こんなエロもあり?
これから書くことは架空のことであり、存在しません
2人のプレイはもっと激しいので^^;;
とは言え、こんなシチュエーションが好きな方も多いのでは??
これもまあエロですか??
「ウグッゥ」ギャグを噛み、少し咽る
「ハゥッ・・・」声にならない声が漏れる
主はゆっくりと手枷と足枷を付け始めた
ジッと動かず、主の動きに身を委ねる
次に真赤な首輪
口からは嬉しさの雫がこぼれ始めた
手を後ろに回し、手枷を繋げ、足枷のフックも繋いだ
「さあ、狂おうか」
ソファの後ろから主の声が聞こえ始めたと同時に、ブラの横から手が入り込み、
乳首を一度だけキュッと抓んだ
ビクッとカラダを震わす
うつむいた口からはタラタラと涎が零れる
間髪を入れずに再び乳首を抓まれる
「キュッ、ギュッ」最初は軽く、そして強く
「フグゥゥゥゥ・・・」呻く
「硬くなったな」主が呟く
刺激された乳首はカチカチに立っている
三度、主の手が乳首を抓む
「クリッ、キュッ、ギュッーー、クリッ」
直ぐに主の手は止まる
カラダがブルブルッと震える
「もっと欲しいのかな?」主の問いかけに、ただ首をコクリと動かす
自分の零したヨダレが、ベットリと太腿に纏わり付いている
「立ちなさい」主に促される
20センチほどのチェーンで繋がれた足枷を引きずりながら鏡の前に立たされる
鏡には、空ろになった目が映り込み、こちらを見ている
口元を滴り落ちる雫。主はおもむろに鼻にフックを掛けた
「グッッ」一瞬アゴが上がる
主は鏡の前でフックの紐を持ち、鼻をもてあそぶ。
「無様な姿だな~、でもキレイだぞ・・・歪んだこの顔・・・感じているな」
耳元で、主の声が木霊する
その瞬間、何かが弾け、カラダがガクガク震え崩れ落ちそうになった
「ダメダメ、堕ちるのはまだ早いよ」主に抱えられ、再び立たされる
「さあ、いくぞ」主の言葉が発せられた直後、主の指先が硬くなった両方の乳首を掴んだ
また一瞬ビクンと仰け反る
「クリッ、キュッ、ギュッーー、クリッ」
「クリッ、キュッ、ギュッーー、クリッ」
「クリッ、キュッ、ギュッーー、クリッ」
何度も何度も乳首を虐める
「グッゥゥゥゥゥゥゥゥゥ・・・グッゥゥゥゥゥゥゥゥゥ・・・」
口からは嗚咽が漏れ、鏡にはフックを掛けられ、苦しみと悦楽が混じりあった
顔が写っている
「ブッゥゥゥゥゥゥゥゥゥ」という悲鳴と共に、カラダが再びガクガクと震え崩れ落ちた
床に転がるカラダ
ギャグをユックリと外す
雫が床へ零れる
「だらしがないな、さあ、もう一度だよ」
主がカラダを抱え、立たせようとする
「おっとその前に、きちんとキレイにしなきゃな」
カラダを床へ戻し、主が言い放つ
四つん這いになり、自然と尻をイヤらしく動かしながら、自分の零した雫を舐め始めた・・・
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