動画・重たい鞭でのめった打ち~痙攣しながら逝く!
過日 重たい鞭でのめった打ち~深紅の彼方 安寧へ をアップしました。
今回のは、そのめった打ちの後半部分です。
失神しているところを叩いているのか?と思うほど
ビシビシ叩いているのに、反応のない私。
「ごしゅじんさま…」 あ~口きいといてよかった~(笑
これで何も言わなかったら、意識がないと思われたかも(爆
反応が少しずつ大きくなって、痛みに耐え切れず身体を起こしてしまうけれど、主が後ろから抑えつける。
主の意思を感じて、身体を倒す。
そんな繰り返しをして…。
とにかく、前日にもかなりの量を打ち込まれた背中やお尻。
そりゃあ 痛いです~。。。
ただ、もう陶酔してしまって、何でも良くなっちゃってて
気持ちいいんですね。うっとりしちゃってる。
場面が少し進んで(たぶん面白みがないので、飛ばされたのだとw)
仰向けになって荒い息の私。
「ほれ、逝け!」 無残に無抵抗の腿を、重たい鞭で叩かれ
人じゃないような声を上げて、必死に身体を起こすのに…
私の手をかすめて、痛打する鞭に絶頂するしか…(笑
最後のお願い、「堪忍してください」と訴えるも、
「聞こえない~!」
言葉がでないんですよねぇ。
もっと破壊されそうだったら、きっと搾り出すんだろうけれど
怪我をしないのはわかっているし、信頼しているから心配はいらない。
そうすると陶酔の域から出られないというか、出たくないとも…?w
かすれて声にならない訴えを退けて、ビシビシ打ち込まれることに
もっと陶酔してしまう。
打たれる位置が変わって。横からになったことも
私の中が高まっていく。
痛みの質が同じだと少し停滞するけれど
方向が変わるなどちょっとの変化があると、高まりやすい。
「逝く?」「ほれ、逝っちゃえ!」 主の声で拍車がかかる。
絶頂して、身体が痙攣したように、ガクガクする。
その身体を、まったくお構いなしに、ビシビシ打ち込む力が
増して強くなっていく(音が少し重たくなっているでしょ?)
限界点を突破してしまったように、痙攣が全身に広がって
私の両手は見えないけれど、グーに握って床に押し付けたまま
身体の震えが止まらない。
悲鳴のように喘ぐ。すでにパニックを起こし始めて、限界。
主が足で踏みつける。
胸を圧迫されて、息が吸えないから、悲鳴もやむ。
パニックも収まるという構図だwww
いとも簡単に、私の心が少し落ち着く。
また繰り返される鞭。
かなり強くなっていて、限界がまたすぐにやってくる。
身体を震わせ、必死につなぎとめようとするかのように
身もだえして尖ったギリギリのところを彷徨う。
主が上手に駆り立てていく。
「いや~~~!!! た・す・け・て…っ!!! いやぁ~~~~~!!!!!」
あまりにも快感が強すぎて、逝きっぱなしになってしまい
その怖さに恐怖が襲っています。
痛みに嫌がっているのではなく、逝き続けることへの恐怖。
もう深淵の相当な深いところまで、転がり落ちています…
重たい鞭でのめった打ち~痙攣しながら逝く!
最初は静かに始まりますが、終わりのところは絶叫状態です。
音量にだけはご注意ください。
良かったらこの前半部分と通してご覧ください^^
重たい鞭でのめった打ち~深紅の彼方へ
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それにしても…。よくもまあ、アレだけ打ち込まれていることー!
我ながら、あきれ返ってしまうくらいに。。。
鞭の叩き方は、私が好む叩き方なんですよ^^
ああして、あまり強弱のない、一定した打ち方がトリップしやすいんです。
人それぞれ好みがあると思います~♪^^
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