逢瀬から帰宅
逢瀬から 戻りました。
うん、すごくイタイコトのガチンコ勝負って感じでしたね~~。
逢ったときに、抱え込まれてギュッと腕を。
エレベーターに乗るときに、ビンタを(くらっとしました~♪)
いつもはここで チューなんだけど、チューよりビンタのほうがずっと◎ ^^;;
車に乗るときに、スカートをたくし上げられて、腿に噛みつかれて
歯型がいくつも…。
甘いキスを受けているみたいに素敵~
駅の駐車場から発進するときには、新しいマグナムでガンガン…。
そうそう、新しいマグナムを買ってもらったんですよ~♪
マグナム15番ね^^
もうさぁ…。馬鹿馬鹿しいほどのでかさなのwwww
頭部のビワの部分、私の拳と変わらないほどあるしぃ…
しかも重たい!
ブルンブルン震えるのが、14番よりも軟弱な感じなんだけど
とにかく重たくて、動かしていると腕がだるくなる感じなんですねぇ…。
頭部のでっかさなんか、これ入るの???って 思えるほどでかい!(爆
今回は、マグナム15番を徹底的に楽しんだプレイになりました~(笑
画像は主がくれたら、アップしますね。
笑っちゃいますよ~~。
カラダは、相当です。
脚は、前面も中側も、外側も、すべて痛いです。
なにしろ、叩くものが強大になったので、
アザのなりにくさはあるものの、腫れがすごかった~~。。
その腫れている上から、叩かれて噛まれて、抓られて、
プライヤーでもつままれて…(爆
アザじゃないところも、実際は叩かれているので
腿などは、全部どこを押しても痛いです(笑
いつも以上に、イタイコトを堪能しました。
私が苦痛を必要としていることが、本当にはっきりしたと思うし
また体の回復の早さも、肉体がこの刺激を受け入れて
対処しているとすごく感じますねぇ~。
熱が出るかと思ったくらい、痛くしてもらったんだけど
体中確かに痛いけど、ギクシャクする率も少し軽減してる。
肉体は本当に不思議ですな…。
すればするほどに、もっと対処する柔軟性が上がってくる。
これは、私が心底求めているからなのだと思う。
嫌々であれば、拒否反応が出るのが当たり前で
S側の希望を満たそうとするならば、攀じれが出てくるのが当然だと思う。
その辺のところ、どうかお間違えなく。
与えて感じさせて方向付けるとしても、
根本的に嫌だというものは受け入れられないのが人間だと思う。
無理に強いることだけはしないでいただきたいですね。
私の現在が、主の指導(調教)にあるのだろうという捕らえ方。。。
すごく困ります><
だって、根本的に間違ってる。
主が空手も剣道も初段であり、柔道は二段の格闘技に優れていて
人の身体の急所に対する理解も信頼できるし
攻撃をするときの人の体の反応への理解に詳しいから、
私が安心して任せられる部分があって、現在があるのは確かです。
でも、私が元々苦痛が必要で、
苦痛により発散するしかない場所に暮らしているということも、事実。
苦痛が必要としない受け側に押し付けても、私のようにはならないと思うのです。
その辺のところを、ご理解いただきたいなと思います。
私の発信するものが、与える側のSさんを刺激するのは仕方ないとしても、
受け側の気持ちを考慮することなく
「調教」次第で、私のようになるなどと、考えていただきたくないです。
「調教」を巧く行った結果、
(苦痛など必要なかった)reiは、主の与える苦痛を受け取れるようになったと
思っていただきたくないのです。
大変危険な考え方だと思います。
そういう間違った認識で、お相手の人を急所や攻撃性についての知識もなく責めたら
怪我につながり易いし、Mさんの気持ちが整っていないから
苦痛を受け取れないのだなどと間違った考えで接することは止めて欲しいなと思うのです。
人は、苦痛を嫌がるためのセンサーの塊です。
苦痛は命の危険を知らせる、とても重要なセンサーです。
大事な主のためだから、我慢して苦痛を受け取り、
耐え忍ぶ自分を見て喜んでいただきたいというのも、とても美しいと思います。
でも、私のしていることは根本的に違います。
私は求めるものを現実にしてくれる主とめぐり合えた。
でも、(ちょっと私も驚いたのですけど)
主は、苦痛にこだわったSではないとも聞いています。
元々ソフトSMをしていて、苦痛だけにこだわるつもりもないとのこと。
私と出会ったときは、「ソフトの人はお断り」と書いてあったので
ずっと苦痛系のSだと勘違いしていました(爆
でも、主が何かにこだわろうとしない部分があるのも
解っていたので、「苦痛じゃなくてもいいんだ」の一言にも
すごく納得できたな~。
主は、プレイを押し付けたり、方向性を与えようとするタイプではないんですね。
主の考え方を私が代弁するのはしたくないので、主のS性についてはこれ以上あえて書かないですが、
主が苦痛を方向付けてきたことはないとだけは
はっきり書かせていただきます。
単に私が苦痛を必要としていて、
主が苦痛に対する知識が豊富にあったという結果が、今なんですね。
もちろん主だって楽しんでくれているので
どちらかの好みを押し付けあった結果ではないのも事実だけど^^
今回のプレイの内容に対しては
少しずつ画像などでレポートを書いていきたいなと思っていますが…
忘れている部分もすでに多くあって、どの程度かは不明です^^;;
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