アナルの激しい快楽の前には…
アナルをいじられて、絶叫に近い悲鳴を上げている動画を
昨日からアップしています。
実は、ホテルにチェックインして鞭などの苦痛系をずっと繰り返し、こらえ切れずにHをお願いして、主に長く激しく抱いていただいた。
その直後、自発的にオナニーを初めてしまったのだったが、
しばらく面白そうに見ていた主が、私の手を払い
指マンっていうのかな。。。
おま○こに指を入れてかき混ぜ、上のほうを突き
潮を吹かせてくれた。
自分では得られなかった快感に、もっともっととほしがって
「ベットでやったら、寝る場所がなくなっちまう!」
主に抱きかかえられるようにしてソファーへ移動。
M字に脚を開き、主が突き上げるたびにジャージャーと漏らし
床一面、水溜りになったの。
お腹の中を、どんなに突かれても、もう空っぽで何もでなくなるまで、何回だったか数えることもできないほどに、指で突き上げられ、潮をふいていました。。。
主はそういうときでも、秘所をいじるときは、毎回必ず指を舐めて濡らしてくれる。
潮を吹いて、びしょびしょになって、私のお腹や顔、髪にまで飛び散り、
主の手は当然ぐっしょり濡れているのに、
次に私の秘所を苛めるときは、また舐めて濡らしてくれる。
ぐっしょり濡れすぼった秘所は、主の舐めて濡れた指が
つるつると滑らかに動いて、私は申し訳なさと快感でいっぱいになって
恥ずかしいのにもっと感じてしまう。
ソファーも、床一面も水溜りで、私の顔も髪もぐっしょりになってしまった。
こんなに漏らして汚してしまうなんて、茫然自失…。
ごめんなさい… ご…ごめんなさい…
片付けようとするのだけれど、身体も動くのがやっとで
何をどうしたら、この醜態を片付けられるのか、さっぱりわからない。
主が、「よく、出たなーーーー!!!!!!!」 と
笑いながらティッシュの箱を持ってきて、盛大に取り出し
足で床をぬぐい始める。
あ!!!! 私がします…!!!!!!!
ティッシュをとって拭こうとするのだけれど
「いいから、お前は」
主が簡単に奪って、きゅっきゅと床を拭き
ソファーもきれいにしてくれる。
私は濡れ鼠のままに、立ちすくんでいる。
「ほら、風呂で洗おうな」
主が私の手を引いて、転んだりするなよーと
声をかけながらバスルームに連れて行ってくれる。
主が身体を洗うのを、びしゃびしゃはねてくるお湯を
温かくて嬉しく思いながら、ぼんやり見ていた。
ジャーーーーー!!!!
頭からお湯をかけられて、目が覚めたような気がする。
ほれ! 頭洗って、身体も洗って!
(ついでに お腹もきれいにしてくるんだぞ!)
最後に囁かれて、赤面する。
ご主人様がお尻を苛めてくれるつもりなんだ…。。。。
私は期待にいっぱいになって、お腹をきれいにして
バスルームから出た。
そして、アナルの動画に繋がるのでありました♪
前振りが長いので、動画からアップしちゃった^^;;
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