電気が走る…
電マで散々になぶられて、私は布団をかけてもらって眠っていたようだ。。
何処で寝てしまったのか覚えていない。
ただ、Hで激しくイキッパナシになった身体を、休む暇なくディルドで叩かれ、そのままに電マで徹底的に逝かされた身体には… 電気が走って寝ていられない…(/。\)
何かの拍子に身体が動くと、ビリビリビリビリっとばかり電気が走る。
意識は朦朧としながら、うめく声が出る。。
主が近くに来てくれて、顔をはたいて起こしてくれる。
乳首を捻って だったかも…^^;;
とにかく叩き起こされる(笑)
今度はベルト鞭だった…!
■に染まった真っ赤な痕は主のベルトの金具の印。
段々背中もお尻も真っ赤に染まっていく
↑赤い点々はベルトのバックルが当たって皮膚が切れてしまったところ。
ベルトの鞭は、当たり所が悪いと皮膚が切れてしまう。
シーツに小さな血のシミが残る。かさぶたになって、1週間くらいで剥がれ落ちるw
四角の赤い痕が積み重なって、赤く盛り上がった一個の痕のようになるまで叩かれ、悶絶し転げ回り、呻き、跪いた。
放心して預けっぱなしになった私でも、骨に響きすぎたり、あまりにも痛いと打たれた場所を抱えて転がってしまう。
頭を高く上げて、腕で突っ張り、吼えるように悲鳴を上げてしまうことも少なくない。
主は…。
そうして暴れる私の後頭部をぐっと押さえつけ、ベットにうずめてしまう。
空いた手で、打ち込み続ける。
私は主の手の温かさと、押さえつける強さに、主の自信と見極めている確かさを感じる。
これは、大丈夫な痛みなんだ
私の中に、はっきりとした形が出来る。
暴れる力が弱くなり、悲鳴が呻きに変わり、ふとため息を吐いて動きが停止する。
主が変わらずにガンガン叩く。
打ち込む力を強くして、しこたま叩き始めた。
私は、すでに身体の反応を心に響かせないように回線を切ったような状態だ。
痛みは痛みとして、向こう側に押しやってしまう。
主が何度も叩いて、私の反応が皆無になったのを見定めて、私の顔に手をやって息をしていることを確認する。
髪を鷲づかみにして引っ張り上げて、私の反応を見る。
何をされても無抵抗だ。
主が丁寧に私の目を広げて覗き込み、白目を剥いていないのを確認してくれる^^;;
主がそうしてくれるのが、私は嬉しい。
ああ。またちゃんと確認をしてくれているんだなぁと有り難さで一杯になる。
感謝が心から湧き上がる。
そうしてまた 打撃が再開されるのだけれど、こんなふうに確認してくれた後は余計にうっとりしてしまう。
時々、痛すぎて意識が戻って、思わず座り込んでしまったり、寝たままお尻を突き上げてみたり…。。。
色々に動き回る(笑)
主に言いたいことがあった…。
「あのね…。 ご主人様 あのね。 痛ぁいのぉ…」
「そうか。 痛いか」
「うん…。 痛いぃよぉ…」
「危ないから寝てろ」
主は私を押し倒して、そのまま打ち続ける。
私はうっとりしたり、時に肩や背中を押さえて転げまわる。
主が追いかけてきて、反対側からも打つし、どこにも逃げ場はない。
「あのね…」 妙に私はしゃべりたがる…。
「あたしね、 ちいちゃいの…」
「小さくなってろ!」
「んとね… ちいちゃいなの…」通じなかった気がする^^;;
主に翻弄されて、どんどん自分を失っていくとき、小さい子になったような気がする。自分で物も考えられない小さい子供。
主の体が大きいから余計にそう感じるのかな(笑)
小さい子に労わるように、主が愛情を注いで打ち込んでくれているのが幸せなのだ…。
トラックバック URL :
コメント (0)























































