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2008/7/11 金曜日

鞭打ち動画 第5部 

Filed under: 苦痛系動画(笑), , 苦痛であること — rei @ 13:02:56

今日は鞭打ち 第5部です。

アハハハ 泣きまねしてるみたいですねwww

焦れていると言ってもいい…。

痛いのが残ったまま、入りきれないでいるのを訴えて
文句タラタラっていうか…?(笑

しまいに暴れていますw 

当たり方で、同じ程度の打ち方であっても、すごく痛い時がある。
そうすると、トランス状態になりかかっているのが覚醒されて、パニックのようになってしまう。

痛くてしょうがないのを、持て余して、何をされてもイタイイタイ!!!

暴れますね…

痛みに暴れだしたときに、足で踏んだり
手で押さえつけられたりする、その主の存在感に

痛みが快楽に変換する。

ほっとするんだと思う。

この阿吽の呼吸のような、駆け引きが、信頼感なんだと思う。
パニックになってしまうのも自分では止められないし、パニックを征して、次のまた次へ進ませるのも、主の管轄であり、度量なのだと。

だから、どんなに優れているSさんであっても、この呼吸の合った状態になるにはそれなりのエネルギーや時間が必要であり、単に「責め」として、行為だけしてもらったら、私が救われるわけではない。

私の心の闇は、主がすべて背負って立ち、その責務を持って処理してくれている。

遠くから風を切って打ち付けられる鞭にも、憧れがないわけじゃないけれど、私は主がすぐ近くにいてくれているほうが、ずっと安心できて

たくさん打ってもらえるような気がしている。

まあ、主がそういう遠くから打ち込むような鞭を欲していないというのが、一番の理由だけれどw

主の足を乗せられたまま、暴れる。

痛みが去っていかないことに焦れて、「イヤイヤ…!」と口からこぼれる。

打たれるのが嫌というよりも、焦れている事が嫌なんだ。 

背中に当たった一発が痛くて、手を回して自分の肉をつまんでいるのが笑えるw
痛い箇所をつまんでどーーすんの?www

必死なんだよね、こういう時って…。。。

主が背中に手を置いて、叩いた場所の状態を確認している。

腫れて硬くなっていくんだよね。
カチカチになっていく。

熱を持って、熱い塊に変わっていく、その状況を確認して
行き過ぎないように、怪我にならないように
神経を使っているのが判る。

それは、プレイの最中にも私にすごく伝わってきて
主が背中の状態を見てくれているのも感じる。

主の手が私の不安を払拭する瞬間が、はっきり出ている。

「ふぅ…!」 私の吐息が、今までのグニャグニャ言っているのが変わる瞬間。

私の動きが止まる。呼吸が深く安定する。

主が自分の腕を試しに打って、加減を確認してる。

痛みの度合いと、私の限界点を探るのに苦労してるだろうなぁ

打たれていても、そういう気配ははっきり覚えていて
もう止めてしまわれるのではないか、不安がもたげる。

私が入ったのを知って、主が強く立て続けに打ちこむ。
ついでにディルドで「ドゴォン!」と一発w

これはすごく良く覚えている。
(ディルドは優しいなぁと思ったw) 

でも、今欲しいのは優しく内部に厳しいディルドじゃない。

主が一回限りで鞭に変えて、ガンガン叩く。

この何もしなくても通じる想いが、構築してきた絆なんだなぁ。。

鞭打ち動画 第5部  お気に入りです。

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