乳首をしゃぶりながら…
主の乳首をしゃぶりながら、背中や脇、二の腕などつねってもらっていたようだ…。。。
記憶は曖昧で、あまり覚えていない。
いつもなら、付けっぱなしのTVの音など聞こえてくるはずなのに
このときは全く理解が出来なかった。
単に音として響いているだけで、ホテルにチェックインしてからチェックアウトするまでのTVで覚えているのは、夕飯を届けてもらって食事したときに見ていた「ガリレオ」の半分だけと終わりの一部分。。。。
チェックアウトのときの少し程度…。
他は、音を理解できなかったのと、記憶に残らなかったののどちらが強いかといえば、理解できなかったほうが圧倒的に多くて、私は意識も曖昧だったのかもしれない。
髪をつかまれて持ち上げられているところ。。
鷲づかみが大好きだから、体重も預けてしまいがち^^;;
主の胡坐の中に座り、主に抱きかかえられながら主の乳首をしゃぶる。
そんな私を胸に押し付けて、あまった片手で、背中やわき腹、腕の内側などを主がつねり捻り上げているところ。
主の胸板に口を押し付けられて、悲鳴も息も圧迫で失い、主の肉と自分の口の周りの肉の間から空気がブブブブブと漏れる。。。
激しい痛みに顔面が歪み、真っ赤になる。
騎乗位になって、主のおちん○んを頂く。
この体制は、主の本領が発揮される、私にはきついカタチだ。
主は何度でも下から突き上げるし、私も主の上で身体の動きを止められなくなる
主の体が高いので、風呂の椅子程度にあるため、私のような弱い脚力しかなくても、いつまでも腰を振れてしまう。
奥がガツンと当たるたびに、ガクガクガクと私は自分で腰を動かし、もっと絶頂へ登っていく。また何度もガツンガツンとぶつかるたびに、ガクンガクンと身体が動く。
止めることができないのだ。
主が笑うのすら、刺激になってガクガクと動かしてしまう…。。。
主は、私の痣だらけの腿を掴んで、脚を前に出させ、腿を引き上げて私の身体の自重をあそこだけに集中させる。痣が痛くて、あそこが激しく出し入れされ、私は狂い、乱れ、さらに腰を振り続ける
精一杯腰を蠢かせ、私は尽きたように倒れてしまう。。
はぅぅ。。。 お腹が出っ張ってていやだぁ~~ ><
この後、ベットの端っこから寝返りを打った拍子に落下してしまった^^;;
主が 「怒るぞ! おい! 怒るぞ!」と 言っていたのを、怒られてるとビビッて、何がどうなのかも判らず、とにかく動こうとしたらベットから落ちたwww
ベットの下には、お布団があったのでどこも痛くなかったけれど、怒られた!と思い込んでいたので、怖くてベット下から這い出ようとウゴウゴ蠢いていたら引っ張り出してくれて、ベットに乗っけられた(笑)
怒ってるのやだぁ~~。。。。
涙がボロボロと流れる。
「怒ってないでしょ?」 主が覆いかぶさってくれて ぎゅっと押さえ込んでくれる。
「ほら。 ぎゅってしてごらん?」 むぎゅ…ぎゅぅぅぅ。。。
「そうそう」
「俺のこと好きだろ?」
大好きですぅぅぅん(T△T)
しゃくりあげる息と涙、鼻水でぐちゃぐちゃになってしまう…
「たらねぇなぁ~。 後10回!」
だ…大好き 大好き だぁぁいすきぃぃぃ うぇぇぇん!!! だぁい…すきぃぃ(涙 涙 涙!!!!)
頭のどこかで、これ 言ってもらう約束してたのに、私が言わされてるって思ってるw
でも もう感情はどうにもならないところまで行ってしまっていて、大好き~~と泣きながら抱きついて、主にしがみついていた。
ちょっと落ち着いた私を寝かせて、主が離れる。
なぜ主が戻ってきたのか、私には覚えが無いのだが、涙の滝が目から滴り落ちてたままの私を、ぐっとベットの真ん中へ引きずり戻した主は、私のお腹の上に跨って軽く座る。
私の目から流れ落ちた雫が、髪に滲みていく。。。
主が私の頬を叩いた。
私の顔が勢いよく右を向く。
すぐに右の頬を叩かれ、顔が左へきゅっと向く。
右! 左! 右! 左!
耳が一回軽くキーーンとなったくらいで、主が上手に頬だけを叩くので安心して身を任せて、右に左に顔がなぶられるままに衝撃に酔う。
ふと、最初のころ うっとりして意識を手放しかけている私を正気に戻すために主が何度か頬を叩いてくれたとき、家に帰ったらほっぺたが赤いよ!家族に指摘され、慌てたことを思い出した。
私はこのままずっと頬を叩いて欲しいと願いながら、真っ赤になったら困るかなと少し心配にもなる。
顔を相変わらず規則的に、左右に行ったり着たりさせながら知らずにまた涙があふれ、声もなく静かに涙を零していた。
主が、ふと泣いていることに気が付いて、「まあ いいや」と 叩くのを終了する。
長かった往復ビンタが終わって、私は布団をかけられ眠った。
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