ディルドに望むこと
木製ディルドの手作りのお話を昨日書いたのだが、私がディルドに望むことは、やはり堅さのように感じる。
バイブが嫌いなのも、単調になる動きに飽きてしまうこともあるが、どうも柔らかさが好きではないらしい^^;;
時々オナニーをするときも、バイブは無いわけではないし、ポルチオというんだったか、奥の感じるポイント責めを目的としたバイブで、短時間で逝ける優れものも持っている。だけど、どうも後味が嫌なんだよねぇ^^;;
何と言うか、浅くて単純でつまらない。。。。( -”-)
優しげな柔らかさがつまらないような気がしている。
堅くてゴツゴツと突っ込まれたい欲望が強いように感じる。
木製ディルドは、その点楽しそうだ^^
私は、ドライバーの柄の部分でオナニーする事も多い。
欲求が高まり耐えられない時は、ドライバーが一番いい。
ドライバーの長いタイプなら、柄を内部に挿入して自分で突くのも,マイナスの通常の使用部分だけ気をつければ持ち手が長く体内から出てるためにやりやすい(笑)
2本挿しすると、中でVの字になるようにこねくり回すことが出来て、なかなか被虐感を味わえる。柄の大きいドライバーもあって、カリのごとく凸凹としてたりして、お気に入りだ(笑)
フィストのようなものが欲しいと強く思うほどに欲求不満が高まっている時は、2本に加えてさらに小型のドライバーを捻じ込んでしまう時もある。中でゴツゴツとしたドライバーの柄がガチガチとぶつかり合い、私の激しい気持ちをぶつけるのに、結構いい感じなのだ。
ただし、柄は堅く、時には出血して滲んでしまうことがあるので、無理は禁物だ。
私は身体が丈夫で、傷も化膿することもなく完治してしまう方が多く、ほとんど問題は起きないけれど、身体の丈夫でない人は痛めてしまうかもしれない。ばい菌が入ることで子宮内膜炎を起こすこともなくもないので、注意するに越したことはない。
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