足が攣る
私は感じるときに足が攣ってしまうことがよくある。
逢瀬で足が攣らないことは、無いのではないだろうかと思うくらいだ(笑)
大体 足の指が攣るので軽症ですぐ治るけれど、すぐにまた攣ってしまう(笑)
時々はふくらはぎが攣って、悶絶することもないわけじゃないけれど…。
車の中で、痛みに快感を感じて、絶頂した数度目に左足が攣った。
親指以外の4本が、ぎゅっと曲がって縮かんでしまう。
反らせてぐるぐる回したりして、治す。
ホテルに入って、主の剛直を前で受けているときに、また足が攣る。
あしょこは切れて痛いのに、今度は足というわけだ(笑)
左足が4本の指が縮かんで硬直。
右足が人差し指だけ指差しでもするように縮こまっている。
あっっ!!!!
声の異常さで、主がストロークを止めて、体重をかけるのも少なくしてくれる。
「また、攣ったのか~~?」
ぁぃ…ぃぃ。。。
ムギュムギュ自分で揉んだりして治す。
時々 主が手伝ってくれる。
ストローク再開。
ああっっ!!!
「またか?!」
ぁぃ…
そんなことを4、5回繰り返していた(笑)
普通だったら萎えてしまいそうなもんだけど、主は全然平気そう…。。。
いい加減煩くなったのか、主が私の両足を前で一つに握ってしまう。
前屈宜しく、私は両足を握られたままガンガン突かれる。
さすがにつま先を握られたら足にも余計な力がかからないらしく、また前屈運動気味になったことで体がほぐれたらしく攣らなくなった(笑)
主とプレイをするときにいつも感じるのは、からだの仕組みを良く知っていて、不都合が無いように図ってくれることで私が任せていいんだな~と安堵する、信頼感だ。
これが、攣るのもいい加減にされてしまうと、私の心が縮こまって、プレイにもギクシャクした気持ちが起こる。
そうなると、もう委ねるようなことから離れていってしまう。
体のことの全部を任せて、依存しきっていてもいいんだなと思うことが、苦痛を快感に変え、苦痛そのものに癒しを感じる要因だといつも思う。
主の判断の元、与えられるものは『すべて安全だ』 私の中でこのキーが押されることが、トランス状態になるポイントのように感じている。
時々、遊びましょーといわれることがあるけれど、どれだけのことも出来ないと相手にしないのは、ここの部分だ。
私にとっての信頼感は、単なる好き、嫌いの感情を越えて、もっと生命体としてのスイッチに関わる部分だ。
それにしても…。。。
この後の展開を考えるとき、最初のHのときに足が攣るのを治しておいて貰って、本当に良かったなぁと思うのだ^^;;
もしも。
電マで痙攣してるようなときに攣ったら、たぶん ふくらはぎ やられちゃっただろうな…(/。\)
ディルドや鞭をした後の電マなんかで攣っちゃったら、すごく怖かったなぁ~~。。。
主から貰った画像の、苦痛で真っ赤になっている自分の顔や、電マで歯を食いしばった歪んだ口で真紅に染まった顔やら…。。。
自分でも相当だろうと思っていたけれど、これかーーぃ…(/。\)とも思ったり^^;;
意外だったのは、イキッパになっているときの画像(笑)
本人は息も絶え絶えになって、身体中から電流が流れ硬直して必死になってるのに、画像ではただ膝を立てて寝てるようにしか見えない(爆
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おかしなところは、足の指だw
そっくり返って、逆ぞりにしてる^^;;
逆に反らせて、足首をくいっと捻ると、攣っちゃうわけか~~とやっと納得^^;;
だから逝くときに攣りやすいのかって思ったり。。。。
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