後ろの穴が必要な理由
プラグを忘れてしまって、泣きべそをかいてまで取り戻した理由。
どーーしても、次のときまでプラグがなければ困ってしまう理由。。。
それは主の強さにある。
全く衰えない剛直を 前の穴だけで受けていた所為で、明け方のHの時には、秘所が腫れてしまっていて、主のギンギンになった肉棒が私には大きすぎて、なかなか入らず、裂けてしまうのではないかと恐怖さえ感じた。
苦痛系だからそういう痛みさえ萌えなんでしょ?と言われてしまいそうだが、安全な痛みに関して防御を解くのであって、いくら主であったとしても危険を感じたら身体は固まり、スイッチは入らない。
主のものを受け付けられない悲しさを、どうにかするためには、前だけでは足りないと痛切に感じたからだった。
主の剛直がメリメリと入ってくるのも好き~(///∇//)
壊れそうになるほどに突っ込まれて喘ぐの、死んじゃいたいくらい好き(///∇//)
でも、途中でもう限界っ! 助けて~~!!って拒否しなきゃならないのは悲しすぎる。。。
明け方の一番主が自信がある剛直を、私は最終的に完全に屈服。
最後に出る「堪忍してください~」で どうにか中止していただいた。
「許して」でもない。
「止めて」なんかじゃない。
ギリギリに立ったときに出る最後のお願いは、やっぱり「堪忍してください」なのだ。あるサイトで、今時「堪忍して」なんて笑わせる。あり得ないと笑いネタになっていたのを読んだときは、ぐっさり心に刺さって、しばらく痛かった(笑)
苦痛系でも心の痛みは痛いんで、快感ないですからw
でも、過日に思った。 本当に限界になったときに出る言葉は、やっぱり「堪忍してください」。
許して 助けて は その前の段階なんですよぉ~。
私だけなのかもしれないし、もちろん時代がかった言い方に惚れて使う人もいるかもしれない。でも、私は最後の綱になると自然に口から出てしまうのが、「堪忍して」。
どうにもならないときに出る言葉って、きっと性格を現していて、演技の出る場所でもないんだろう。
他の人たちは、どんな言葉が最終通告なんだろう?^^
良かったら教えてくださいね♪
その最終的なSOSのとき、下の口でだめなら お口でしゃぶれ!といわれて、必死でしゃぶっているうちに、小さくなりました(///∇//)
生まれて初めて、本当に初めて、男性器が小さくなって心からほっとしました(笑)
もうこれ以上大きくならないでーーーって本気で思っってしまったですぅ^^;
そりゃ、寂しいに決まってて、身体の反応をがっかりしたし、これじゃいけないと真剣に感じたし…。。。
というわけで、後ろの穴の訓練をするためのプラグを、置忘れ程度の理由でなくしてしまえるわけがなかったのでありますっ!(笑)
訓練して、どうにか次回には使える場所に育てなければ、また寂しい思いをしなきゃならなくなってしまう!
という背景があったのでありましたとさw
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