鞭! 鞭! 鞭!
電マで何度も絶頂し、逝き続けたあと、離してもまだ電流の流れが止まらず
イキッパナシになっていた私。
主が私を叩き起こして、うつ伏せにした。
肩甲骨の辺りに、鞭の連打を受ける。
放心状態ではあっても、苦痛は激しく、痛みが脳天まで突き刺さる。
私は何度も転がり、尺取虫のように伸びたり縮んだりして、痛みを和らげようと試みる。
主がディルドを私に挿入してくれる。
そのまま打たれる。
鞭の衝撃がディルドに伝わり、痛いけれど気持ち良いような…。。。
私の中が錯乱してしまう。
痛いときに快感も一緒にあると、対応しにくい…( -”-)
主のちん○んを挿入されながら打たれるのは大好きなんだけども…。。
ディルド+ベルト鞭は ちょっとだめぇぇ…!
外して~ 外してください~~…!
お願いして抜いてもらう。
痛さのあまり、座り込んでしまう。
痛すぎて、寝ていられないのだ。
主が私の髪を握って、そのまま空いた手で鞭を振るう。
背中にゴンッ! ガシッ! ビシッ!何度も何度も打ち付けられる。
私は主に握ってもらった髪に体重をかけて、ぐらぐらと揺れている。。
お尻にも、また赤い四角が…
(というか、3時間前くらいに打たれた痕は何処?www)
電マに続くベルト鞭の連打に轟沈…。。。
少し休憩だったそうだ。私はあまり覚えていない…。。。
背中の赤いところがどんどん広がっている。
黒く見える点々は、ほくろではなく、ベルトのバックルの金具が当たって皮膚の切れたところ。
かさぶたになり、1週間くらい後に剥がれ落ちる。
赤い四角が積み重なって、大きくなって赤みも増していく。
私は痛みに仰向けになって逃げようとするも、主にお腹も打ちこまれて、必死にお腹を隠してうつ伏せになる。
向こう側へ転がれば、主がぐるんとベットを回って逆方向から打ち込む。
私は何処へいっても打たれて、喘ぎながら痛みの海におぼれていた。
肩甲骨が痛くて、骨が出っ張らないように、両腕を股間に挟んでお尻を突き上げたり…。。。
痛みが強すぎて、背中に手を回して途切れ途切れの悲鳴を上げながら転がる。
主が痛む場所に手を当てて、ぐっと押し付けてくれる。
私の恐怖が出てこないように気をつけてくれているんだ。。。
ちょっと馴染むと、手が離れ、またガンガンと打ってくれる。
痛いときは、手をベットに突いて、上半身を持ち上げ悲鳴を上げる。
主が持ち上がって叫んでいる私の後頭部をぐっとベットに押し付ける。
そのまま、背中やお尻を連打されてしまう。
息が止まって苦しい…。
私の体から、苦しくて力が抜ける。
主が手を離してくれる。
うっとりした私を、淡々と主のベルト鞭が襲う。
私が座り込んでしまうと、主が髪を引っつかんで打ち込む。
「あのね…。。。おにん…ぎょさん…」
「ん?なんだ? お人形~? ほら、寝てろ! また痛くなっちゃうぞ!」
主が私を転がして、また連打する。
私は激しく痛いときだけ、くぐもった悲鳴を上げて動く。
ぐったりとベットに体を投げ出して、主のベルト鞭に酔う…
背中が燃えるように熱い。
痛打を受けて、身体が反り返り、激しい痛みに苦悩している。
苦悩しているけれど、その痛みそのものが癒しなのだ。
痛む背中を、曲げたり伸ばしたり…。。尺取虫みたい。。。
また座り込んだ私を主が抱えてくれる。
「あのね… ごしゅ…じ…さまぁ…。。。」
「なんだ?」
「○○○ちゃんねぇ… お…にんぎょ…さん…な…のぉ…」
(↑本名をはじめて口走るwww)
「んん?」
「ごっ…しゅじ…ざま…のぉ… お…にんぎょ…さん…。。。
な…にされても…いい… おにんぎょ…さん…なのぉ…」
もう私の意志は手放したと伝えたかった。
生きる人形という言葉が、頭に浮かんで、どうにか伝えたかった。
主が、なんと返事をしたのか、記憶に無い。
気がつけばベットに転がされ、主が上から私の口を犯していた。
仰向けになった私の口に、頭側をお尻にした主が跨り、喉の奥をガンガンと突く。
いつものイラマチオよりも、仰向けになったままの状態は、気道が開くのか、奥のほうまで届く。
私は涙を零しながら、主が与えてくれる喉の快感に咽んでいた。
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