鞭の紹介
鞭に使用したものは、車用の音声ケーブルを3本束ねたもの。
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ばらけているほうの先っぽに、銅線が見えているかと思います。
重たく、それでいてある程度しなやかなところもあり
私の好んでいる鞭でありました。
動画でも、カメラの前で主が振るときのアップになったものがありましたが、3本を先っぽだけ革で固定し、あと握る部分は離したままが打ちやすいとかで、あの形になったようです。
一本じゃなく、なぜに3本にしたのか?
言うまでもなく、私が要望したのでありました~~(笑
一本だと、どうしてもちりちりした感じがして
シリコンのゴムが当たり所が悪いと肌が裂け気味になるので
ちりちりするのも当たり前といえばその通りなんだけども。。。
どうもケーブル鞭に愛着はあるけれど、当たり方を気にしていると
気が散るというか…?(笑
少し軽さが気になって、ちょっとお休みしていました。
それで、重たいものが欲しかったのもあって、3本鞭を作っていただいたのでした。
本当はブルウィップとかもずっと悩みだったのですが…
主が、一本鞭はきっと軽いからお前の好みに合わないぞと脅すんです~(涙
桜鞭は最強だ~~~! と言うしで、3本ね♪
そうして、お試しだった今回の動画のとき。
お試しどころか、打つ打つ! 徹底的に打ち込んでいるじゃありません
か~。。
重たい鞭でのめった打ち~深紅の彼方へ(前半)
重たい鞭でのめった打ち~痙攣しながら逝く!(後半)
しかも、こっちは逝ったことがないほど、遠い世界にまですっ飛んでいるし(爆
あんなに感じて逝ってしまったのは初めてです~。
自分でも、あのときにすら怖いくらいに感じる~と恐怖を覚えていました。
動画が終わった後、どうなったのかと申しますと
主が横にいたのを、私の頭側に周り、
まだうつぶせている私の背中を、すさまじい勢いで強打しました~。
今までにないほどの強さで、めり込むほどに2回。
思わず、また違う世界の始まりなのか?と感じたのですけれど
それが最後のお知らせ。
強く叩き込んで、私を黙らせさっと引く。
それが主のやり方です。
そうじゃないと何処までも私が求めていくし、
うっかりすれば「根性なし~」って腹の中で思われちゃいますものねww
終わりにするときほど難しいものはないかもしれないです。
一番気持ちいいときを終了させるのですから。
最後に主が、「疲れたーーーーーーーーーーー!!!!!!」と叫んでいたのを
覚えています~。
私の記憶は、もうそれでおしまい。
何がどうなったのか、よくわかりませんが
床でどうも寝てしまったみたいなんですね。
ベットの布団に包まれている動画があるので
きっと主が抱き上げてくれただろうかと思います…(恥
疲れているのに、さぞかし重たかったろうと…><
逝きっぱなしになって、私はよだれを垂らしまくっていたのですが
ベットに寝かされてからも、余韻が消えず
ずっとよだれが垂れていたそうで…。。。。
主がそれに気がついて、「逝け!」と言うと
たら~~っっ!と 垂れる。
「ほら、逝け!」 たらたら~~っ!
その動画もあります~。。。
お暇だったら、ご覧ください^^;;
余韻にヨダレを垂らして…
大して面白みのないものですがwww
声はうっすら聞こえていたようですが、意識は完全にありません(笑
そのまま眠り込んで、目が覚めたときは耳の中までヨダレでぐちょぐちょ。
ほえ????????
「お前、耳の中までダルダルだろ?よくこぼしてたものなーー!」
新しい鞭をお前はきっと気に入るぞという主の言葉通りに
今まで知らなかった世界の扉を、またひとつ開けてしまいました。
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