駅での責め…
今回は、主にとにかく早い段階から責めを頂きたいとお願いしていた(笑
ホテルに到着してしまうと、私の中のスイッチが動作して
痣にもならないし、腫れるようなことも起こりにくく
欲情の火種にならないと訴えたからだ^^;;
新幹線に乗る時間を指定されていたのだけれど
私はいつものようにPCに置き忘れ、実際の時間を覚えきれない(汗
電車の時間のタイミングを測るのが、家庭的事情から難しい部分もあって
家族の送迎のときに相乗りするつもりでいた。
結果的に、到着時間を30分も早い電車に乗ったのだそうだ。
駅についても、たぶん主は朝一でお仕事があるから
きっといないだろうと思っていた。
時間まで本屋さんにでもいようと思っていた。
(本はすごく好きなの~~~♪)
改札が見えたときに、大きな人が少し離れた柱のところに立っているのが見える。
主かな!と心躍らせるけれど、お仕事でいないはずだし
お洋服が違うから、きっと違う人に違いないと期待を抑え込む。
切符を改札に出して、でもこっち見てるよ~~~(照)と
ドキドキしながら近くに行ったら、やっぱり主だった!!!(笑
キャーーーー。。。
あのあの!!!! お洋服がいつもと違いますね!!!
「こういうのだってあるんだ」
ミドリ、すごく似合います…(赤面
いつもの主よりもずっと貫禄があって、色と形でこんなに風格が出るのね~~と、嬉しくて仕方がない^^
主が、「ちゃんと時間に間に合わせただろう!」と言う。
はぃぃぃぃ^^
嬉しくてほとんど言葉にならない^^;;
主が手をつないでいる私に腕を回し、脇の方へ手を持ってくる。
と思いきや…
そのまま、わき腹をぎゅぎゅぎゅっっと 強く掴みあげる。
逢ってから数分も経っていない^^;;
私は瞬間湯沸し気みたいに、一気に感じてしまう。
「痛いです~。。。。」って言う暇など有らばこそ(笑
痛みそのものに、嬉しさと安堵感を感じて
くた~~~と力が抜けてしまうのだ。
ふにゃぁ~~~…
私は力の入らない声を出しながら、宙に浮いたような足取りになる。
主が「くくく」と笑うのも、私にとっては更なるスイッチ。。。
私の主の腰に回している二の腕の内側を、ぎゅっとつねる。
私の足は完全に千鳥足になってしまう…
私は主に抱きかかえられながら、時に強くねじられ
時につねられ、安堵の世界に踏み込んでいた。
野外でディルドでスパンキングというのは、
駐車場の主の車についてから。
主が私を車の後ろに連れて行き、何気ないそぶりをしながら
私の腿やお尻を殴打し始める。
ところが。。。。
私にはよんどころない事情がございまして…(==)
実は…。。。
改札口から長い長い通路を辿って、主につねったりねじられたりして歩いてくるうちに…、メタルプラグが落ちそうになってしまったんです~~~(泣
車の後ろで腰を少し突き出して、ディルドで殴打されるの
すごく気持ちよかったのに、私は数回の殴打ではっきりと
プラグが出てしまったのがわかって、狼狽の局地にいたのでした^^;;
後から考えたら、駅の構内でやばそうだと思ったときに
しゃがんでこっそり押し込めばなんでもなかったんだよねwwww
それをうっとりと夢見心地で歩いてしまうから、せっかくのチャンスを
台無しにしちゃうんだから^^;
私の態度がギクシャクしてた所為か、すぐに止めてしまう。。。
私は主に、プラグが出ちゃったことを言おうか、黙ってごまかそうか悩んだ(笑
とりあえず、メタルプラグが重いので、落としたら(音もすごいだろう危険だから、おぱんちゅは履いていたので、落下の危機はないw
それに、前日からお腹をきれいにしていたので、んこがついている危険性も低いと考えたw
ここは、誤魔化してしまえ~~~ってなもので。。。
車に乗り込み、ディルドでの殴打も本格的になる。
主が運転しながら、ディルドを手にとってはドカンドカンと叩きつけてくれる。
痛みで途切れ途切れに悲鳴が出る。
スカートをたくし上げて、ミニスカートのようにして
むき出しの腿にディルドで叩かれ、その真っ赤になったところを
主の爪がガリガリと引っかく。
大きな主の手が、腫れた腿をつねり上げる…。
何もまだお話していないと気がついて、
ご主人様、お土産にチーカマと、ショコラムース買ってきましたと
話しかけてみるけれど、返事はない。
黙っていろと言わんばかりに、主の手が私の腿や、首筋、手などに
襲い掛かる。
首のあごの下をつまんで、猫の子の逆パターンよろしく
主に掴み上げられたのは、新鮮な痛さと感覚で、すごくよかったです^^
私は声を上げたり、殺したりしながら主の思うさまになることに
心から安心感に満たされていた。
主が、お前のコロンを買いに行こうなと言う。
わーーい デパートだ~~と思いきや、
車は電気屋さんに…。。。。
平日の昼間なので、止まっている車は少なく
主が日向のところに車を止めて、ビデオをバックから取り出し
私の腿を映してみる。
「ここじゃ逆光だなーー」
少しそこでディルドで叩いたりつねったりして遊んでから
電気屋の建物の下に入り、また車を止める。
ビデオに映してみて、暗すぎならライトでどうだ! 主が呟いている。
私の腿にライトが当たって、「これならいけそうだ!」
主の手がビデオを構えたまま、もう片方の手が私の腿に伸びて…
腿のディルドで腫れているところをガバっと掴んで、
ぐりぐりとねじってねじりあげ、少なくなっていく肉を
さらにギリギリとつねり、ねじる。
私は撮影していることは気になりながらも、
痛みで声を殺しきれない。
獣のようにうめき、悲鳴を上げ、痛みに酔う。
今日はこの動画を主からもらって、まずは見てみろと言われましたが…。
主が言うとおり、なかなか…なのかも^^;;
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