騎乗位は揺さぶられて
主とHするようになって、開眼したものがある。
それは、騎乗位。
いつも騎乗位になっては、自らの腰の重さに辟易し
脚のパワーが全くないために、すぐに尽きて乗っかるだけになってしまう
要はマグロでしかない私。。。
ところが。
主の上に乗ると、全く違う世界になる。
主の分厚い腹が、実に腰を振るのにちょうど良い高さで(爆
風呂の椅子程度に高さがあるために、いくら腰を振っていても
疲れが出ないで、長く真剣に腰を動かしてしまうのだ。。。
しかも。
主の動きがまた、私の内臓をえぐり、私のすべてを蕩けさせる。
私の体重はかなり重たい。
なのに、子供のように跳ね飛ばされ、自重で落下させられては突き刺さる剛直に身を揉んで、手を取られ、足を前に伸ばすようにされては
主に腿を掴まれて、ものすごい速さで全体重をグラインドさせられる。
私は、騎乗位のときほどに、痴れ狂うときはないのかもと思うくらいだ。
垂れ流す自身からの汁の音に、口から吐き出される淫語に…
辟易しながら、それでも留まれない。
坂道を急速にスピードを上げて落下していくように
壊れるまで、全身の力を使い果たしてもなお、動くのを止められない。
私の脚は、これほどに筋力があるのだろうか?と
不思議な思いさえするほどに、主を求め、もっと咥え込みたいがために
私は全身を使って、蠢き、求める。。。
狂う…。
まさに、よがり狂うというしかない世界。
尽きて体を開いて、貫かれているのが開放される途端に
飛び上がるように、埋め尽くされるために自分でよじ登って
埋めて仰け反る。。。
毎回、自身のはしたない行為に、自分の記憶を封じていた。
しかし。。。
今回は…、動画があるのだ。。。
アナルHの後だということで、非常に大人しい今回の動画。
本当なら、もっと猛々しいものが、二倍三倍、さらにもっとと続いて
最後は、主が半立ちにしかならなくなっても、私の動きが止められず
主の腹の上で、喘ぎ狂い、ヨダレをたらしながら、痴れ狂う。。。
たぶん一時間くらいは、主の上で狂わされる。
というか、自ら狂う。
逝きっぱなしになるのは、爽快でもあり、痛みよりも苦しい。
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