騎上位をひたすらに…
苦痛で逝く!の動画でもお知らせしたとおり、
ベルト鞭でぐったりした私は主に跨られて
イラマチオで喉奥を突いていただきました。
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主が私を駅で抱きかかえながら、私の腕をつねり上げたときの痣が、牡丹の華になっています。
やはり、ホテルで主に酔ってしまう前に与えられる苦痛は
回復する力が遅く、大きな内出血に至るようです
この後に、またまたビンタやディルドで叩かれ
真っ白な世界に漂う…。。。
主が、まだ責め続けようとしたその目を必死に見上げて
私は主と付き合って初めて…。
たぶん、どのHでも初めて、心から入れて欲しいと涙をこぼしながら訴えた。
体が火がついたように熱く、欲情をどんどん高められ
私の中は燃えたぎるもので、いっぱいになってしまった。
「何を泣く?」 主が優しく問いただすのを
必死に見上げて、「入れて欲しいんです。入れてください…!」
涙がぼろぼろとあふれてこぼれ落ちていく。
主が私の脚を抱えて、真上から突き刺してくれる。
私のつま先が、主の腹の横で小さくなり、次は仰け反って
期待と興奮を伝えるかのように…
私のあてのない手がうごめいて、主に抱え込まれていく。
主がストロークを開始する。
主の腰が、目的をはっきり定めて、ぐんぐんと突き上げ
「そこぉぉぉ!!! そこおおお~~!!!!」
私の悲鳴のような声が響く。
主の腰の動きが一段と早くなり、ねじりこむように動かす。
私の息が止まったかのように、喘ぎすら漏れない。
主の腰がさらに激しく動く。
「ああ! 逝く~ イク!!!!」
私の声が、搾り出すように響く。
主がいきなり抜いて立ちはだかる。
私が必死に起き上がり、むしゃぶりつく。
ジュッポジュッポ 水音が大きくなって
ジュッポ!!!と吸い付いたのが、無理やりはがされたかのように
私がベットに倒れる。
「あ~~~!!! 気持ちいい! あぁぁああああああああ!」
私の恥ずかしい声が、大きく聞こえる…。。。。。
実は、動画を観ながら書いてみました^^;;
主のHは、いつもならもっともっと長くいろんな体位で行うのが常ですが、このときはちょっと早めだったかも^^;;
きっと出したかったのだと思うのですが…
イソギンチャクよろしく吸い付いて、しゃぶって、ねぶりまわしていたら
出さなくなっちゃった^^;;
堪らずにHしてから、ケーブル鞭(桜鞭)でたくさん叩いていただきました。
その動画もあるので、お楽しみに!
この日は、一晩で4回も、騎乗位にて犯され
私は自分の体が信じられないくらい、主の体の上で跳ねるのを
自分じゃないことのように感じていましたw
どうしてこんなに体を支えて、私の脚は上下に腰を動かしているのか…
なぜ、止められないのだろうか。。。
私は、まるで疲れない体でも手に入れたかのように
主のお腹の上で舞い、何度も角度を変えて突っ込み
呻き、あえぎ、それでも止められずに主を求めた。
主としても、一晩で4回も腰の上に跨らせ
しかも全体重を下から突き上げて、責め続けたのは
初めての体験だったそうで。。。
二人とも野獣になり、お互いを飽くことなく求め続け
それでも足らずに、翌朝にまた騎上位になって
狂い続けた
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