痣の上から さらに鞭… 宝物になりました(///∇//)
痣が打たれてから24時間ほど経過して真っ黒になっています。
お尻の後ろに光っているのは、未だに突き刺さったままのディルド@マグナム(//・_・//)カァ~ッ…
動いてもよつんばになろうと、仰向けになっても全く抜け落ちることがなく、嵌ったまま感じさせてくれる優れもの…。。。
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ベットの上に居たはずなのに、いつの間にか床に落下してしまって、腰が抜けて蹲ってしまった…。体の何処にも力が入らず、最後に呆れた主がベットに引きずり上げてくれました^^;;
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ベットに引きずり上げられてから、主が私の体のあちらこちらを、摩ったりシビレさせたりなどして、快感を紡ぎだしてくれてヒーヒーとよがり声をあげて、翻弄されていた…。
主がカチャカチャと音を立ててダブルクリップを出そうとしている…!
ここまでヘにゃへにゃになるほど苦痛を浴びた体でクリップは怖い…。。。
やだぁ、いやぁぁん~~~! 拒否をしてしまう~~^^;;
だってぇ拘束も無いままでクリップは怖いもん~~~!
主がふと、真っ黒になった痣を突く。 強い疼痛が甘美な快感をつむぎだす。
私は、痣を突かれたことがかもし出す快感に悩乱してしまう。
もう痛くして欲しくてたまらない…!
「痛くして~!! ご主人様ぁぁあああ!! 痛いくしてーー! 痛い…!くして欲しいよぉぉぉ!」
自分でも言葉が変になっている自覚はあるのだけれど、上手くしゃべれない。。。
主に求めたのは、クリップの痛みだったような気がしている^^;;
断ってしまったことが侘しかったのと、痣をつつかれて苦痛がとことん欲しくなったことが共鳴したような感じだ。クリップして~とは怖すぎて言えなかった^^;;
しかし。。。。さすがは我が主。
「痣は傷になっているんだから、傷のところはいじめちゃダメでしょ」と
冷静な声で諭してくれる。
「やだぁ! やだぁあああ! 痛いくしてよぉぉ! 痛い くしてーーー」
(駄々っ子である^^;;)
主が、「はぁ~~」とため息をついているのが空恐ろしい…。
でも衝動は去ることがない。。。
「欲しい~~~!」(ダメ押しのつもりで言ってみたら…)
よもや、想像もしていなかった事態に急発展^^;;
主が、痣のど真ん中を、ベルトの金具側で痛打したのだ…!
ギャウッ!!!
ウギャァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!
私の口からケダモノの咆哮が飛び出る。
あまりにもすさまじい痛みに目がくらくらとするほどだ。
でも、私の中の血が、もう急発進していて止めることなどできやしない…。
あっぁっあああああ!!! ごっしゅ… じっ ざばぁああああ!
もっ…ど! もっどおおおおじでぇええええええ(もっとして~)
究極に至ると、どうして全部が濁音になってしまうのか…(///∇//)
言葉が全部濁音化するとき、限界に近いように思う…。
カラダは限界でも、妙にそういうところは覚えていたりするものだ…。。。
主が痣に神経を使って命中させてくれる。
私は飛び跳ねるようにして痛打された衝撃に、体全体で反応する…。
勿論ケダモノ化したすさまじい咆哮を伴って…。
3回、4回…。 主が手を休める。
ごじゅじ…ざばーーー! もっどぉおおおお もっどおおおお!!!!!
(私はバカだ… 心の何処かで我ながら呆れている…)
主が、ぐっと空気を緊張させる。
どすっっ!!!!!!!!!
ギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッッッ!!!
あがっっあああああああああああああああああああああああああああ!!!!
ギィィィギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!
私は、息が続くばかりに絶叫する…。
我が侭を言う私に止めを刺すべく、主が今までと違う力を入れて、痣を打ち据えたのだった。
体を回転させ、腿を抱え込み、打たれた衝撃を身体中で受け止める…。
主に拍手喝采である。ブラボー!!!!
何処までしてくれるかが、私のような苦痛系にとって恥を感じないで存在させてくださるかの部分のように、私は感じている。痛みを求める私を辱めることなく、主が私の欲望も我が侭も受け止めて、責任をとって受け入れてくれたと心から感じたのであった。主のS性に心からひれ伏したといってもいいと思う。
私は主の元に居られて本当に幸せだと、心底感じた瞬間であった…。
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お尻の向こうには、散々打つのに使っていた主のベルトが無造作に投げ出されて…
この画像はちょっと注意してみて欲しいのですが、rei&漢桜の字の上辺りのことろが腿の痣になっていますよね?腿のラインが急激にぐっと下がっているのが解ってもらえるでしょうか~~?
グニョっとラインが出っ張って、盛り上がっているの…。
すごく腫れているんですよ~~~(/▽\)きゃー♪
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