鞭打ち動画 4部
思ったよりも鞭打ちの動画があって…(ハハハ
昨夜は自分だけ一気に見てしまった(笑
段々トランス状態に陥って、軽めに叩いていた音が
かなりきつくなっている。
痛いよ~と訴える声が、泣きまねみたいだ(苦笑
もちろん涙は出ていないし、泣くような気分でもないんだけれど…
何で痛いのに泣かないのか?
自分でも良くわからないけれど、痛いのに忙しくて泣いてる暇がないというのが正直なところで、感情の昂ぶりを泣くような位置に持っていけないんだよね。
力が抜けてしまうし、くた~~~っとしてきちゃう。
痛いときは、それこそ力いっぱい体を動かして
どうにか痛みを逃がそうとするけれど…。
痛すぎて起き上がってしまうとき、主が頭を押さえつける。
私は主の手や足が触れてくれる温かさに、ほっとしてしまうんだ。
痛くて、痛みだけしか頭にない。
その主が与えているものなんだという安心感が
また体を横たえて、受け続ける事が出来るんだと思う。
今回は…。
色々な事があって、私の中で矛盾もあり
ミクシィも退会した。
その後も、自分をコントロールするのが難しく
落ち込んでしまう事が多く、ひたすらに仕事をしながら
自らを恨み、呪われているような気にさえなるほどに、追い詰められている。
どうしても、自分で何とかする事が出来ないし
今の状態を維持するのが難しい。
M女として主従ではないから、「奴隷」としての心得もなく
またそのようである私になるつもりが、主にも私にもないので
主がよく言うように、「同じ土俵で、同じ立場で好きなことを求め合っている」
ただ、痛みに関して、もちろんプレイの流れ全体に関しても
主がすべての責任を負い、すべてを行う。
私は、外部の人間と同じ立場でしかない。
痛みが欲しいんですということだけ、私は望み
主は、それをどうやって現実に近づけるのかを託されている。
怪我にならないように、細心の注意を払っている責任は重たいだろうと思うのね。
それが、私の今のジレンマにも強く作用しているんだと思う。
昨夜もこの、7部まで続く鞭打ちの動画を見ていたけれど
これほどに打たれるプレイって、するんだろうかと思ったりした。
だって、これホテルにチェックインしたその日のうちの事でこんなに7部まであるようなことをして、さらに女囚のように、胸を集中的にこの重たい鞭で叩かれてるのもあるし、それでもまだ足りずに、次の日もお尻がぼっこり腫れるほどしているんだよね。。。
それで、駄目なんだっていうのが、どーーしても悔しいし
どうにもならない自分しかいないのがイライラするんだ。
この体が求めていくもの、どこへ行くのか。
主に責任を押し付けて、いつか問題が起きたりしないのかしらって
お互いに心配も尽きない。
それでも、苦痛が「足りなかった」私の、この一ヶ月を超えるイライラは、もう耐え難いほどに苦しみがあって、やりきれない。
頭に来るじゃないですか。
あんなにしてもらっているのに、「足らない」だ?
それって、何なのよ?
こんな体である事を、良く褒めていただいたりするのだけれど
どうして褒める要素があるのか、
私にはわからない。。。
苦しみぬいて、苦しいからこそ激しい痛みが欲しい。
幸せに豊かな状況であれば、軽い痛みや精神的に苦しい状況が嬉しいのではないかと、子供が指を咥えて羨ましがってしまう自分が憎い時も多い。
幸せな人の話は大好きなの。
楽しそうな話は一番好き。
サクセスの話も大好き^^
ただ、痛みでしかストレスを解消できない自分が憎くなってしまうのね…。
痛みで解消しているときは、自分が許せる。
この違いって、言葉で言い表せないほど大きくて、もうめちゃくちゃ イラつくんだ。
陵辱モノを読んだりしている時って、やっぱ精神状態はすごく良くないんだよね。。。。
さすがに飽きちゃったし、げんなりだ。
もう、ごまかす手段 何もないのかも…。
真っ赤に腫れていくカラダ。
お尻をうごめかして、痛みにはまっている私。
でも、まだ壁があって酔いきれないで居る。
シーツを掴んで頭を隠しているのは、恐怖に捕らわれているんだ。
頭隠して尻隠さずっての、よく言ったものだけれど
頭を抱え込むだけで、少し恐怖が去るのも事実なんだよね。
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