絶頂 ディルド・スパン
前回の続きのディルドによるスパン。
主が付けたタイトルが、「絶頂」
「イクーーー!!!」と喘いでいるけど、どうも浅いというか
深く長い絶頂とは違い、わりに軽めチックですねぃ。
やっぱ、腿の痣が大きく出来て、そこからの発熱と疼痛が
際限なく脳内麻薬を呼び起こして、酔ったままになっているのと
一々のプレイが一からはじめるのとでは、全然違うんだろうな。
そういう意味でも、少し違った反応ではあるように感じたり
またこれはこれでいいのだと思ったり。
手をいっぱいに広げているときって、痛いときなんだよね。。。
なんでかなぁ、痛いと手がいっぱいに開いてしまう。
もっと痛くて限界こえたら、きっとグーーになるのだろうと思ったりもするけど…
少し気分悪いことあって、どうも調子でないです。
なんだかうまくかけないや。。。
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