動画 ベルト鞭で甚振る!
かなり激しい動画をアップしようとしていて、その前に一呼吸おいたのが昨日。
久しぶりのHeart on BodyのSさま、マロニエさんのコメントいただき、良かったです^^
しかし前もってエントリーを読んでましたから、reiさんのこの悲鳴は、拒絶の悲鳴ではないと前もって認識できたわけです。
なので、プラタナスに対しているのと同じレベル(何のレベルかはちょっと説明が難しいです。)で、聞いてみました。
そうすると、
痛さが何かに変わっている。痛さが何かの化学変化を起こしている。と読み取れる悲鳴に聞こえました。
そうそう。痛いのは変わらないのですが、どこかで化学変化が起きていて
何かがこっそり入れ替わりつつあるとき、あるんですよね。
マイミクさんからも指摘があって、「スパンキング 激しく!」の中盤の絶叫のときに
私の中で、何が弾けたのかとコメントをいただきました。
マロニエさんのコメントにもあったように、尖った稜線を注意しながら、主と二人で登りつめていくような感覚、本当にそのとおりだと思うんですよねぇ。
実際に、ちょっと注意力とかを散漫にしたら真っ逆さまに落っこちてしまいそうな
そういうギリギリのところを辿っている感覚なんですね。
悲鳴を短く上げているときなどは、多少ゆとりがあるのかな。。。
ここら辺は、主がはっきり把握しているだけで、私にはわからないけれど…
ただ、指摘されて何かが弾けたのか、どういう状況なのか考えてみて思ったのは
絶叫しているときは当然痛いわけで、それは感じていただくとおりなんだけども
喚きっぱなしになるようなときって、主を強く求めているんですよね。
もう足場が崩れちゃって、落っこちちゃう!みたいな恐怖感といったらいいかなぁ。
痛いときの恐怖感はとても強くて、恐怖で固まったら絶対先に進めない。
拠り所になるのは、主の洞察力が適正であるという保障の元に、委ねている。
主が私のちょっとした異変でも、すぐに何かをしてくれて、対応してくれる安心感が、私の恐怖を紛らわせる。
ただ、その対応が、優しかったりすると萎えてしまうというか…?(爆
極端な話、「痛いかなぁ?」なんてされたら、
キィィィイイイイイイイって どっ白けになっちゃうw
その対応してくれる動作の「ナニカ」にも、惚れたい。
それが、毎度 同じじゃ、ツクヅク飽きたってなっちゃう^^;;
毎回、ナニカが少し違う。また、してくれる痛みもやり方が少しずつ違う。
悲鳴を上げて、必死に痛いのを訴えて、その私を無残なまでに踏みにじる。
主の足の強さが、任せていろ、大丈夫だと聞こえる。
ぐっと篭もる力に、頼っていいんだぞとメッセージが入る。
「気持ちいいのか」 何気ないような平静な声が、ちゃんと見てくれてるって感じられる。
私は、だからまた受け取れる。
私の画像を見て、いつも真剣勝負であると、評してくださった方がいる。
その通り、魂のぶつかり合いなのだと思う。
まさに、主の真剣な愛情を、私がギリギリのところまで身も心も差し出せるかどうかの、鋭い刃を使った愛情表現なのだ。
どちらが征するか、どちらに主導権があるかなどのために勝負するのではない。
命を輝かせる愛情を、どれだけ肉体を酷使して表現できるかという感覚。
だから、マロニエさんが言うように、ここはもう一歩とか、ここは限界いっぱい。
もう少しで堕ちるとか、色々な内容が、私の悲鳴には含まれていて
主は私の声や身振りから、強さを変えたり(どんどん強くしていくだけともいうw)して
私を高めさせていくのだ。
ディルドで激しく叩いて、座った私の痣や胸を連打し続け
床に崩れ落ちてしまった私…。
その私の腿の痣を、ベルトの金具側を使って、痛打されて
悲鳴を上げて上体を起こすところから始まる、今日の動画。
まさに甚振るという表現が一番いいのかも…。。。
途中からあまり声を出さなくなり、手足を投げ出して座ってます。
このときのベルト鞭の強さは、直後のこの画像でご理解いただければ…。
この色の変わった痣を、ベルトの金具で打ち込めるSさんw
少ないだろうなぁ~~^^(ちょっと主自慢♪)
もしもお時間がある方がいらしたら、
続けて観てください。
いくつかに分かれているけれど、
ほとんど連続しているプレイです。
フェラ>
フェラ2
さすがに、一気にここまで苦痛を展開されると…。。。
私は弱虫なので^^;;
嫌われていて、痛くしているのかと感じてしまって
いっぱい抱いてもらって愛情を確認したくなっちゃうんですよぉ~(照
なのでこの後は、泣きながら「して~~~…!」でしたーーー
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