またまたHを…(///∇//)
主に踏まれてしまった驚愕がさめて、こっちにおいでと誘ってくださってベットに…。
乳首をしゃぶったり、爪を立ててはじいたり、爪で摘んでコリコリしたり…。
はぅぅ…。 またしても剛直が ギンギンと主張してりゅぅぅぅ…。。。
正常位から始まって、また秘所が天井に真っ向に向くように、二つ折りにされて突き刺される。主の上半身の体重もかけてねじ込まれるから、感じ方もうっとりしたものではなく、激しく突き動かされて何がなんだか突いていくのがやっとという感じで、体の反応に構っていられない。
抉られ、突き刺され、何度も激しく出し入れされて、気がつくとまた上に跨って、自分で激しい動きをしているのだった。
チェックインしたときにも散々したので、私の達し方もさらに深くなって、逝きっぱなしに陥る。体を硬直させて主の上で震える。 体の力を全部集めたかのように、私の残る力を振り絞るように。主の剛直がもっと大きく感じられて、気が変になったように悲鳴を上げて倒れた。
「もう、だめか」 主が笑っている。
逝きっぱなしになってしまった身体が 好き勝手に硬直して、何度も感じるのを、もはや放置しているしかない。堅くしてぶるぶる震えて、ガクッと落ち、またグワッと硬直をする。お腹の筋肉が痙攣したまま、次の痙攣を生んでしまう。
少しずつ放棄する部分が大きくなって、私はいつしか眠ってしまった。
(結局 踏まれた事件で アナルHはどっかに飛んでいってしまったよ~(T-T)
今度はわりに早く目が覚めたのか、起こされたのだったか、夜になっていた。
次にホテルに移動するのに、泊まりが10時からかもしれないから、ここを8時に出ようかと主が言う。
まだしばらく時間があるので、のんびりTVを見たりしながら過ごす。
食事だけだから、風呂は行った先でゆっくり入ろうといわれて、軽く身支度を整える。
髪をとかすと、櫛に一杯繊維が付いてきて、髪もごわごわ…( -”-)
シーツにどれだけ頭をこすり付けていたのやら…。。。
恥ずかしい…(//・_・//)カァ~ッ…
ホテルの街まで移動しながら、ナビのTVで漢字の読み方テストを見て、主と読めなくて、言われてから「ああ!」と気がついたのが 『菫(すみれ)』
読めそうなのに、一字だけ出されると案外難しい(笑)
これでお勉強したから、今度は読めちゃう~^^(ナンチャッテ
車の移動は40分程度か。夜の街が流れていく。昼間の移動と、夜の移動は全然違う。私の心理も、微妙に切迫感を感じて落ち着かない。
主が連れて行ってくれたのは、ご飯のおかずがいろいろ選べるお店。
車から降りた私は、何か変異を感じて、気分が急激に悪くなる。
左の胸が痛いのと、ディルドで叩かれた腿の痛みがすごく強くなったような気がして、ふわふわして足元が浮いているような気がする。
少し迷って、サバの塩焼きと温泉卵などをお願いする。
ご飯を一口食べて、これは拙い…と臍をかむ。
せっかくの食事のチャンスなのだから、後のためにもきちんと食べておかなければ身体が持たないし、次の日に帰る段になって具合が悪くなる失態は、もう二度としたくない。
でも、口に入れた瞬間に、吐き気がする…( -”-)
痛みが急に実感するときって、具合が悪くなってしまうときがある。
たぶん、暗い夜道だったせいで私の中の切り替えが不全になって、車から降りたときが「主酔いの解除」の時だったのだろう。
一気に現実の世界で、きちんと振舞わなければと思う緊張が、私にストレスだったのだと思う。主の住まいの近くのほうだったので、お店で私はどう振舞ってよいのか、主に慌てて尋ねたりした時に冷や汗が吹き出てしまった。
でも。出されたものは食べる。がっちり食べなきゃ、身体が持たない。
元気で別れる瞬間まで、濃密に一緒に楽しみたいのだから。
サバの塩焼きがきつい^^;
ご主人様、これいい?
泣きついたら、「おー!大丈夫だぞ!」というので、ほっとする。
何とかご飯を完食~~(滝汗
胸の痛みは相変わらず、腿の両方もジンジンして、かなり切迫感が強くなって
私はふらふらしていた。
ホテルはすぐ近くだったのだけれど、準備中で入れない。
助手席で椅子の背に凭れて、目をつぶる。
ちゃんと座っているのが苦しい。
苦しいのは、別の意味で私だけではなかったようで、主は主でトイレ(大)を耐えることに踏ん張っている(笑)
どうしてもだめだったら、野○するから!と大見得を切っているが、それこそ見てみたいかも^^
お互いにじりじりしながら清掃が終わるのを待つ。
20分くらいだろうか、やっと終わって入室…!
そんななのに、私を心配して主が先に階段上がれ?と声をかける。
いやぁ。。。
ん○我慢している人の前を、這って上がるほど人が悪くないですよ~~^^;
ご主人様こそ 早く 早く!!!
私が何とか這い上がってお部屋に入ると、 ひゃぁ~~~!! わ~!と
主が変な声を出しながら スラックスを脱いでいた(爆
そのまま普通にトイレ入ればいいのにと思わず思ったけれど
そうだ、ここって部屋はすごく広いし、バスルームも立派なんだけど、トイレだけ脅迫観念起こしそうなほど狭いんだっけw
墓石のような主の肉体で、あの狭さは先ず脱がないと無理かもwwww
私はぐったりベットに丸くなる。
主がお風呂の支度をしてくれて、二人でのんびり入浴。
痛むのも、お風呂で温まると、信じられないほど軽減するのだ。
やっと身体を温めて人心地が付く。
風呂から出た後に、布団に包まってもっと暖めて、少し痛みが遠のく。
そろそろ大丈夫か? 主が声をかけてくれる。
うん^^ あのあの… 痛いことして…?(///∇//)
お前ーーーーーー。。。 今痛かったばっかりだろが…。。。。
呆れたような声を出されてしまったけど、そこは主^^
きっちりイタイコトに続きます…
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