後遺症で半病人。。。(==)
主と逢って帰宅して、仕事に戻るけれど、鞭打った体に文字通りムチを打って働く(笑
それは、毎回がそうであり、また帰宅後に余裕で過ごせるようなプレイは望んで
もいないのだから、当たり前だといえばそうなのだが…。
今回は、後遺症が重たくて半病人さながら、ふらふらと過ごしていた。
一応の仕事はできる最低限の体力以外、置き忘れてきたかのようだ。
腿の外側と前側をディルドで連打を受けて、お尻にもたくさんの連打。
一歩一歩に響くこと! 立つのも座るのもけっこう痛いじゃん??
背中はベルトムチの連打とディルドで連打。
でも、そのくらいはいつもだってそうだし…と、なんだか年でもとったような気
がしていた…
そんな中、ハードディスクが寿命だと知りながら冷や冷やと動かしていたが、とうとう交換する事になって、うちのやつが丁寧に内部も掃除してくれてオーバーホールも済みやっと修復も完了、設定も終わって使えるようになってみれば、ファンの音がヴォンヴォンうるさかったのが嘘のように静かで快適になっていた^^
これで何とか更新や画像処理などできそうで うれしい限り^^
体も どうにか動かせるように戻ってきて、さながら宇宙遊泳のような時期は終わったらしい(笑
そんな昨日の夜、背中がどうにも痒いから手で触れてみたら、ちょっと掻き毟るにはご遠慮したいようなごつい手触りのかさぶたが…、しかも何やらあちこちにある…(==)
これって一体何~~~?(@@)
主にこっそり尋ねてみれば。。。。
「力入れて打ったからなー^^」 と。。。
ちょ、ちょっと…っ! いつもと違うの???
「うん^^ かなり強く打ちましたよー」
「皮は あちこち 剥けていたかもねー」
ぉいっ! 断ってくれ~~~!(終わった後でもいいから…)
こっちは 体の再生能力に限界点に達して、これ以上は無理って体が言ったのかと思ったりして、まじめに年かしら…って 心配したじゃないのさっ!(苦笑
背中を打たれていたときは、痛くしてほしくて何度もおねだりしていたときだった…。
したたかに叩かれていても自覚がないのもわかるような気がする…。
↑って自覚もないってさ、一体どんだけーーー??
打たれた身であれば、実感しとけー! てか…。。。
というか、ほんとどのくらいの力を入れて打たれているのか、まったく判らなくなっているのって、本当に通常の範疇から飛び出していると感じる…。体のダメージも関係なくなって、ただ打たれる嬉しさや悦びに夢中になっているのだ。正気を逸しているということか。
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