追記
主の追記を読んだら、なんと! 次の日の昼間の出来事でありませんか~(笑)
主の記憶も途切れ途切れだったようで^^
次いでだから、そのときの私側の感じ方 書いちゃおー(///∇//)
二日目の朝に一回ホテルを出て、食事をして舞い戻るw
この時に、もう恥ずかしくて死にそうな出来事があったのですが、それは後日に…。
あれこれした後に、鞭で叩いてよ~とお願いして、放心して何もわからなくなるくらいに叩いてもらった。
その後に、マグナムを突っ込まれた。
無情と感じるくらい、奥に押し込まれて、中が痛くて 「ヒィィィ」って 固まる。
主の手が離れて、少しずつ人心地が付いてくると、快感が中から強くなって私は身体を痙攣させてしまう。
主が大きく動かすのが激しくて、ディルドの頭部のふくらみが、出たり入ったりする。
秘所の口が がぼぉがぼぉと蠢いている気がして恥ずかしい。
自分で動かしていたのは、あまり覚えていない^^;;
実は主が動画で撮影してくれていて、私も見たのだけれど、それでも実感がない^^;
格好悪いところは忘れちゃうのかしら…!!!
映像で見る限り、真剣に 必死に動かしていましたっ^^;;
主がアナルにビーズを入れて、バイブのスイッチを…。
二穴責めっていうのは、あまり経験がなくて、刺激に悲鳴を上げてしまう。
スイッチを弱にしたり、切ってみたり、MAXにしたりして
主が私の反応を見ている。
MAXでディルドを動かしたりして、感じさせてくれる。
「お! いいこと思いついたぞ!」 主が独り言をうれしそうに言いながら、鼻歌交じりに何かをしていると思ったら、ビーズを抜かれた。
私は感じまくっていたので、やっと一息つける。
でも。。。
主が思いついたのは、頭部の大きいディルドでさえ、もう膣が腫れぼったくてきつきつなのに、ディルドとビーズを重ねて膣に入れることだった!
うぎゃぁぁあああああ ぐあぁあああ!!!
にゅるんと入るのは抵抗がなかったけれど、中はもう一杯で,ビーズがGスポットを刺激するし、私は目をむいて 叫んでいる。
主が楽しそうにスイッチを入れる。
弱にしたり MAXにしたり…。
MAXはきついぃぃぃ!
身体がかくっと動かせなくなる。
指一本動かせない。
目が一点を見つめたきり、瞬きを忘れる。
主が「こっちで大丈夫だな♪」 と MAX決定!
私はぐうの音も出ない。
仰向けになって、足をまげて 目は天井に見開いたまま…。。。
主が又言う。 「おお! そうだそうだ♪」
主が手にしてきたのは、プラグだった。
ローションをつけてあっという間にアナルに埋め込んでしまう。
ひぎゃぁああああああぁぁぁああああ
私は一声 叫んで 息を飲んだ。
声を出すことが さらに快感を煽ってしまう。
浅い息をつきながら、身体を硬くしたまま 絶頂の一歩手前で前進をやめた御者のように、私は身体をせり出しながら、行くとも止めるでもない、ぎりぎりのところで固まっている。
「気持ち良いのか。 このまま一時間でも放置していてやろうな」 主の声が遠くで聞こえる。
主が居なくなったベットの上で、しばらく同じ姿勢で固まっていたけれど、そろそろと 四つんばいになって、顔をシーツに押し付けたまま、お尻を突き出して揺らしてしまう。
「なんだ、感じてるのか? 気持ち良いだろう?」 主が笑う。
私は答えるも何も、息を必死でつないでいるだけ…。。。
横に向いた私の口から 涎がダラダラこぼれる。
口に全く力が入らず、ただただ力を失って 涎を垂れ流す。
尻を揺らすのが止められない…。。。
ぁぁぁ… やっと振り絞るように声が出たのは かなり経ってから。。。
ぁぁ… ぁああぁぁ… あぁぁ…
だらしなく涎をこぼして、私はよがり声をだす。
主が 「そろそろか?」 と 言いながらベットに近づいてくる。
「なんだ、お前はー(笑) 涎だらけだろが! ほれ、よだれ零してるぞ!(笑)」
何を言われても反応すらできない。
膣が収縮したままディルドとビーズを飲み込み、バイブがぶるぶると振動を続け
アナルのプラグがさらに切迫させている。
ひぁぁ…がぁ…
私が声を絞る。
「もう限界か?」 主が笑う。
(笑っちゃ だめぇぇええ…) 主の笑い声に、よけい加速してしまう。
絶頂しそうなのに、ちょっとの手前で固まったまま、引くことも叶わず、のめることもせず、硬直した快感がちょっとの刺激で爆発しそうになる。
主がビーズだけ抜き去ってくれる。
はがぁあああああああっっ
私はやっと緊張状態から抜け出して、身体を跳ね上げて、絶頂する。
長かったっっ!
「感じるか? 逝ってしまえ!」
あああーーーーー!!! 逝くーーーー逝っていいですかっ! 逝っていいですかーっっ!!!
火を吐けるものなら、業火の焔の塊が私の口から出ているだろうと思うほどに、熱く叫ぶ。
さっきまでそ知らぬふりで、緊張だけ高めていたくせに、快感が雪崩落ちるように私を包み、翻弄する。私は振り絞るように、身体を硬直させて逝く。
一息つくと、主がビーズの先端をクリに当てて、さらに追い込む。
あっあっっあああああああっっっ あああああああーーーーあーーあーっっ!!!
あがっ!!! ああああああ!!!! あっ!!!
なかなか逝かない。 絶頂する融点が高くなっていくだけで、私はどこまでいけば いきつけるのかさえわからない。
主がギュッと押し付ける。 押し付けられると 少し楽だ。快感のレベルが下がって過ごしやすくなる。
先端を触れるか触れないかの場所にする。
ひぎゃぁあああああああっっ!! あーー!!! ああああああああっっ!!!
私は狂ったように悲鳴を上げる。
あぐっあぐっ!!! も…っ もぉおお 逝って ィィィ イク… イッテ… イッテイイデスカーーーーーーー!!!!!
絶叫しながら 髪を振り乱し 半狂乱になる。
前の日からたくさん仕込まれた快感や、体中を埋め尽くす苦痛の残りの焔が
一気に快感を発動させて、私を追い込む。
私の身体は、仰け反り 丸まり、転げまわって快感の海に溺れる。
何もかも取り去ってもらって、やっと身体を横たえていた。
身体を丸めて目をつぶり、親指をしゃぶる。
幼児になったような気がして満ち溢れている。
主がすぐに気がついて、私に近づく。
いやぁん。。。。 抵抗するのだけれど、指は悲しく抜かれてしまう。
替わりに、主の指を突っ込まれる。
うにぃぃ。。。堅いんだもーん。。。
ちょっと拗ねた気持ちになるけれど、すぐに忘れて夢中になってしゃぶる…
うとうとしながら、目をつぶって、雲の上にいるような浮遊感に私はいる。
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