい。

ムギギギ~~~~っとなw

そのままいっぱい逝かされちゃうかと思いきや、主がフィストをしようとしてる!
たくさん抱いてもらった名残で、私の中が腫れぼったくて、キツキツしてる。

「無理…!  あの…! 無理だから…!! 」
必死で訴えようとするのだけど、主は聞いてくれない。

あっという間にひっくり返されて、捻じ込まれる。

うがぁっ! あっぁがぁあああ! うぐぅ…!!
主の拳は大きくて、引き裂けそうになる。
あしょこが、火がついたように熱くなる。

「力抜いてろよ~」 主の声はいつも穏やかでのんびりしている。
力の抜きようがないっ!
だってギリギリ捻じ込んで来るんだもんっ!

「1回抜くぞ~」 主が聞こえたかのように、拳を抜いてくれる。
ほっとして力が抜ける。

主がまた入れ始める。 痛い。 熱い。 きつくてもう無理だと思う。
チロチロチロと主が中で指を動かしてくれる。

「あ!! そこぉ~~! うっはぁっぁああぁぁ~・・」
感じる場所は知り尽くされてるって思っちゃう。。

私の隅々まで、どうしたら感じるのか、如何したら酔うのか、何処でいかさせるのか
主がすべてを握って、主がコントロールしてるんだって思えた。
そうだ。
今言わなくてもキツキツなのも知ってて、腫れぼったくなってて入りにくいのも主は知ってる。
それでも、入れようと考えてるんだ。

私の中の不安が解けていく…。
主に預けようと思えて、少し力が抜ける。

「感じるのか?」 主の声は相変わらず温かで優しい。
「感じます!! 凄くいいのぉぉ!」 

ふふふっと 主が笑う。 「もう一回抜いてやるからな」 私の中が解放される。
そして、今度は入れるぞとばかり、ぐいぐいと捻じ込まれる。

大きな手が入ってくる! 私は見えないのが怖くて、両手を前に回して主の手首に触ってみる。
まだ拳の親指の手前しか入ってない。

(まだたくさん残ってる…。。。) ちょっとがっかりする。

ぐっと入れて少し遊ばせて、また捻じ込む。
掘削作業は遅々としながらも、少しずつ飲み込んでいく…。

あっっ!!!! がぁっぅああ! 
大きいところが入った!私の中がメリメリと軋む。 抵抗するように力をこめてしまう…。
「まだだ。 まだ大丈夫だからね」

主が柔らかく言う。
私の力みが 少し薄くなる。。 その隙を狙うかのように、ぎゅっと捻じ込まれてずるっと最後のところが入る。

ひぎゃぁぁあああ~。。

少し余裕があるのか、奥をずこずこと突き刺してくれる。

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