お口でご奉仕
寝ていた私を、主がビタビタ頬をたたいて、乳首を潰して噛み付き、叩き起こした(笑)
まだぽ~~っとしている私に、飯何を食うんだーーー?と主が言う。
ああ。。。もう夜なのか~。っていうか、まだ夜なのね^^;;(苦笑
あんなに一杯やっても4時間程度しか過ぎていないってのがすごい。。Σ(〃゜ o ゜〃)
これにしようかなー♪というと、主が駄目だ!と却下する。。( -”-)
私の分も食べたい主は、自分のと私のを含めてメニューを考えたいのだ…。
なんだかんだ言いながらメニュー決定。
主のおちん○にご奉仕!
ベットからソファーに移って、本格的にジュルジュルとびちゃびちゃ音を立てて啜りながら舐め上げる。
「お口で逝かせてみな? もっとも俺は簡単に逝かないぞ?(笑)」
主が挑発する。
私は口に自信がないので、最初から完敗の気分だけれど、必死に頑張ってみる^^;;
この前数時間ほど逢えたときに、生理中だったのでどうしても前で使ってもらえず、お口で逝っていただいたときに、あまりにもドッビュドッビュと蠢くのでびっくりした(笑)
なので、今回も口でということなのだった^^;;
袋の裏側から舐め上げる。
カリに強く舌を絡める。
横から咥えて動かしていく。
喉の奥まで吸い込みながら、舌をあちこちに這わせ吸い上げる。
もう技術がない分だけ体当たり状態www
出来る全てを全力で試みる。
持てな者の体当たりの成果なのか、主が百歩譲ってくれたのか、私のヨダレで一杯になった口の中に主のものが放たれる。
主のおちん○が大き根元から上に塊が何度も動いていくのがはっきり判る。
私は感激しながら、口の中の大量のヨダレに、主のものもいっぱい頂いて、おぼれそうになってちょっと錯乱状態になる(笑)
やっとの思いで飲み込むのに成功!(笑)
美味しかった~♪
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