車内での恐怖(笑)
新幹線に乗り込んで、主の待つ駅に向かう。
今回は主が途中まで迎えに来てくれることになっていて、また美味しいクッキーの牧場へドライブ(///∇//)
私はいつも思うのだけれど、主と電車で逢って、そのままホテルに行ったらどれだけ緊張が取れないだろうかと…。。。
こんなことを書くと、出逢える場所が限定してしまうとも思うけれど、もうすでに限定チックなのでいいか^^;;
主と車に乗り込む。主が車を発進させるまでの間に、私に何かしてくれる。
髪を鷲づかみしてくれたり、頬を叩いたり、ちゅっとしてくれたり…。
そして車を発進させ、私は主の左手に触って、主の存在を確認する。
懐かしい主の手の感触。ごつい大きさ。ざらついた皮膚の表面。
私は主の手を頬に当てたり、腕にしがみついたり、匂いをかいだり…(///∇//)
軽いおしゃべり…。
主が運転しながら私の腿をそっと触ったり、つねったり。
つねる力の入れ方が、段々本格的になっていく。
私はきょろきょろとしたり、うつむいたり…
このとき、なんてバカなことをしようとしているんだろうと、恐怖が最大限に大きくなる。
でも、ホテルじゃないから、まだ大丈夫って思っちゃう(笑)
人から見たら、一回のプレイで与えられる痛みのほとんどを私は車ですでに受け取っちゃうと思う^^;;
とにかく主の握力はすごい。
手がでかいから、握り絞める肉だって、思いのままだし…。
つねることに実に長けている(笑)
大きく掴んで、ぎゅーーーっと握り締めてさらに回転させながら引っ張り上げる。
これ、ものすごく痛い。
私の悲鳴が大きくなって、少し開けた窓から外へ零れていく…。
恥ずかしい…。。。。
主が「叫べ、叫べ。もっと大声で叫べ」と 笑うようにいいながら、もっと強く握る。
肉を摘む量を今度はすごく少なくする。わずかにつままれた肉を爪を立てて引っ張り、捻り潰す。
私は顔を左右に振って、ねじ切られる恐怖に怯える。
私の腿が、凸凹になっていく。
私の中がどんどん高まっていくけれど、暴走するほどにはまだ足らない。
痛みと恐怖が混在して、私は混沌とした中にある。
主の手が私の恥丘をグリグリと拳で押す。
ひぐぅぅぅ 私の快感がどっと押し寄せる。
恥丘をグリグリ捻られると感じるんだと教えたのは主だ。
痛くしてなぶって、恥丘をぐりぐりっと乱暴に捻る。
私の痛みが一気に快感に変わる。
主が「逝け! ほら、逝ってしまえ!」 囁くように言う。
私の体がぐぅぅんと反って、股間を突き出し、仰け反ったまま痙攣する。
恥丘に手を伸ばすのは、本当にまれなんだけど私はそれが欲しくて、腿を痛くしてくれるのももっともっと欲しくなる。
腿を掴まれるだけで逝くようになる…。
恥丘を主が捻ってつねる。←すごく痛くて絶叫してしまう…。。。
私の足は開いたまま、腰を浮かせて揺らしている。
スカートは腿の上にあって、ちょっと目にはミニスカートのようになっているだけ。
露出度はほとんどないに等しいのに、私はこんなふうに主に遊ばれ何度絶頂するだろう。。
主が何気なくスカートを戻してしまう。
車の中で、主はいつも対向車やトラックなどから私が見られないように気を使ってくれる。
私はすこしがっかり(笑)
もうどうでも良くなっていて、もっと欲しい。
主が私の頭をちゃんとした位置に戻させる。
興奮が少し収まると、主が話しかけてくれる。楽しいおしゃべりの時間。
主の話はいつも面白い。
おしゃべりしながら、またそっと腿に手が伸びてくる。
つねられて私は、喘ぐ。
快感が押し寄せてくる。
私のホテルに行く恐怖は、主がチェックインの前に外してしまうのだ。
私は絶頂をもっと確かなものにしたくて堪らなくなっている。
発情しているとはっきり自覚してしまう。。。
あそこが熱く濡れている。
右腿の前面は、もうすでに凸凹で青く、赤く色とりどり。
お昼を食べる頃には、もう歩くのに少し抵抗がかかるほど、腿の痣は主張を叫んでいる。
今回は狙ったホテルが満室で入れなくて、もう一回通った街に戻ることになった。
車内で過ごした時間が最大限長い(笑)
逢ったのは10時。チェックインは4時~~~(爆
戻る道中は、私に文句を言わせないぞとばかり、主のつねる手が止まらない(笑)
左側のうち腿もつねられ、絶叫する。
うち腿は痛いから暴れちゃいそうになっちゃうっ ><
腿の痣はもう増えない…。
主を受け入れた私の感情を、はっきり表しているかのように、痣にならずに消えていく。
私は椅子から落ちそうなほど腰が前にずれて、両足は開ききったまま、腰を浮かせて股間を突き出し、主の与える痛みに酔っている。
今回の逢瀬は、いつにも増してハードだった背景は、このチェックインの時間にも影響があったのかも…(笑)
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